答えはここにあった。

ヤフー知恵袋様さまである。

回答はこちら

アルバム表示にさせて、あと大事なのはチェックボックスのチョンマークをいれること!!

これが入っていないといくらすべてにしても、全曲選択されていないから1番目の曲が
再生されて、そこでとまる。

悲しいですね。。。

でももうさよならです。
もう、今日からガンガンに掛けてます。

iTuneの使い方ひとつ勉強になりました。

('-'*)アリガト♪
以前、柿木将棋の素晴らしさを語ったことがありましたが、
今日書くこの記事は、衝撃です!!


そうです、柿木将棋VIII(8)がなくても、棋譜検索できちゃうんです!!

その名もKifuBase.

フ、あまりにシンプルすぎたか、もう一度ここに刻もう。

KifuBase!!

そうです、今まで無償版は1000局まで検索できていたのですが、
柿木将棋VIIIが品切れというか廃盤?欠品かなになったので、
すっかり諦めていたんです。

ところが、探せばあるんですねーこれが。

データマニアなら必涎のこの品なんとシェアウェアーですが、¥648。

え~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そうです、たったの¥648で買えちゃうんです!!

柿木将棋を作った方に感謝しましょう。

データの扱い方については、省略します。
前の記事を読んでください。

これにより、今まで不可能だった、30万(くぅ~しびれるばい)局までなら
全部検索できちゃうんです。

私の持っているデータベースの数の6倍です。
それくらい価値の高い商品です。

皆さんもぜひベクターの該当ページ から購入して、ライセンスキーをゲットしたのち
KifeBaseをBLDLだろ!!(笑)&展開、ライセンスキー入れて、実感してみてください。

最初にも言った通りこれは、かなりの衝撃です。

明日から、あなたの将棋ライフが間違いなく劇的に変わることを保証しましょう。

では、皆さん、アディオース!!


前回でパワーを使い果たしてしまいましたね。

戦闘能力0って感じですがいきましょう。

気分あげてなかいと書けないですからね。

グラフは、IF関数とCOUNTIF関数を使います。

皆さんがべたべた今日は、よかった、悪かったリストのドロップダウンを
解除しながらやっていったらできると思うんですよ。

はいでもそこからが重要。

エクセルって文字を認識するのが苦手って知ってましたか?

指定すれば確かにこの字だよ~というのはわかるんですが、
これが英語なのか、日本語なのか、数字なのか、記号なのか?

果たして全部わかってやっているのでしょうか?

私は否といいたい。作ってみてそう思ったからです。

そうなんです、カウントして実際に数値にだしてパーセンテージにしないと
円グラフにならないんです。

そのカウントに文字が邪魔なわけですね。
その文字を数値化して数えてやる、それが今回私がやったひとつの答えです。

他にもやり方があるのかもしれません。
もっと簡単なやり方があったらぜひコメントで教えてください^^

まずIF関数。

文字を数字に直します。

例えば、有意義だったを1,普通を2,無駄を3に設定します。

もし~だったら、こうしてねという条件式といったほうが早いですね。

詳しい解説は抜きにして、
実際に書いたものを見ていただきます。

G2 = IF($F2="有意義だった",1,IF($F2="普通だった",2,3))

これで、結果はF2には「有意義だった」とあったので、(G2) =1が反映されます。

絶対参照と相対参照を使ってやっていますので、
行をずらずら、ずらしてもおkです。

IFの中にまたIFきてるよ~っていう人もいますが、こういうのをネストと言って
IFの中にIFをもってきてもおkなんです。

条件の中にさらに条件を持ってきて、結果がどうなるべってことですね。

有意義じゃなかったら、二番目のIFを実行してねと言ってるわけです。
普通だったとかいてあったら、2、そうでなかったら3=つまり無駄だったというわけです。

これで文字が数値化できました。

今度は数え上げてパーセンテージを出していきましょう。

COUNTIF関数を使います。

数値を数え上げる関数で、値を一番目に指定してその数のみをカウントします。

なので、もし1の有意義だったのみを数えてほしい時は、
COUNTIF(1,範囲)として、範囲指定してやってその数を数えます。

今回、仮設定で、未来のことになってしまうんですが、
グラフを作ってみました。

有意義 12
普通   3
無駄   4

パーセンテージは出さなくてもあとで設定で表示が変えられます。
データラベルの書式設定というのがあると思うのでそれで値のところを、
パーセンテージにすればおkです。




