虎web

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トラジャをただ愛でるだけのブログです。



25thanniversary

SUMMER SONIC 2026

 

大阪と東京会場に、Travis Japanが初出演✨

やったー!

 

サマソニのシステムが全く理解できずに、プラチナチケットも朝イチ整理券も逃してしまって、購入できたのは一番シンプルな「一般チケット」のみ。

 

立ってるだけでも汗が止まらないくらいの暑すぎる炎天下の真夏フェスで1日過ごすことを考えたら、せめて会場までの移動くらいはスムーズにしたい!と、5月30日から発売開始する新大阪駅からの往復シャトルバスチケットの購入を検討することに。

 

モノレールと比較すると、所要時間は同じくらいなのに、倍以上の交通費がかかるから、迷いまくってシャトルバスチケットを購入したけど、往復5000円の価値はわたしにはあった✨

 

もちろん予約は新大阪駅発の朝イチのバス。

 

シャトルバスのりばは、新大阪駅の空港リムジンのりばの先にある駐車場。

スタッフの方にチケットの確認をしてもらってバスに乗り込むと、8時過ぎに出発!バスはガラガラ。

 

万博公園の駐車場に9時前に到着してバスを降りて並んでいると、続々と大阪駅や天王寺方面からのバスが到着。

やっぱり新大阪発は早く到着してたっぽい✨

 

大型観光バスのトランクルームから、テントやカート、椅子といった大荷物を取り出してる人がいるかと思えば、めっちゃ軽装で来てる人がいたりと、客層のギャップがほんとにすごい。

 

バス降車場の先にはシャトルバス利用者向けの専用の入り口が用意されていて、白いテントの下でチケットと手荷物の確認を受けると、ブレスがもらえて入場できるシステム。

 

帰りは予約なしで、18時以降に駐車場に行くと、各方面ごとにピストン運転で次々とやってくるシャトルバスに乗車できる仕組み。

  • 20時50分 AIR STAGEトリだったラルクのステージを最後まで観てから会場を出る
  • 21時10分 そんなに混雑していない列のまま駐車場まで進んで、バスに乗り込む
  • 21時15分 満員を待たずにバスが出発
  • 21時30分 新大阪駅に到着

ライブが終わってすぐ帰る人と、のんびり会場に残る人といい塩梅になってるのか、シャトルバスもモノレールも、えぐい混雑!みたいな雰囲気もなく、ほんとにのんびりとした感じ。

神戸ワールド記念ホールとか、ガイシホールの終演後の規制入場みたいな殺伐としたのを想定してたけど、ぜんぜん違った。笑

 

バスに乗ってからも夜だし新御堂もガラガラだったから、会場から新大阪駅まで15分で着いちゃって、うとうとしてる間に到着してて、ほんと最高🤣

 

21時30分過ぎに新大阪着だと、新幹線で遠征するにはちょっとしんどい時間かもしれないけど、関西勢には余裕の帰宅時間だと思うので、1日がかりで遊べる野外フェスとしては、やっぱりよくできたイベントすぎた。

 

シャトルバス、ちょっと割高ではあるけど利用してよかった!!

 



25thanniversary

SUMMER SONIC 2026

 

大阪と東京会場に、Travis Japanが初出演✨

やったー!

 

大阪は8月14日(金曜)で平日だし、フェスにも行ったこともないけど、今年はもう海外ツアーもなさそうだし、Travis Japanが大阪に来てくれるなら、それはもう行く一択。

 


(公演後のスクショ)

 

サマソニどころかフェスにも行ったことがない超初心者なので、チケット券種の理解が追いつかない。笑

 

お知らせがあった5月15日にサイトを確認したとき、

 

・優先エリアで観覧できる「プラチナチケット(31000円)は完売

・トラジャが出演する「MASSIVE STAGE」でエリア内に優先入場できる「朝イチ整理券」は発売なし

 

という状況だったので、「1DAYチケット(19000円)」をローソンチケットの「デジタルチケット」で予約して購入🎫


だけど、、

  • プラチナチケット:わたしがチケット購入してからしばらくして復活販売😭
  • 朝イチ整理券:タイムテーブル発表のタイミングと、公演3日前に追加販売されていたのに、気づかず😭

と、サマソニのシステムに慣れてなさすぎて、残念過ぎる結果に。

もっといろいろリサーチしてから購入すればよかった🤣

 

次、サマソニ行くことになったら、

  • 夕方以降の出演なら、プラチナチケット(フェスの雰囲気をもっと楽しみたい)
  • 午前中の出演なら、一般チケット+朝イチチケット(どうせ頑張るなら前で見たい!)

