東日本大震災時、液状化86%、ライフラインが止まった浦安市での実体験から届けたい防災備蓄法

ライフラインが停止した、特に上下水道が使えない状況での生活苦を身を持って体験する。その後、素人ながら防災に取り組むようになる。災害時の食について学ぶ一方、整理収納の勉強やパックククッキング(ポリ袋調理)も習得してブログでご紹介しています。


テーマ:

夏場はもちろん蒸れます!

 

 

でもないと困るでしょうね。

 

この体験談お読みください。

 

昨年、

息子が夏休みの避難所体験で
体育館にたった1泊しただけですが、
お尻に褥瘡(じょくそう・床ずれ)

作って帰ってきました。


エアマット、良さそうですね!!

 

とコメントいただきました。


体育館にたった1泊しただけで、

お尻に褥瘡が出来るのですよ!

 


避難所の固い床に

何かを敷かなきゃいけない、

 

そこ一緒に考えましょうよ!

 

 

すぐに段ボールなどあればいいですし、

毛布がたくさんあって敷いても使えるならいいです。

しかし大規模災害の場合は

そういうものが手に入らないことも考えられます。

 


マットの代わりに

コンパクトな寝袋を

非常持ち出し袋と一緒に持ち出すのもいいでしょう。

 

 

またこのエアーマットのサイズで綿の布を用意したら、

直に寝るより快適でしょうね。

 


エアーベットについて、

こだわったら高価で寝心地がすごくいいのもあるのです。

しかしそんなのかさばるし、

キャリーケースで運んでいる人見たけど、

 

 

それはキャンプだからできること、

避難時ではできないでしょう。

 

持って逃げられないと思います。


そこでいろいろ試して、

 


コンパクトで

持ち運べて

丈夫なもの、

 

 

 

しかも値段も抑えられているというのは

 

 

私はこれだと思います。
ご参考にしてください。

 

 

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こちらもお読みください。

 

https://ameblo.jp/keinaonao/entry-12374202563.html

 

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防災アドバイザー 岡部梨恵子

 

 

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