我や@立川 | Poco a poco -難病と生きる-

Poco a poco -難病と生きる-

スペイン語の「poco a poco」は、日本語では「少しずつ」「ゆっくりゆっくり」という意味です。遺伝性による難病、脊髄小脳変性症を患っていると診断された2015年7月(当時34歳)以降、少しずつ身体が動かなくなる恐怖と闘いながら、今日を生きる僕の日記です。恐縮です。

日中、ジョギングを10キロ。蒸し暑い。夏季休暇の有休申請は、8月と9月で計4日間の他、11月上旬に出走予定の湘南マラソンの、その翌日をも取得。長距離ランに耐えられる身体作りの為にも、そろそろお酒を飲む量を控えていこうかと考えている。ええ、考えてますよ。割と本気です。今度は嘘じゃないです。でも、週末は予定が多いんだよ。失敬。


烏兎怱怱


夜8時半から立川の居酒屋「我や 」に集合。男性5名と女性4名。はい、合コンですが。女性陣の2名は、高校時代の同級生。彼女らの飲み仲間の、同年代を2名紹介してもらう。こちらは同僚で構成。のはずが、1名は予定が入り、もう1名は先日の合コン(僕が主催)で彼女ができてしまう。彼に友人を2名連れてきてもらう。結論。チームワークって大事。