カノ女は連続イきを5回くらいして、休憩に入る。
汗もたくさんかいたので、一緒に風呂に風呂に入る。
気がつけばカノ女の方が先に湯船に浸かっている。私が先に湯船に浸かって、後からカノ女が入ってお湯が溢れたらイヤなので、先にカノ女が入っている。乙女心はずっと持ち合わせているのだ。
浴槽でカノ女の後ろに回ると自然と私の両手はカノ女のお腹をつまんでいる。かなりのボリュームだ。私がカノ女のお腹を揉みながら「Gカップ」と言うとカノ女はさすがに不機嫌になる。
「20キロは痩せられるで」と私が言うと、カノ女も「頑張るわ」と言ってくれる。気を長く、2年で10キロくらい痩せられたらいいかな。昼食を取り、少し休憩をして「午後の部」を開始する。
私たちはたまにしか逢えないので、逢えた時はハードに貪り合う。
「午前の部」でイきやすくなっているカノ女の身体は、午後の部でも順調で、一度、私のロケットが入れば、連続して何回もイった。
私はカノ女の脚の間の壺の快楽のポイントを知っている。また、私のロケットの頭のくびれ(カリ)がカノ女の壺の中に擦れる時にとても気持ちがいいそうだ。
ロケットをどんどん擦り付けていき、カノ女はどんどん絶頂に近づく。
またカノ女は私に快楽のポイントの位置だけでなく、ポイントに当たる強さや早さも私に注文を付け続けるので、私は嫌でも学習してバッチリ分かっている。
「午後の部」でカノ女は5回くらいイった。
最近、カノ女は連続でよくイくので、何回イったか数えられなくなってしまった。
「午後の部」も終了し、その日のプログラムは無事に終了した。その日、1日でカノ女は12回はイったと思う。
久しぶりだったがカノ女も満足出来た、との事だ。
次の日、カノ女の頬はホルモンの分泌の関係で赤ちゃんのようにモチモチのツヤツヤになったそうだ。
また、大声をずっとあげていたので、アルバイト先の店では声がよく通ったそうだ。
カノ女に満足してもらえた運動会になって良かった。
私もカノ女とくっついて肌の温かさを感じ精神的に優しい気持ちになる事が出来た。
(いつもですが)その日、カノ女と逢う前に、私はマカやウコンの栄養ドリンクを飲み、カノ女と逢ってからもカノ女が買ってきた高級栄養ドリンクを飲んだりしたので、それらが効いて、私は夕方からも元気で、カノ女を見送った後も自分のフィールドワークに出掛けて街を歩き回った。
ここまで、還+3のおっさんと誕生半世紀+3の婦人の戯事を読んでいただきありがとうございましたございました(^^)
