中村司(商1 慶應義塾湘南藤沢)から紹介に与りました小池宗史(文1 慶應義塾志木)です。司は、いつもニコニコしていて、誰とでもすぐに仲良くなれる非常にコミュニケーション能力の高い人物です。僕も彼のようなスキルを身につけたいと心から思っております。
さて、新歓ブログ4日目ということで、今日は慶應義塾志木高校出身の僕が質問に答えていきます!
①いつから野球を始めましたか?
→幼い頃によく野球観戦に行っていた事もあり、小1から近所のリトルリーグで野球を始めました。
②高校3年生の12月のこの時期、何をしていましたか?
→ 僕は内部進学で、時間もかなりあったので、週3くらいのペースで志木高のグラウンドで練習をしていました。
③いつ、どのように準硬式野球部の存在を知りましたか?
→志木高の先輩が毎年何名か準硬式野球部に入部されていたので、高1の頃から準硬式野球部の存在は知っていました。
④なぜ入部を決めましたか?(その時ほかに迷ってた部活はありませんでしたか?)
→大学でも野球を続けようと思っていたことに加え、志木高の先輩も多く在籍していたので、準硬式野球部に決めました!
⑤入学までに野球の練習をどれくらいしていましたか?
→週3くらいで志木高のグラウンドに行き、ノックを受けたり、軽くティーを打ったりしていました。
以上です、お付き合いいただきありがとうございます!
続いて、同じく慶應義塾志木高校野球部出身の先輩、2年の橋本さん(商2 慶應義塾志木)のインタビュー回答です!
橋本さんはとても優しい先輩で、いつでも親身に僕の相談に乗ってくれます。また、相談も兼ねてご飯に連れて行ってください!
それではどうぞ!
①いつから野球を始めましたか?
→小学校に入る前に兄の影響を受け野球を始めました。本格的にチームに入ったのは小学校に入ってからで、それからずっと野球を続けています。
②高校3年生の12月のこの時期、何をしていましたか?
→大学で部活をするために、まずはアルバイトをしてお金を貯める必要があったので、アルバイトをたくさんしていました。また、受験勉強をする必要がなかったので、高校の友達と遊んだりもしていました。その中で時間を作ってトレーニングなどをしていました。
③いつ、どのように準硬式野球部の存在を知りましたか?
→私が準硬式野球部の存在を知ったのは一つ上の代の猪砂さん(法3 慶應義塾志木)、合田さん(商3 慶應義塾志木)、栗原さん(法3 慶應義塾志木)が入部したというのを聞いてからです。その後は部のホームページやSNSなどの情報を見たり、直接先輩から部活についての話を聞いて、より詳しい活動内容を知りました。
④なぜ入部を決めましたか?(その時ほかに迷ってた部活はありませんでしたか?)
→高校野球を引退してからは、それまでずっと野球をしてきたので、軟式野球サークルか先輩のいる準硬式野球部で野球を続けようと思っていました。大学に入学した後、高校の友達に誘われ端艇部の体験に行った時に、真剣に部活に取り組む姿がかっこいいなと思ったのでやはり大学では部活をやろうと思い、準硬式野球部を選びました。
⑤入学までに野球の練習をどれくらいしていましたか?
→入部してからいくらでも野球をする機会があると言われていたので、入学までには最低限の基礎体力作りとキャッチボールなどをしていました。練習をする場所が無かったのでそれ以上の事はしていなかったです。
【慶應義塾志木高校野球部の後輩に向けて】
小池:大学でも野球を続けようと思っている人は、出来るだけ体を作った状態で4月を迎えるに越したことはないと思います。この時期にしっかりと練習が積めるのも内部生の強みだと思うので、無理をしない範囲で練習に参加しておくのをお勧めします。何でも相談に乗るので気になることがあったら連絡ください!また、一緒に野球ができる日を楽しみにしています!
橋本:高校野球と大学野球は色々な面で違いがあってとても面白いです。一番大きな違いは、六大学のリーグ戦という形式で、同じ相手と年に2回、勝ち点を取り合うことです。また、非常にレベルも高く、とてもやりがいがあります。グラウンドで共にプレーできる日を楽しみに待っています。一緒に全日本制覇を目指しましょう。
次回のブログは慶應義塾NY高出身の富島君(商1 慶應義塾NY学院)に回します。富島は、みんなから愛されており、よく部室などでいじられています。ただ、プライベートはとても充実しており、彼がよくキャンパス内で女の子と歩いている姿を僕は度々目撃しております。そんな富島の熱いブログに期待しましょう!
それでは富島よろしく!
左:橋本
1年 小池宗史