にしてみたいけど、タイムテーブルが出る頃に「プラチナチケット」が残っているとは限らないし。。

うーん、次行くときもまためっちゃ迷いそう。笑

 

 

 

2025年12月にリリースされた、まちゅプロデュースのアルバムを冠した「's travelers」ツアー。

 

めっちゃよかった!

楽しすぎてやばかったー!!

 

トラジャのパフォーマンスはもちろん、会場全体がほんとに「's travelers」すぎた。

 

まるで星空のような天井、メインステージの階段、昇降して回転するセンターステージ、メンバーカラーにも光る外周の花道。

ステージセットがほんとにもう最高!

 

年始めすぎてちょっと有給取るのも心苦しい日程だったけど、諦めきれず日帰りできそうな昼公演の一般発売を頑張ってようやくとれた立見席。

無理してでも行った甲斐があった🍓

 

まちゅP、トラジャ、そして公演をサポートしてくださったスタッフの皆さん。

ほんとにめっちゃ素敵なステージをありがとう!!

めっちゃ楽しくてかわいくて、最高だった✨

 

会場裏?横に置かれてたツアートラック。

昼過ぎはめっちゃ逆光でほとんど見るのもままならなかったけど、近くで観れるのめっちゃ嬉しかったー!

 

めっちゃ並んで撮影してきたモニュメント。

今年のツアーではトラッコないの寂しいけど、ロビーでお出迎えしてくれてたのかわいかった🐯

 

まだまだ続くトラジャのツアー。

これからもずっと楽しみ!!

 

 

 

トラジャ台北ライブ2日目の公演後、ライブ中にもちょっと話題になってたFAMILY CLUB STORE台北店へ。

 

台北駅と中山駅、どちらからも徒歩で行ける地下街からのアクセスがいいところだったけど、ライブが終わってしばらくしてから降り出した雨がえげつなくて。

地下街出口から1歩でも歩くとずぶ濡れになる勢いの豪雨だったけど、行ってよかった。

 

小さなお店がまるごと、Travis Japan仕様になってたのすごかったー!

 

発売になったばかりのアクスタ。

日本と同じタイミングで発売してくれるの、めっちゃいい!

 

みんなのを並べてくれてるケースがめっちゃよかったなー。

 

日本円で購入するとほんと同じくらいの値段だったので、ファミクラ台北訪問の記念にまつくアクスタを買ってみた。

 

ツアーグッズは展示だけだったのかな?

 

店内に展示されてる写真はトラジャだけだったけど、もちろんトラジャ以外のグッズももちろん購入できるみたいで、誰かがSnow Manを検索したあとだった。笑

 

メンバーたちがライブ前日(わたしが行った2日前)に訪問してたからメッセージもたくさんあって

 

めっちゃ楽しめたー!

 

 

 

 

トラジャ、台北公演2日目。

 

この日は、VIPチケットが当選してたので、グッズ販売の時間に合わせて朝から会場へ。

VIPの整理番号って1番~500番までで、わたしのチケットは400番後半だけど、VIPはVIP。笑

 

グッズ販売時間が早すぎて、会場のあるショッピングビルがまだ開店しておらず、大きなビルの入り口で会場直通のエレベータがある場所がわからず右往左往してたら、台湾のファンの方に助けていただけて無事に会場に到着!

 

1日目はグッズ販売とCD列がカオス状態だったらしいけど、2日目はLINE整理券が導入されて、会場の狭いスペースでうまく導線ができてたので、グッズもCDもトラブルなく購入できる仕組みが構築されてた。

 

現地では台湾語だけのアナウンスで理解が追い付かなかったけど、ひとりで頼りなさそうすぎたのか、日本語が話せる台湾の方が声をかけてくださってグッズの整理券を取ってくれたり、日本の方にも話しかけてもらえたりして、なんとか無事に開演を迎えることができて、ほんとありがたかったー!

 

整理番号的には滑り込みの400番台のVIP、ほんとありがたすぎた!

 

せっかくのワールドツアーだし、台湾の方を差し置いて前のほうで観るのはちょっと心苦しい気持ち、、

とはいえ、日本のアリーナ公演では立見席だったりでちゃんと見れなかったから、ライブハウス公演で前すぎず後ろすぎず、これくらいのポジションで入れてもらえるってほんと絶妙に最高。笑

 

なんなら去年は同じような番号で一般チケットだったけど、やっぱりグッズ購入優先権はありがたい特典だったし、今年から導入されたグリーティングが何より最高だった!

