おてんばパピヨンれいなの日記 -23ページ目

おてんばパピヨンれいなの日記

れいな 2009年6月15日生まれ パピヨン女子(享年11歳)
シェリ 2013年4月7日生まれ ピレニーズ女子(享年7歳)
コスモ 2020年10月24日生まれ パピヨン男子
アムール 2021年5月26日生まれ ピレニーズ女子

 

4月、シェリが右後ろ足をびっこ引くようになりました。

 

後ろ足を痛そうにして地面に着けられずケンケンして歩くよう。

 

4月26日、かかりつけの動物病院へ。

 

触診の結果、特に異常無しとのこと。

 

痛み止めの薬をもらい、服薬すると1日で元通り通常に歩けるように。

 

5日分の薬を飲み切り、数日は普通に歩いていました。

 

しかし、数日してまたびっこを引くように。

 

5月20日、再度かかりつけの動物病院へ。

 

やはり異常無しとのことで、再度痛み止めをもらい服薬、また1日でけろりと元通り普通に歩けるように。

 

しかし、数日してまたまたびっこを引くように。

 

6月8日、今度はセカンドオピニオンとしてお世話になっている動物病院へ。

 

触診の結果は異常がはっきりしない。

 

レントゲンを撮ることに。

 

結果、右後躯大腿骨に影が映る。

 

骨肉腫の疑いがあるとのことで、後日精密検査をすることに。

 

6月10日、精密検査。

 

細胞採取検査にて、右後躯大腿骨の骨肉腫であることが判明。

 

獣医師の診断では痛みを取るための術式は右後躯断脚しかないとのこと。

 

余命は3~4ヶ月。

 

早急に痛みから逃れるには早めの手術が必要とのことで、6月23日の手術を予約しました。

 

しかし、断脚をしても余命は変わらないとのこと。

 

断脚をするのはあまりに耐え難い。

 

脚を失って不憫な思いはさせたくない。

 

迷いに迷い、今は手術をキャンセルしようと思っています。

 

かといって、痛みにさらすのも耐え難い。

 

痛みに耐えられなくなる前に楽にしてあげたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4月7日はシェリちゃんのお誕生日でした。

 

7歳になりました。

 

なんにもないから、せめてドイツのおいしいごはんテラカニスでお祝い。

 

ごはんの準備をしながらるみちゃんとあおいちゃんがテラカニスを試食。

 

 

 

待ちきれないシェリちゃんは「早くくれー!」。

 

 

 

ぶんぶん激しく首を振って催促www。

 

 

 

もうすぐだからねぇ~。

 

 

 

この嬉しそうな顔♪

 

 

 

お待たせぇ~♪

 

いよいよ実食です。

 

 

 

夢中で食べてました。

 

 

 

もぐもぐおいしそうに食べて完食。

 

 

 

もっとちょうだいアピールwww。

 

 

 

おいちかったぁ~♪

 

 

 

満足気なお顔。

 

 

 

シェリちゃん、お誕生日おめでとう!

 

 

 
 

 

今日はれいなちゃんのお里の天使のパピヨンのオフ会『秋の天使会』に参加してきました。

 

場所は平塚の Cafe Remy さん。

 

お食事会があって、後みなでランランしました。

 

お写真いっぱい撮りましたのでここにうpしますね。

 

みなさん撮ったつもりですが、写ってなかったらごめんなさい。

 

ではでは、『みんな同じ顔の可愛いパピヨン達』 をどうぞご覧ください。