今、すげーテンション下がり気味で書いてます。
せっかく書いた記事が・・・
(/--)/~┻┻ 彡☆★
消えたどー。
ありゃまー、せっかく書いたのに。大事なので二度いいます、えぇ。
保存しながら書けとこうおっしゃるのね、あーたは。くぬぅ!!
(保存)
変なリンクがあるから勝手にぽちっとなをしてしまうがね、くそが!!
コドモ→(;・_・)・_・) パパ→(;._.)ヾ(ーー;)凸←ママ
さて、前振りはこのあたりにしまして、気を取り直して書くとします。
第1譜は、いいできでした。
相がかりでここまで綺麗にきまったのはないのではないでしょうか?
今77成ととったところです。この狙いはさて?
正解は、同桂に34歩~44角が狙いでした。
以下受けが難しいですかね。
本譜も後手の思惑通りに進み、86飛~83飛成は許したものの、
75角~57角成と馬を作り、自陣に引きつけ腐敗のムードに。
64銀まででとりあえず一本あり。
以下銀をひきかえすくらいでしょうけど、その前に53角引がうまく、65桂ととばせてから
再度44角で、45銀同歩99成が実現して、2枚目の馬を手に入れました。
64歩から突き捨てて63飛と打つも、62香で、はいさいなら。
83の馬と交換はできましたが、下段飛車が強すぎて、それまでなりました。
次譜にいきます。
これはちょっと残念譜。
しかし、序盤は流石に隙がないです。万全の構えでした。
対矢倉の基本形ではないでしょうか?お馴染みになってきてますね。
以下75歩と合わせ、86歩から銀交換に成功。
端をつめて桂跳ねて、普通なら負けです。
図面逆になりまして申し訳ありません。以下77歩と楔が
立ったところです。
77同桂なら97成~74歩が炸裂します。
仕方のない77同金に同桂成同玉~85銀から寄せに行きました。
【 好手で寄せよう!! 】
本譜は、58角成で清算してしまいましたが、
58銀不成~84歩で残していると思います。
清算した後に84角と逆に急所に打たれてしまい、万事休す。
それまでとなりました。でも惜しかったです。
じゃあラストいくぞぉ~。
本局も相がかりとしましたが、左美濃のくずれ形といったところでしょう。
隙あらばいくがケトシスですからね。
35歩が好手で早くも困っています。
同歩に同飛が眼目の一手。飛車交換に弱いのは後手です。
なくなく、82飛に36飛~37桂(渋い)で53から出てきた銀を
追い払いつつ、囲いも完成させ、着々と勝勢へと導いていきます。
何気ない、歩突きですが、ケトルさんは見逃しませんでした。
ちょっとお考えください。ヒントは離れ駒です。
では、いきます。
なんでもないところなので思わず同歩、77歩同金66歩同歩同銀同金同角とか
捌かせてしまうと、ちょっと損になりますね。
正解は、33成!
なんとただではないですか?
ただのもんはもらっとけって昔の人はいったべさ!!
もらうべし、(* ̄◇ ̄*)ゲッ(* ̄・ ̄*)チュー
以下同桂に55角で銀得に成功。
そのあとばったばったと手がすすんでいきましたが、
紙面の都合上(おぃ)割愛してさわりだけちょこっと。
まあ飛角交換して、73に角がなっていって、75飛で金角(馬)両取りになったけど
55馬でうかってて、馬と引き換えに76歩で飛車をとって、下段に打ちおろして、
竜の位置が悪くて53の金をとったところで次譜になりますw
えらい簡略化しましたが、まあそんなところです。
皆さんは、以下の図をみて、ぴんときますか?
それとも馬にげたろかとか思いませんか?
それではいつまでたっても、万年Bクラスですぞ^^
ケトルさんのだした一つの答え。逃げる手は考えない!!(自主規制により変更)
('-'*)フフ
51成と突撃しました。
同玉は52で詰み
同角も31で詰み。
つまり取れない。
32玉しかないですが、42馬同銀22金同玉42竜以下詰みだと
思います。
まあここで投了となったのですが、ちょっとレベルが違いすぎましたね。
慣れてくるとこのくらい使いこなせるのでしょうけど。
本局が、今回振り返ってみた中で一番の出来だったと思います。
まあ、こんなところです。
ブログ書いてる暇があったら就職活動でもしたらいいのにと思うのですが、
なんかあると寝ちゃうので、起きてる間にごそごそっと書きました。
また、いいネタがあれば、書いてみようかなと思います。
ありがとうございました。