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ジュエリー制作と販売ノウハウ|つくり手応援サポーター しん

このブログでは、ジュエリー・アクセサリーの制作と販売ノウハウに関する情報を発信しています。

自分らしいブランドを目指すアクセサリー作家を応援✨

ジュエリー講師歴20年|日本ジュエリー協会会員|貴金属装身具製作技能者|趣味カメラ|ディズニー好き

おはようございます。

 

 

今日は

 

「ブレないコンセプトを作る3つの整理方法」

 

についてお話させて頂きました。

 

 

コンセプトが大事だとわかっていても...

 

「これも作りたい」

「あれもやってみたい」

 

と、アイデアがどんどん膨らんでしまい、

 

結局、何を軸にしたらいいのか分からなくなってしまう。

 

そんな経験、ありませんか?

 

 

コンセプトが曖昧だと、これといった特徴がない「幕の内弁当」のようになってしまい、誰にも刺さらなくなってしまいます。

 

 

今日の放送では、

 

・コンセプト作りで迷ってしまう理由

・迷った時の対処3つの整理方法

 

についてお話させて頂きました。

 

 

今日の放送を聴いて頂ければ、頭がスッキリし、

 

迷ったコンセプトの軌道修正ができて、方向性が見えてくると思います。

 

 

作って販売するのは、二重の大変さがあるいっぽうで、自分が生み出した商品を直接販売できる、という特別な経験を得ることができます。

 

それができるのは、僕達、ものづくりをやっている人だけの醍醐味です。

 

ぜひ、今日の放送を聴いて頂き、コンセプトを研ぎ澄ましていって、より多くの人に、あなたの想いを伝えていきましょう!

 

 

『ブレないコンセプトを作る3つの整理方法』

 

おはようございます。

 

 

 

新年度が近づくと、

 

「もっと成長しよう」

「もっとすごい自分になろう」

 

と高い目標を掲げる人が多いと思います。

 

 

特にものづくりをしている人は真面目な方が多く

 

「もっとく製品のクオリティを上げよう」

「インスタを毎日発信しよう」

「販売についても学ぼう」

 

と自分にたくさんの課題を課してしまいがちです。

 

 

しかし、その「成長しようとする姿勢」こそが、あなたを苦しめ、

 

結果的に前に進めない最大の原因だとしたらどうでしょうか?

 

 

一生懸命頑張っているのに思うような結果が出ず、

 

「自分はまだまだ未熟だ」

「才能がないんじゃないか」

 

と自分にダメ出しをしてしまう。

 

 

そんな苦しい状態から抜け出し、確実に結果を積み上げていくためには

 

「別の視点」が必要です。

 

 

頑張っているのに結果が出ない「前に進めない」と感じている方にこそ聴いてほしい、本当に結果を出すための仕組み作り。

 

ぜひ、今日の放送をお聴き下さい!

 

 

目指すゴールは、成長よりも「継続」

 

 

おはようございます。

 

製品もそうですが、写真のクオリティや文章、デザイン等で「完璧」を追い求めすぎると、なかなか前に進めず、時間だけが過ぎてしまいます。

 

 

「進化主義」という考え方があります。

 

 

そもそも「進化主義」という言葉は、人類の文化や社会は「原始時代から今に至るまで少しずつ進化・発展してきた」という考え方なんですけど、

 

歴史や文化も、最初から完璧だったわけではなく、改善や工夫を重ねて、少しずつ今の形になってきたんだ、ということです。

 

 

このことは、僕たちのものづくりや販売活動にも同じことが言えると思います。

 

・何か新しいことを始めたいけど不安

・完璧に計画しないと実行できない

・自分の作品に自信がない

 

そんなふうに思っている方は、特に、今日の放送をお聴きください!

 

 

『行動しない完璧主義者は前に進めない』

 

おはようございます。

 

 

商品開発では

 

「たくさん作れば、もっと売れるはずだ」

 

と思っていませんか?

 

 

その考え方、実は、

 

人間の行動心理学から見ると「逆効果」かもしれません。

 

 

「幕の内弁当の特徴は?」と聞かれた時、パッと特徴が思い浮かばないように、 商品がズラリと並んでいる状態は、お客様の印象に残らず、購入を遠ざける原因担っている可能性が高いのです。

 

 

今日の放送では、この状態から抜け出し、

 

「あのブランドといえば〇〇」

 

と指名買いされるようになるための

 

「引き算の商品開発」

 

について解説いたしました。

 

 

ただ闇雲に商品を減らせばいいわけではありません。

 

 

劇的な効果を生むためには、

 

・入口商品

・品揃え

・ターゲット

 

の3つの要素を、戦略的に引き算する必要があります。

 

 

そして、お客様が

 

「買ってよかった!」

 

と思うための

 

「ある付加価値」

 

を持たせなければなりません。

 

 

あなたが引き算すべきものは一体何なのか?

お客様の印象に残る、ある付加価値とは?

 

 

その全容を、ぜひ、今日の放送でご確認ください!

 

 

引き算で考える「売れる商品ラインナップ」

 

 

 

 

 

こんなお悩みありませんか?

 

 

いろいろ作れるようになったけど...

どうやって売ればいいかわからない

 

 

 

技術だけ磨いても、

 

作品を机にしまい込んでいては、

ただの自己満足に過ぎません。

 

 

 

売れない理由がわからないと...

 

闇雲に時間が過ぎていくだけ。

 

 

 

販売が上手な人は、

伝え方と見せ方を学んでいます。

 

 

 

作る

伝える

見せる

行動させる

 

 

 

この流れを理解すれば、

あなたも売れるようになります。

 

 

 

・自分らしい作品

・迷わない価格設定

・フォロワー数の増加

・売上に繋がる導線設計

 

 

 

僕の公式LINEでは、

 

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今なら、

 

・ジュエリー制作ノウハウ

・ブランドの立ち上げ方

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まず小さな一歩から。

 

 

一歩先では、

 

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新しい自分に出会えます!

 

 

 

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おはようございます。

 

 

今日はマーケティングに密接な関係がある行動経済学から

 

「ナッジ理論」

 

という考え方をご紹介させて頂きました。

 

 

 

聞き慣れない言葉だと思いますが、例えば、

 

スーパーのレジ待ちで床にある足跡マーク。

 

 

レジを待つ時は、

 

無意識に足跡マークに立ってしまいますよね。

 

 

 

あるいは、

 

スマホゲームの「ログインボーナス」

 

 

とりあえずログインすれば、なんかもらえると思って、

 

つい毎日アプリを開いたりします。

 

 

 

これらがナッジ理論と呼ばれるもので、決して偶然ではなくて、

 

僕達人間の心理を突いて、仕掛けられたものなんです。

 

 

このナッジ理論を、僕達の販売活動に落とし込むことができれば、

 

お客様を無意識のうちに行動させることができて、集客や売上アップに繋げることができます。

 

 

販売活動において、みんなに聴いてもらいたい、理解してもらいたい重要なお話になりますので、ぜひ最後までお聴きください!

 

 

人の気持ちを動かして行動させる「ナッジ理論」