ってか超絶本制作に勤しんでます。
一番の敵は一つのフレーズが「4小節」ってこと・・
普通曲を考える時も大体分かる人なら分かると思うけど8小節なんだよねだいたい・・ブルーズじゃあるまいし4小説区切りでコードを組むのは中々難しい。
ただのエクササイズなら2小節でもいいんだけど、オレは「バッキング」にもこだわりたいからこの辺シビアで悩みます。
スケールとかモードにも言及していくつもりなんだけど、一小節目が「ホールトーン」2小節目が「コンビネイションディミニッシュ」3小節目が「オルタードスケール」でまた最後にホールトーンかコンディミで戻ってくるという・・そんなフレーズ弾きづらくてどうしようもないみたいなねw
でも超絶なんです・・・超絶であるためには避けられない道なのかもしれないね。
目標テンポもすべてが150~250・・この設定は通常の教則本では間違ってるのかもしれません。
もちろんジャズなんかは4ビートが故に300っていうテンポも普通にありますが・・300の16符音符とかになるとね・・
もうギネスですからw
とまぁあんな事やこんな事を考えつつガンバッテマス。
担当者様がオレに期待する事は
「スピード」と「泣き」のギタリストの2大?テーマ
だそうで、それに当てはまったのがオレらしいから頑張るしかないよね。
まぁ来年面白いものを発表して音源発表もガンガンいきたいと思います!!