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ジュエリー制作と販売ノウハウ|つくり手応援サポーター しん

このブログでは、ジュエリー・アクセサリーの制作と販売ノウハウに関する情報を発信しています。

自分らしいブランドを目指すアクセサリー作家を応援✨

ジュエリー講師歴20年|日本ジュエリー協会会員|貴金属装身具製作技能者|趣味カメラ|ディズニー好き

おはようございます。

 

 

 

当たり前に使っている「努力」という言葉を、改めて調べてみると

 

「目標を達成するために続ける過程や行動」

 

ということでした。

 

 

 

重要なのは「努力の評価」は、その過程や行動によってもたらされた

 

「結果や変化」だということ。

 

 

つまり、

 

結果や変化となって現れない過程や行動は、努力となっていない

 

ということになります。

 

 

だから、

 

「こんなに頑張っているのに、なんでうまくいかないんだ」

 

みたいな自己評価するのは、努力したとはいえないかもしれません。

 

 

3月も残り半分です。

 

4月から新しい生活や、新しい環境で過ごす方も多いかも知れませんので、今日は、皆さまのモチベーションが高まるような話をさせて頂きました!

 

ぜひ、最後までお聴き頂ければ幸いです。

 

 

『報われない努力は、まだ努力とは呼べない。』

 

 

おはようございます。

 

 

今日は、販売活動で大事な考え方

 

戦略と戦術の違い

 

についてお話致しました。

 

 

例えば、

 

よし、新幹線で旅行しよう!

 

と思っても、“大阪に行きたいのか、東京に行きたいのか”決まってなければ、正しい切符も買えないし、どの新幹線に乗ればいいのかもわかりません。

 

 

これがまさに、“戦略がない”状態といえます。

 

 

そんな状態、普通無いでしょ?

 

 

と思うかもしれませんが、

 

よし、ネットショップで売ろう!

 

と思っても、誰に・何を・どう届けるか、というのが決まってなければ売れません。

 

 

これは、さきほどの新幹線の旅行と同じ話ですが、多くの方が、とりあえずネットショップを作る、という戦術だけを追っかけています。

 

 

今日の放送では、

 

「戦略」と「戦術」の違いを知らないと陥る罠についてお話したうえで、僕達の活動に、どう役立てていけばいいか?

 

ということをお話致しました!

 

ぜひ、今日の放送を最後までお聴きください。

 

 

ちっちゃなブランドこそ、ちゃんと理解したい「戦略」と「戦術」の違い

 

 

 

 

 

こんなお悩みありませんか?

 

 

いろいろ作れるようになったけど...

どうやって売ればいいかわからない

 

 

 

技術だけ磨いても、

 

作品を机にしまい込んでいては、

ただの自己満足に過ぎません。

 

 

 

売れない理由がわからないと...

 

闇雲に時間が過ぎていくだけ。

 

 

 

販売が上手な人は、

伝え方と見せ方を学んでいます。

 

 

 

作る

伝える

見せる

行動させる

 

 

 

この流れを理解すれば、

あなたも売れるようになります。

 

 

 

・自分らしい作品

・迷わない価格設定

・フォロワー数の増加

・売上に繋がる導線設計

 

 

 

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今なら、

 

・ジュエリー制作ノウハウ

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まず小さな一歩から。

 

 

一歩先では、

 

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新しい自分に出会えます!

 

 

 

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おはようございます。

 

 

今日は、

 

差別化とオリジナルの違い

 

をテーマにお話いたしました!

 

 

モノや情報が溢れかえっている現代において、他のブランドや作家と差別化するのは、そう簡単なことではありません。

 

 

一体どうすれば、お客様の印象に残るような商品開発やブランドができるのか?

 

その糸口を探ってみましたので、ぜひ最後までお聴きいただければ幸いです!

 

 

『差別化とオリジナルは何が違うのか』

 

 

 

 

おはようございます。

 

 

今日は、マーケティングの基本、どの市場を狙っていくのか、という

 

「セグメンテーション」

 

についてお話致しました。

 

 

販売活動するうえで

 

「誰に、何を、どのように売っていくか」

 

ということが非常に大事。

 

 

それを決めるのがターゲット設定になりますが、

 

「誰に」というターゲットを決める前に「市場」があります。

 

 

「市場」といっても、世界レベルで見るのか、日本レベルで見るのか、あるいは、地元の商店街レベルで見るのかで、関わってくる人がぜんぜん異なります。

 

 

そこで、あなたのブランドの商品を、

 

どの市場の、どういった人たちに届けたいのか?

 

といったことを、まずは決めなければなりません。

 

 

それを決めるのが

 

「セグメンテーション」という、市場の細分化です。

 

 

このセグメンテーションを行わないと、

 

的外れな販売活動になりかねません。

 

 

例えば、スーパーの真横でキッチンカーや、数百円のハンドメイドグッズ販売が多いイベントでは、平均単価1万円のアクセサリーはかなり苦戦するでしょう。

 

 

おそらく、似たような経験をされたことがある、という人も多いのではないでしょうか。

 

 

そこで、あなたのブランドの商品を、

 

どの市場の、どういった人たちに届けたいのか?

 

といったことを、今日お話しする「セグメンテーション」で決めていきます。

 

 

ぜひ、今日の話を参考にして頂いて、

 

適切なお客様に、あなたの商品を、より多くの人に届けていきましょう!

 

 

『キッチンカーが出店する屋外イベントじゃ売れませんよ...』

 

 

おはようございます。

 

 

今日は

 

「ブレないコンセプトを作る3つの整理方法」

 

についてお話させて頂きました。

 

 

コンセプトが大事だとわかっていても...

 

「これも作りたい」

「あれもやってみたい」

 

と、アイデアがどんどん膨らんでしまい、

 

結局、何を軸にしたらいいのか分からなくなってしまう。

 

そんな経験、ありませんか?

 

 

コンセプトが曖昧だと、これといった特徴がない「幕の内弁当」のようになってしまい、誰にも刺さらなくなってしまいます。

 

 

今日の放送では、

 

・コンセプト作りで迷ってしまう理由

・迷った時の対処3つの整理方法

 

についてお話させて頂きました。

 

 

今日の放送を聴いて頂ければ、頭がスッキリし、

 

迷ったコンセプトの軌道修正ができて、方向性が見えてくると思います。

 

 

作って販売するのは、二重の大変さがあるいっぽうで、自分が生み出した商品を直接販売できる、という特別な経験を得ることができます。

 

それができるのは、僕達、ものづくりをやっている人だけの醍醐味です。

 

ぜひ、今日の放送を聴いて頂き、コンセプトを研ぎ澄ましていって、より多くの人に、あなたの想いを伝えていきましょう!

 

 

『ブレないコンセプトを作る3つの整理方法』