以上で解説終了です。

お疲れ様でした。

なお今回はエクセル2010で作成しました。
2007とか2003(まだ元気?)の方ひょっとしたら2013の方もいると思うので
ちょっと仕様が若干違う感じもしますが、ご了承ください。

ご清聴ありがとうございました。

はあ疲れた。

では今日も有意義に過ごすぞ!!

ねえ、ねぇちょっと奥さん聞いた?

人生30,000日のツイッターのサービス終了したのよ~。

そうです。ググってください、乙!!


じゃない。
転んでもただでは起きない。

なければ自分でカウントしてしまえばいいってだけの話。

30thouのハッシュタグはいまだに健在。
脈々と新しいつぶやきが発信されています。

人生三万日しかないというツイッターの連動サービスは、2011年頃?
まであったんでしょうかね。ちょっと、いつからなくなったのかは
よく調べてないので不明ですが、とにかくなくなりました。

ツイッターのほうが先になくなるなんて、アカウント名らしくないですね。
お前も三万日生きろよって感じですが・・・

今更ですが、サービスの内容は、

人生が三万日しかないと仮定して、残り何日今日はどうだったかを振り返るサービスです。


有意義だった、普通だった、無駄だった。確かこの3つで識別し、
人生を円グラフにして客観視するというサービスでした。

これ、やろうと思ったら結構簡単にできてしまうので、ご紹介したいと思います。

まずは、エクセルを用意してください。
え?エクセルって何?

ちょっと、そこからですか、┐(´-`)┌

ない方は、ホットメールに登録して、マイクロソフトのネット版のエクセルなどを
利用しましょう。
確かグーグルでも、エクセルに近いものがあった気がします。(関数が使えたかどうかは
不明です)

ではいきましょう。

エクセルは、表計算ソフトです。
ぶっちゃけていうと、面倒な計算を人間の代わりにぱぱっとやってしまう優れものです。

今回の例でいきますと、自分が生まれてから何日たったっけなぁ、カウントしたらどうなるべ?
というのも、できます。

関数以前に、セルの表示形式を数値?にしておけば、日付計算をしたときに何日になるか
カウントしてくれるはずです。

セルでは、例えば、A1=2000/4/9 B1=2014/11/13が入っていたとしましょうか?

この計算は、悪即斬。一刀両断、即座に解決します。
=B1-A1でおk。

大きいほうから小さいほうを引くんですね。これは小学生でも知っています。
ただ、日付が西暦になっているだけです。日付は1900/1/1が1というシリアル番号が振って
あります。これ結構有名なんですが、知らない人は、昔の人の年齢をと思ってやってしまうかも
しれませんね。エクセルは、20世紀から使われはじめたのですかね?

なので、日付もカウントできちゃうわけです。
2000/4/9=36625 1900年から36625日後というわけです。

2014/11/13=41956 ってことですね。

差引=41956-36625で5331ですね。
14歳で5300日、結構少ないように思えますよね?

これがだんだん年数を重ねるにしたがって増えていきます。

ちなみに私は12000を少し超えたところです。
('-'*)フフ

気になる方は計算してみてください。年齢ばれちゃいますね(^_^;)

残りの日数も数えるのは簡単ですね。
30000から今でた数字を引くだけです。

12000ちょいの私は、残り17000強くらいですね。

で、いちいち計算式を立てるのが面倒というそこのあなたのために、

絶対参照と相対参照という考え方をひとつ伝授しましょう^^

絶対と相対??なにそれ、わけわからんのやめれ~。

まあまあ、そんなこと言わないで~('-'*)フフ

理屈は分かればとってもシンプルです。

絶対っていうのは、不動です。不動ゆり・・・ごめんなさい。。
つまり、動かないってことです。

相対っていうのは、ある位置からカウントして、列か行かどちらかが動くというものです。
列っていうのは、縦のしましまです。縞パン。。。おいおい A,B,Cってやつですね。