 

グリーティングのとき、ステージに立ってる如恵留がいてくれたこと、ほんとにほんとに嬉しかったー。

元気な如恵留に、感無量すぎた。

 

2024年12月からお休みした如恵留だけど、私にとっては2024年9月の台湾公演がステージに立ってた最後の如恵留だったから。

 

日本ツアーで観た6人のステージもほんと素晴らしかったし、配信された千葉やNYもよかったけど、1年ぶりにステージに戻ってきた如恵留がいてくれる、7人のTravis Japanを観ることができてほんとによかった。

 

おかえり如恵留。

ステージに、Travis Japanに如恵留が戻ってきてくれたことが、ほんとに嬉しい。

如恵留に、メンバーに、トラジャ担に、スタッフの方に、ほんと全方面に感謝しかない。

ほんとにありがとう。

 

もちろん、まつくは最高にめっちゃかわいくてカッコよかったー!

 

そんないい番号じゃないし、望遠じゃないと撮れない距離ではあったけど、

 

全力でかわいかったー!

 

そういえば、私の前にいた方が元太担さんで、

 

会場でもちょっと気にはなってたけど、公演後に動画確認してたらほんと松松しすぎてて楽しい気持ちに。笑

 

そんないい整理番号じゃなかったから、SNSにあがってくるような素敵すぎる高画質動画は撮れなかったけど、

 

思い出に残るような場面はちゃんと自分のスマホに残せたし、ステージ全体も観れて、台湾公演めっちゃ楽しかったー!

 

今回、VIPチケットだったことで、朝から会場にいたから台湾のトラジャ担さんと仲良くできる機会ができたり、楽しい遠征を体験できて大感謝!

 

また機会があったらワールドツアー、台北公演に行きたいなー。

 

トラジャ、台北ライブ1日目。

 

台湾のセブンイレブンで発券したチケットとパスポートで本人確認するともらえるリストバンドを付けてもらって、会場前で整理番号順に整列。

 

18時開場で17時すぎに会場に行くと、ワールドツアー限定のTシャツ、ネックストラップがまだ販売されてたので、並ばずさくっと購入。笑

午前中のCD販売がカオスだったそうだけど、、

 

会場内にある大人気だった撮影スポット。
ちょうど整列してたところから見やすくて撮ってみたけど絶妙に柵が邪魔、、笑

 

今回は整理番号1400番台でセンターよりで見てみることに。

 

NY公演が配信されてからワールドツアーのセトリも予習済みだったけど、やっぱりめっちゃいい!

 

千葉、NY公演が配信してくれてたから知ってたけど、やっぱり如恵留がいて7人のTravis Japanを見ることができてほんとに嬉しい。

 

後ろの方でひとりで見てたけど、周りのトラジャ担さんたちがほんと楽しくて優しくて。

アリーナのコンサート会場だと話す機会もほんとないけど、ライブハウスみたいな会場だから、前後左右の人たちと、撮った動画をその場で見せ合ったりできて楽しかったー。笑

 

2025年のワールドツアー、台北公演の遠征ブログだけでも更新しとこ!

国内ツアーも後半にさしかかってた2025年4月8日、ワールドツアー『Travis Japan World Tour 2025 VIIsual』のお知らせが。

 

  • アメリカ・ニューヨーク 7月25日(金)20:00
  • アメリカ・アナハイム 7月27日(日)20:00
  • 台北 9月6日(土)18:00、9月7日(日)15:00
  • 香港 9月9日(火)20:00
  • タイ・バンコク 9月27日(土)19:00

今年も台北公演があるー!

遠方のアメリカ公演にも行ってみたい気持ちもあるけど、今年は土日でより行きやすくなった台湾公演にエントリーすることに。

 

2025年もファンクラブは情報発信だけで、公演チケットは各自エントリー、飛行機やホテルも各自で手配するワールドツアー。

 

 

 

台湾公演のチケットは先着購入じゃなくて、エントリー後に抽選されて当落がわかるスタイル。

2024年はVIPチケット(前方エリア確約、1万円くらい)、もしくは一般チケットを選んでエントリーして当落が決まる仕組みだったけど、2025年は一般チケットの当選後にアップグレードでVIPになる仕様に変更されてた。

 

あと、2025年は台湾在住の方が先に申込みできる仕組みになってて、外国人枠(パスポート番号の入力あり)でエントリーするタイミングではすでに2階指定席は完売してて、申込できたのは1階スタンディングのみ。

 

2024年の台湾公演にも行ったけど、変更点が多くてあまり参考にならず、不安しきりでなんとかエントリー完了。

 

2025年4月28日に申込して、5月2日に当落がメールとサイトで通知届くスケジュール。

 

ちょうど大阪城ホールのコンサートがあったし、どちらもドキドキでめっちゃ落ち着かなかったけど、無事にエントリーした2日間とも当選してた。

よかったー!!

