末期ガンになったIT社長からの手紙昨日の飲み会は朝帰り。喉の腫れが酷い。自業自得。今日はずっと布団の中。 一冊の本をもうすぐ読み終える。 ITベンチャーの社長の著者が、34歳という若さで末期ガンであることを知るところから始まる。 余命わずかの現実と向き合った時、彼が選択した人生は、仕事だった。ここが凄い。 藤田 憲一 末期ガンになったIT社長からの手紙 テレビでも取り上げられていたので、ご存知の方も多いはず。 強いなぁ、この人。