こんにちわス~!!
明日から学校なんて準備が色々と大変な中?、超絶ギタリスト養成ギプスが発行されるまでの最難関練習曲であった「OPUS1」のカラオケとタブをアップしておきましたので、超絶の課題曲が難しいという人はまずはこっちをやってみては如何でしょうか?
といってもテンポが速くて難しいので中級以上?になるのかもしれません。さらにいえばこのスピードでニュアンスをコントロールする事を考えると上級以上になります(笑)
デモ演奏をご覧下さい↓
人間ある程度の身体能力があれば「速く弾くだけ」なら超簡単なんです・・でも「決められたタイムの中で正確に弾く」となるとなかなか厳しいものがあります・・それだけ人間が曖昧な生きものだからですが。
もちろん正確に弾く事が一番大事かといえばそうじゃないとオレは思っています、でも正確に弾ける事でコントロールできるタイム感があります・・何人かに質問されたのでちょうどいいかということでタイム感について書きますね。
もうほとんど説明しましたが(笑)、規則正しいリズムの中でしっかりあわせる事が出来るのがテンポキープ力でリズム感が良いという表現をするのに対して、規則正しいリズムの中で敢えて自分の時間で自由にプレイする事を「タイム感」と考えています。
分かりやすく言えば一小節ごとにキープする人もいれば一拍ごとの人も居るしょう・・そして究極は一曲通して解釈している人もいるかもしれないということです。
オレはその場その場でカナリ変わりますが、出来るだけ「大きく」捕らえるようにしています。細かく刻めば正確さは増しますが、演奏事体が小さくなります(わかりづらいかな?)・・ギターにしろ音楽は表現して伝えるものだからある程度の大袈裟感は必要だと考えます、それは「映像」ではなく「音」だけで伝えなければいけないものなんです。
そう考えると「間」と「ウネリ」が重要になってくるのはわかってもらえると思います。
独特な間とウネリがあるということが個人的には究極の理想であってそれがエディヴァンヘイレンやイングヴェイ、SRVに感じるものであるという事です・・あくまで個人的にですが。
オレからするとそのあたりのアーティストはトーンはそんなに変わらないです、クセが若干違うだけでね・・多分オレはイングヴェイの曲を弾かなくてもイングヴェイのように聴こえるのは「間」と「ウネリ」を会得してしまったからだと思います・・良くも悪くも(苦笑)。
目に見えないし分かる人にしかわからないけど、究極のテクニックであり、分かる人間には金に換えてもほしいものがそれ・・すなわち「タイム感」だと思ってます。
その最強の武器を手にオレはこれからも頑張ろうと思います(笑)・・もちろんそれがあるかないかなんて人それぞれが決めるものだから別に気にしないでいいですよ☆
明日から学校なんて準備が色々と大変な中?、超絶ギタリスト養成ギプスが発行されるまでの最難関練習曲であった「OPUS1」のカラオケとタブをアップしておきましたので、超絶の課題曲が難しいという人はまずはこっちをやってみては如何でしょうか?
といってもテンポが速くて難しいので中級以上?になるのかもしれません。さらにいえばこのスピードでニュアンスをコントロールする事を考えると上級以上になります(笑)
デモ演奏をご覧下さい↓
人間ある程度の身体能力があれば「速く弾くだけ」なら超簡単なんです・・でも「決められたタイムの中で正確に弾く」となるとなかなか厳しいものがあります・・それだけ人間が曖昧な生きものだからですが。
もちろん正確に弾く事が一番大事かといえばそうじゃないとオレは思っています、でも正確に弾ける事でコントロールできるタイム感があります・・何人かに質問されたのでちょうどいいかということでタイム感について書きますね。
もうほとんど説明しましたが(笑)、規則正しいリズムの中でしっかりあわせる事が出来るのがテンポキープ力でリズム感が良いという表現をするのに対して、規則正しいリズムの中で敢えて自分の時間で自由にプレイする事を「タイム感」と考えています。
分かりやすく言えば一小節ごとにキープする人もいれば一拍ごとの人も居るしょう・・そして究極は一曲通して解釈している人もいるかもしれないということです。
オレはその場その場でカナリ変わりますが、出来るだけ「大きく」捕らえるようにしています。細かく刻めば正確さは増しますが、演奏事体が小さくなります(わかりづらいかな?)・・ギターにしろ音楽は表現して伝えるものだからある程度の大袈裟感は必要だと考えます、それは「映像」ではなく「音」だけで伝えなければいけないものなんです。
そう考えると「間」と「ウネリ」が重要になってくるのはわかってもらえると思います。
独特な間とウネリがあるということが個人的には究極の理想であってそれがエディヴァンヘイレンやイングヴェイ、SRVに感じるものであるという事です・・あくまで個人的にですが。
オレからするとそのあたりのアーティストはトーンはそんなに変わらないです、クセが若干違うだけでね・・多分オレはイングヴェイの曲を弾かなくてもイングヴェイのように聴こえるのは「間」と「ウネリ」を会得してしまったからだと思います・・良くも悪くも(苦笑)。
目に見えないし分かる人にしかわからないけど、究極のテクニックであり、分かる人間には金に換えてもほしいものがそれ・・すなわち「タイム感」だと思ってます。
その最強の武器を手にオレはこれからも頑張ろうと思います(笑)・・もちろんそれがあるかないかなんて人それぞれが決めるものだから別に気にしないでいいですよ☆