 

クレジットカードでチケット代をサイトの案内に従って支払ったら、マイページみたいなとこから、サイト翻訳を駆使しつつ、これで合ってるのかな?と不安になりながらVIPにエントリー。笑

 

1日目は落選したけど、2日目のみVIP当選✨

嬉しい!!

 

VIP代金もサイトでクレジットカードで支払ったら手続き完了。

あとは、台湾のセブンイレブンでチケットを発券するだけ。

 

台湾公演のVIP特典

  • 優先入場(前方エリア)
  • 公演前のグリーティング(オフっぽく出てきてくれてお話しタイム、15分ほど。撮影NG)
  • オリジナルグッズ(PASSカード、エコバッグ、ポストカード)
  • グッズの先行購入権

去年はsoldしなくて、わたしも当日チケットで見に行ったけど、今年は完売✨

 

今年購入できたチケットは2日とも1階スタンディング。

1日目の整理番号は1400番台、2日目はVIPだけど最終ブロックの400番台後半。

 

どちらもそんなにいい整理番号じゃないけど、とりあえず2日間、会場に入れてほんとによかった!!

2026年の海外ツアーも都合がつけば、また行きたいなー。

 

2025年の台北公演の当落がついに発表ー!

会場が2024年のワールドツアーと同じ「Zepp Taipei」なので、去年のツアーを振り返ってみることに。

 

https://www.zepp.co.jp/hall/newtaipei/

 

台湾公演の会場は日本でもお馴染みのライブハウス「Zepp」。

なので、会場の雰囲気や整理番号順での入場、ワンフロアで1,000番台だと見えにくいのも想定どおり。笑

 

Zepp New Taipeiは、桃園メトロ(空港線)「新荘副都心」駅から徒歩約5分ほどのところにあるショッピングビルの7階。

車窓から見てわかるくらい大きなビルだけど、駅とモールは直結はしてないので、Google mapを使っても絶妙に駅からのルートはわかりにくい。笑

 

「宏匯廣場」は、2020年にオープンしたばかりの真新しいショッピングビル。

https://www.honhui.com.tw/


テナントはスタバ、無印良品、ロピア、くら寿司、コメダ珈琲など、お馴染みのテナントが多くて、フードコートも充実してるから、さしずめ小さめな新しいイオンという感じ。

ほんと、見てまわるだけでもフツーに楽しい!



9月のド平日に開催されたので、チケットが取れたら休みを取ってライブに行こう!くらいの気持ちだったんだけど、VIPも外れちゃったし1日目は午前中は大阪で仕事して、15時関空発・17時台北着のフライトで台北入りするスケジュール。

 

1日目は特に20時スタートのライブに間に合うかわからなくてチケットすら購入してなかったんだけど、空港に到着して台北駅近くのホテルに荷物を置いてからでも意外と間に合っちゃう時間だったので、急遽会場に行って当日券を購入して入ってみることに。

 

当日券はカウンターで現金購入。

クレジットカードが使えずビルの1階で両替する手間までかかったけど、無事に購入できてよかったー!

 


そんなこんなで会場でたぶん一番最後の入場で(何ならちょっと始まってた)めっちゃ後ろで見てたけど、周りの人たちはずーっと動画を撮ってる感じじゃなくて。

ペンラを振り回して楽しんでたり、踊ったり飛び跳ねたり、荷物もみんなどーんと置いて悠々自適なライブ鑑賞スタイルの人が多くて楽しかったー!


整理番号は1300番台だったし、ほんと後ろだったから7人全員をクリアに見るのはしんどいけど、全然見えないってこともなく。

ライブ満喫って感じでほんと楽しかったー!


