VAIO | Poco a poco -難病と生きる-

Poco a poco -難病と生きる-

スペイン語の「poco a poco」は、日本語では「少しずつ」「ゆっくりゆっくり」という意味です。遺伝性による難病、脊髄小脳変性症を患っていると診断された2015年7月(当時34歳)以降、少しずつ身体が動かなくなる恐怖と闘いながら、今日を生きる僕の日記です。恐縮です。

2週間ぶりにフィットネスジムに行った。今月やっと3回目。うーん、怠慢。

読書は、相変わらず今月になって一冊しか読み終えていない。

一方で、控えていたはずのお酒は、今週など月曜日を除いて毎日飲んだ。

今日も、その帰り。それにしても、今夜はめちゃめちゃ寒かったね。


ジムや読書の進捗が滞っている理由に、もしかしたらコレがあるかも。

そう、いまキーボードを叩いている、この新しいPC。

SONYのVAIOの、据え置き型のノートPC(…って表現があっているのかどうか)。

流石に新しいモデルだけあって、機能やスペック、容量など、とてもイイ。

加えて、最近加入したフレッツ光のおかげで、無料動画が見られたりなんかして。

今週いよいよ始まったUEFA CHAMPIONS LEAGUEの決勝トーナメントなんかも、見れちゃったりする。セルティック(中村俊輔)、バルサ相手によく頑張ったよね。