今日も絶好調!です。

 

 

今日のメッセージは『どう考える』です。

 

 

子どもの頃を思い返してみると

「背筋を伸ばして」

「肘を机につくな」

「授業に集中して」など

注意をされることがありました。

 

 

その時には、

「自分だけじゃないよ」

「ついてないな」と

思ったものです。

 

 

今になって考えると

先生や大人が注意するのは

子どもたちに

「よくなってほしい」と思ってくれていたんだなと感じます。

 

 

 

注意されないと

よくないところもそのままになり

後々恥ずかしい思いをするかもしれません。

 

 

 

注意されると

よくないところに気がつき

直すことができます。

 

 

そういう意味では

注意されることは

「ついてる」と言えるのではないでしょうか。

 

 

大人になり

年齢を重ねていくと

次第に注意してくれる人が

減っていきます。

 

 

だからこそ、子どもの頃

大人に注意してもらうのは

大切な経験なんですよ。

 

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます☆