行っていうのは、横のボーダーのことです。1,2,3~数万はあると思いますが、数えたことないので省略。

ここで動かしたくない数字を2つ挙げます。

一つは自分の誕生日。
もう一つは、30000日からカウントダウンしたいので、その30000という数字。

この2つに絶対と相対をかけていきます。

まあ誕生日と、30000は絶対参照でいいんですが、
その参照を現在の日付のところにもっていって、さあ引き算するぞって時に
今度は相対参照がいります。

ちなみに絶対参照、相対参照のかけ方はF4キーを押して掛けてくださいね。

一回おすと列と行どっちもかかるので、絶対参照になります。
もう一回叩くと~♪(ビスケットのCMでありましたねw)

今度叩くと、列が解除で行にだけ絶対参照がかかります。
つまり、列の数字は動いてもいいけど、行にある数字は動かさないでね~という意味です。

もう一回叩くと~♪

3回目は、列に絶対参照がかかります。行は解除になり、
つまり、列の数字は動かしちゃダメだけど、行は動いてもいいことになります。

もう一回叩くと~♪

全部解除になり、元に戻ります。

誕生日から何日経ったと計算するときに、
これを利用するといいのです。

先ほどの例で行くと2000/4/9でしたね。
これを仮にB1においたとします。
絶対参照をかけて計算式に書くとすると$B$1という風に書きます。

これでこの数字は、前後の数字に左右されることなく、適用されることになります。

今日が(C2=)2014/11/13だから~この数字は、昨日の日付(C1=)2014/11/12からすると
ひとつずれていますね。そうです。ずれているんです!!

ズラですね。違うか・・・

こういう時に、相対参照が役に立ちます。

普通は、=C2-B1とかやっちゃいそうなんですけど、ちょっと待った。

そこのあーた。ずーっとそうやって書くおつもりですか?
これは面倒です。

もっとシンプルに生きましょう。

絶対参照と相対参照を使えば、次のようにかけます。

D2=$C2 (2014/11/13) - $B$1 (2000/4/9)

そうです。C1からC2に降りてきたときに、ずれるから相対参照を使うわけです。

この場合、動かしたくないのは列ですね。
ちなみに列が動くと、上のC1の数字がずれることになるので、やめましょうね。

列(縦の縞パ・・・おぃ)は固定です。動かしたくない位置といったほうがいいかも
しれませんね。縦の位置は絶対に動かしたくない。そういうわけで、縦の位置だけ
絶対参照をかけています。

動かしたいのは行、横の日々のカレンダーの日付です。
つまり、行のほうは普通にずれても関係ないんです。ずれるのは当たり前。

こうやって、同じように考えていくと、30000日のほうも同様にできます。

E1=30000とうったとしましょうか?

F1(レースじゃないですよw)=$E$1-$D2

F1には、今日からあと何日で30000日に到達するかという数字が入るはずです。

ぜひやってみてください。

ここまでくると、ほんとにその数字あってるの~?
オレ結構長くいきてるけど、そんなもん?という方いらっしゃるんじゃないかと
思います^^

では検算をやって、総仕上げにしましょう。

皆さん暦って知ってますか?

暦と羽川さんの有名なフレーズがありますね^^
あー書きたい。しかし、許可がないですからね。
皆さんで想像してくすくす笑ってやってください。

某アニメのワンシーンからですが、その暦じゃない。
太陽がぐるぐる回る一年の月日のことです。

太陽暦だと4年に一度366日がやってきます。
すなわち、現在までの日数にそれがきちんと反映されているか?

これをチェックしてみたいと思います。

2000/4/9生まれの人でいくと

(P1=)2014-2000/4=7 Wao!

