〜 〜 前回の続きです

カノ女は汗をかいているということで、一緒に風呂に入る🛀

湯船に浸かっているカノ女の前に私のバナナを差し出すと、カノ女は躊躇なくバナナを頬張り始めてくれる🍌
久しぶりなのでカノ女も喜んで私のバナナを食べてくれる🍌

カノ女の口の中で私のバナナ🍌はロケットに変わっていく🚀✨

私のバナナもロケットに変わり、カノ女もヤリたい気持ちが増している。

風呂もそこそこにしてベッドへ移動する🛏️
ベッドでしっかりと抱き合う。

久しぶりの温かい肌の感覚だ。カノ女の顔や耳、首、胸に私は口を這わせていく。カノ女も喜んでくれている。

カノ女から「早く入れて、、、」と懇願される。私はロケットをカノ女の壺の入り口に擦り付け、カノ女のヤリたい気持ちを煽っていく。

カノ女の壺の入り口も愛 液でとろとろだ。


カノ女の「早く入れて❗️」という声も大きくなる。私はこの時はかなり自分はSだな、と思う。


カノ女の中に入る。久しぶりなので嬉しい。

カノ女もとても喜んでくれている。


私は私のロケットをカノ女の壺の気持ちいい場所に擦り付けていく。

今までのカノ女からの指導もあって、私のロケットはその場所を外すことはない🚀✨


カノ女は「おひとり様」ではイけないので、私のロケットは充分、役に立っている🚀✨


しばらくしてカノ女は絶頂を迎えた。

カノ女はイくと「宇宙に浮かんでいる」という表現をする。ふわふわして気持ちいいそうだ。


私のロケットはカノ女の中に入ったままカノ女を3回イかせた。


〜 〜 しつこく続きます 〜 〜