〜 〜 前回の続きです 〜 〜
続きを書こうと思ったが、日にちが経ってしまい、だいぶ記憶が薄れてきた。
昼食後にまた交わり始めたが、カノ女は5回ほど正の態勢であっという間に連続してイった。
正の態勢だが正確には「(48手の)しがらみ」という態勢だ。始めは正の態勢から途中でカノ女が脚を閉じて私が脚を広げた状態でカノ女の上に覆い被さっている態勢だ。
カノ女はこの態勢がカノ女の壺もクリも刺激されてとても気持ちいいそうだ。
この態勢になるとあっという間にカノ女はイってしまう。
特に前半、何回かイった後の後半は準備運動が済んでいる感じで、どんどんイってしまう。
「女性の方が年齢が上がるほど性欲が増す」というのを実感する。
それと書きそびれていたが、この部屋のベッドの天井には鏡があって、またその鏡は微妙に角度が付いていて、鏡を見ても全身が映るのでは無く、首から下辺りが映るようになっていた。
私はカノ女と交わっている時は、私は腹ばい状態でカノ女の顔や耳を舐め回しているので、天井の鏡を見ることは無い。一方、カノ女の方は天井に映っている私の背中や私の腰が動いている様子を見て、更に興奮していたとのことだ。
カノ女を私の口だけでもイかせることも出来て、その日、カノ女は計15回くらいはイった。
カノ女にも満足して貰えていい一日になった。
カノ女は流石にその日は疲れているが、また3日くらい経つと、また凄くヤリたくなるそうだ。
その日はいつもより少し🏨ホ代金はかかったが、モーツァルトの弦楽五重奏とピアノ三重奏の美しさにも気付かせてくれた、いい一日となった。
カノ女と逢う時は私は逢う前に「マカ」や「ウコン」の栄養ドリンクを飲んでいる。
カノ女と会ってからもカノ女から高価なドリンク剤をプレゼントされ、それを飲んでからカノ女と交わる。
たくさん栄養ドリンクを飲んだ効果がカノ女と駅で別れてからも続き、身体は疲れているハズだが、歩いて西の都の辺りのフィールドワークにそのまま出かけていく。
まあこの効果は家に帰って午後10時ころに切れてしまうのだが、、、
今回も還+3のおっさんと誕生半世紀+2のお姉さんのイタイ体験記録に付き合っていただきありがとうございました。
皆さんも年度末で忙しいことと思います。
身体に気をつけて頑張りましょう😊
