慎独(「しんどく」)とは


自分ひとりのときでも、行いを慎み雑念の起こらないようにすること。


一人でいるときにこそ自分を律する必要がある。


ということなのですが、


この言葉を読んだとき自分のことが見透かされたようでドキッとしました。


怠惰な自分というのは、自分が一番わかっています。


やらない理由、やらなくていい理由を探すのではなく、


コツコツと進もうと思います。