2日目のチケットは整理番号400番台。
1番~400番まではVIPチケットだったので、番号的にはまぁまぁいい方だったのかも。



海外限定を含むツアーグッズは、当日のチケットを持ってる人のみで個数制限あり、現金のみという販売スタイル。

 

VIPチケットホルダーが優先購入できる仕組みだったから、海外限定グッズのタオルとトレカ付きCDは、一般チケットでは相当早くから並ばないと買えなかったみたい。

虎ロゴ入りのタオル、後に日本で購入できてほんとに嬉しかったー!



コンサートは2日目も20時開演、19時開場。

とりあえず開場1時間前に一度行ってみたけど、まだ列はできてなくて。
 

30分前くらいに行くと、スタッフさんにパスポートとチケットをチェックを受けるようにアナウンスがされてて、チェックを受けると腕にスタンプを押されて、列に並ぶ感じ。

 

開場までに何度かパスポートチェックをされたので、だいぶ本人確認は厳しかったー!



ようやく入場できたけど400番台でもまぁまぁな人越し。笑
(わたしがそもそも小さすぎることも一因だけど。)

 

とはいえ、押しあったりもないし、足元にみんな手荷物を置くスペースもあって、コンサートを見る感じとしては居心地よくて。

まつくもめっちゃかわいかったー!

 

めっちゃ前じゃないけどめっちゃ後ろってわけでもないのく、全体がよく見えてよかった。



1回目のアンコールで帰ろうとする人が多かったので、センターよりで「ツアーロゴ」を撮りたくてちょっと場所を移動してたら、メンバーが出てきてびっくり!

まさかのダブルアンコール!!



かなり後方に下がっちゃったけど、センター位置からステージを観れたのはよかったー。
照明も綺麗だったし!

 

去年はトラジャもトラジャ担も手探りだったけど今年は2年目だし、会場は同じだけど雰囲気もより良くなっていそうでめっちゃ楽しみ。

 

今年もトラジャ、ワールドツアーあるっぽいし、機種変更したら去年のツアー写真がたくさん出てきたので、今更だけど振り返ってみてもいいかな?

(セルフ)\さんせーい!/

 

2024年Travis Japanのワールドツアー、新潟で告知されてから「どこか行けたらいいなぁ」と漠然と思ってて。

 

日程的に連休を使えば、意外にもニューヨークが一番可能性があるかも!

NYにはこれまで行ったことがないし、ちょうどNY往復するくらいのマイルが大韓航空でたまってるし。

もうコロナも世界的にひと段落っぽいし!!

 

ファンクラブで告知はあったけど、チケットの購入などはできないので自力で確保するスタイル。

トラジャ担になる前ではK-POPが好きすぎて、ソウルコンはマスト!で、台湾、香港、マカオなどのアジア圏のライブやイベントには自力でチケットを購入して観に行ったけど。

果たしてトラジャはどんなシステムなのか、、

 

ワールドツアーのチケットで最初に発売開始のお知らせが来たのは日程的にも最初になる台湾公演。

日本のチケットサイトっぽいところにもちゃんと表示されててめっちゃ嬉しいー!

 

チケットには複数のランクがあって、以下の3パターンからチケット種別を選択してエントリー、後日抽選される仕組み。

  • VIPチケット(前方エリア確約・特別グッズ付き・グッズの優先購入特典)
  • 1階スタンディング
  • 2階着席エリア

概要欄を見ると、エントリーの時点からパスポート番号の入力が必要だし、ほんときっちりしてる感じ。

 

NY公演のチケットは日本でいうところの「一般発売」みたいな販売方法のみ。
現地時間で13時スタート!

(日本時間だと、夜中の1時)

 

ちなみにNY公演よりも先に発売されてたLA公演やシアトル公演のチケットは、事前の予約販売もあったりしつつ、一般発売日にはすぐ完売してたから、厳しいかも、とは思ってたけど。

 

・・もう想定以上にサイトにぜんぜん繋がらなくて、ようやく繋がった販売開始時間の20分頃にはすでに完売していた、、

日程的に最高だったから(4日休めば9連休みたな)行きたかった、NY公演。。

 

チケットが取れなかったNY公演に落ち込む暇なく、この日がワールドツアーの最初の公演台湾の予約締め切り日。

もともと「台湾とNYの両方に行くのは日程的にしんどそう」という理由で保留にしてた台湾公演で、NYに行けないならと、心置きなくエントリーすることに。

 

台湾の会場はライブハウス。

2日あるけどド平日すぎて、2日行けるか微妙だったので1日だけエントリーして見ることに。

 

キャパ2000人ほどの会場で、第一希望をVIPエリア、第二希望をスタンディングエリアで申し込みすると、VIPチケットは外れて1階スタンディングエリアで当選。

 

ちなみに当日入場時に並んでわかったことだけど、VIPチケットの整理番号は1番から400番まで。

一般チケットの整理番号は、VIPチケットからの通し番号(一般チケットは1番~399番は欠番)という感じのエリア配分。

 

当選後、チケット代はカード決済で支払い完了!

