すみませんでした | Poco a poco -難病と生きる-

Poco a poco -難病と生きる-

スペイン語の「poco a poco」は、日本語では「少しずつ」「ゆっくりゆっくり」という意味です。遺伝性による難病、脊髄小脳変性症を患っていると診断された2015年7月(当時34歳)以降、少しずつ身体が動かなくなる恐怖と闘いながら、今日を生きる僕の日記です。恐縮です。

仕事上がりの夜分、会社近くの居酒屋で飲み会。

 

女性社員の退職祝いと、あとは決起会を兼ねたもの。

 


一人前のHHになりたい28歳の日常

 

僕は飲んだ。たくさん飲んだ。

 

 

そしたらアレだ。記憶が飛んだ。

一人前のHHになりたい28歳の日常

 

 

同僚に、「お前ウザイんだよ」と管を巻いたらしい。

 

 

後輩をボコボコに殴ったらしい。

 

 

路上や電車内で何度も転倒したらしい。

 

 

ご迷惑をお掛けした皆様、すみませんでした。

 

 

この場を借りて、お詫び申し上げます。