チケット発券はメールにある受付番号と電話番号で、台湾のセブンイレブンにある端末で「コンビニで発券作業」をする必要があったので、現地に着いてすぐやってみることに。

日本のコンビニでも発券方法が複雑で手間だけど、同じような仕組みで入り口のボタンがわからないから、想定通りにまぁまぁ大変だったー。笑

 

2025年のワールドツアーはまだ発表されてないけど、チケットが取れたら旅行気分で今年もどこか行ってみたいかも!

 

 timelesz(旧名・Sexy Zone)の追加メンバーを決定するオーディション企画『timelesz project(タイプロ)』。

 

 

番組がスタートした当初は、「JUST DANCE!」を審査でパフォーマンスする候補生がいたりして、すごい!嬉しい!!みたいなところがあって見始めたけど、見てるうちに、メンバーと候補生、候補生同士、そしてトレーナーさんと候補生、それぞれの関係値があがってきて。

 

パフォーマンスのクオリティを向上させるために各々の課題に取り組む候補生たちのドキュメンタリーであり、もちろんエンタメ要素も十分!

レッスンの過程に様々なエピソードを盛り込んでくプロジェクト構成に、どんどん興味が増していった。

 

そして迎えた最終審査とメンバー発表のエピソードの配信日。

 

これまで金曜の22時に配信スタートだったのが、土曜日10時配信でびっくり。

そして今までの1エピソードが40分~60分程度だったところ、超拡大版の約100分仕様になってた。

 

最終配信エピソードは、ファンクラブ会員向けに行われたホール会場でのパフォーマンスとメンバー発表シーン。

その一部は翌日にメディアで報じられてたから、ちょっと心づもりはしてたんだけど、実際に配信で見てみると感無量すぎた。。

 

当日午後に予定があったから移動中の電車内で観てたんだけど、最終選考に残った8名でステージに立った「RUN」のパフォーマンスがほんとにめっちゃよくて、涙をこらえて見てた😭

 

まだまだ粗削りながらも候補生たちの「これまで」と「これから」が感じられるステージで、ほんとにすごくよかった!!

 

今回のプロジェクトそのものに、もちろんいろんな意見はあるみたいだけど。

私は、推しがめっちゃtimeleszや候補生と関係値高いけど、そもそもどんなグループなのか、という根本をちゃんと知らなかったから、クローズドでオーディションして「このメンバーに決まりました」だと「そうなんだ!」くらいだったと思う。

けど、「オーディションの過程をできるかぎり配信する」というオープンなコンテンツに落とし込んだことで、追加入するメンバーのパーソナリティやスキルだけじゃなく、既存メンバーのグループ活動にかけるそれぞれの熱量を知ることができる機会を得ることができたから、私にとってほんとに「見てよかったプロジェクト」だった。

 

特に寺西くん、原くん、今江くんが入った4次審査から、求められるスキルやクオリティが爆あがりして。

短期間で候補生が急激に成長していく過程が見れてとれたり、衣装選びのシーンや所属タレントが登場したり、timeleszを通してスタートエンタテイメント社について知れたのもほんと印象深かった。

 

わたしは寺西くんが「寺ママ」だった時代は知らなくて。。

 

けど今回、タイプロで見せてくれたパフォーマンスの全てが、そして年下の候補生やメンバーたちとのやりとりを見てると、寺西くんの為人がよくわかってしまって、「timeleszに加入してグループの一員になる未来があってほしい!」と切に願ってたから、寺西くんがメンバーに選ばれて本当に嬉しい😭

 

そして猪俣くんも選ばれてたー!

 

ep14で、猪俣くんが仮担当してたソロパート「超えていけ」をロイに変更されちゃったあとが、ほんまこの子は、、😭すぎたし、町中華の食レポがめっちゃよくて。笑

 

ほんとどこを切り取ってもかわいいし、彼には期待しかない!

 

私はなんだかんだ松倉担なので、何でも松倉くん基準になっちゃうんだけど。

timeleszのメンバーとTravis Japanがテレビや紙面で共演して、寺ママとのえママと松松が並んでるとこが早く見たいー!!