ぴったりーってことになるんですがw
まあ普通は、ROUNDDOWN関数などを使用して、

ROUNDDOWN(P1,桁数)で求めるんでしょうね。

*ちなみに、もう私の年齢が分かった人もいるでしょうから、
ぶっちゃけますと、私の場合だと8.5になるんですが、切り捨てると8ですね。

そうです。
もう、だいたい察しがつきましたね。
閏年がわかったならあとは楽。

2014-2000=14

14-7=7

小学生は○○ですかね・・・

まあ今回は特別ということで。

2000/4/9生まれの人は、7回閏年+7回普通の年があった。

366*7+365*7=2562+2555=5117

です。

あとは、2014/4/9~2014/11/13が何日あったかを計算すれば
いいということになりますね。

おk?

さすがに、ここから指で数えてもいいんですが、そこはエクセル君に任せましょうかね^^

2014/11/13-2014/4/9=218とでました。

これに、さっきの閏年のやつをたしてくと

5117+218=5335となりますね。

あれ、微妙に違う。ガックリOTL

閏年の日数を間違えたのかな・・・

2000,2004,2008,2012...でましたよ元凶がw

4回しかないじゃん。

ということで差引-4で5331ご名答。

この数字最初のほうに書いたので覚えてない人もいるかと思いますがw


(P1=)2014-2000/4=7 Wao!ここが間違いの原因でした。

4で割ってなかったのですw

14÷4=3.5でしたね。

つまり、3回か4回は閏年があったってことですね。
2000年がちょうど閏年なので、正確に計算しようと思ったら、

(2014-2000+1)/4としないといけなかったのかもしれません。
これなら、3.75になるので、ほぼ4回とカウントできますね。

まあ検算はほどほどにしておいて、肝心の30000日に戻りましょう。

あとは、自己評価と円グラフのところですね。

自己評価は、有意義だった,普通だった,無駄だったの三択でしたね?

これをエクセル上で表現しようとすると、入力規則を使うことになります。

入力規則では、その内容にあったものしか入力ができないように
入力に矯正をかけることができます。

入力規則のところで、リストを選択して、先ほどの三択を打ってください。
あえて、半角で , , を打ったのはそのためです。
そのまま打ってください。すると、リストが作成されて、そのセルにはその三択しか
選べなくなっているはずです。

解除したいな、もう三択じゃなくてもいいやと思ったら、ドロップダウンリストから解除するを
選択して、動かさないようにすることもできます。
その三択のどれかを選んだ状態でセットするといいでしょう。

円グラフは、推して知るべしなんですが、まぁ補足で少し説明をば。

と思って、グラフを作ろうと思ったのですが・・・

ご愁傷様なことになってしまったがね。

続きは次の号で行きたいと思います。

長いのでね、また関数を使います。
引き続きご清聴ください。

一回しめます。
がらがら~~






今、すげーテンション下がり気味で書いてます。

せっかく書いた記事が・・・

(/--)/~┻┻ 彡☆★

消えたどー。

ありゃまー、せっかく書いたのに。大事なので二度いいます、えぇ。

保存しながら書けとこうおっしゃるのね、あーたは。くぬぅ!!

(保存)

変なリンクがあるから勝手にぽちっとなをしてしまうがね、くそが!!
コドモ→(;・_・)・_・) パパ→(;._.)ヾ(ーー;)凸←ママ

さて、前振りはこのあたりにしまして、気を取り直して書くとします。
第1譜は、いいできでした。

相がかりでここまで綺麗にきまったのはないのではないでしょうか?

今77成ととったところです。この狙いはさて?

1004-1

正解は、同桂に34歩~44角が狙いでした。
以下受けが難しいですかね。

本譜も後手の思惑通りに進み、86飛~83飛成は許したものの、
75角~57角成と馬を作り、自陣に引きつけ腐敗のムードに。

64銀まででとりあえず一本あり。

1004-2

以下銀をひきかえすくらいでしょうけど、その前に53角引がうまく、65桂ととばせてから
再度44角で、45銀同歩99成が実現して、2枚目の馬を手に入れました。

64歩から突き捨てて63飛と打つも、62香で、はいさいなら。
83の馬と交換はできましたが、下段飛車が強すぎて、それまでなりました。

次譜にいきます。

これはちょっと残念譜。
しかし、序盤は流石に隙がないです。万全の構えでした。

1012-4
対矢倉の基本形ではないでしょうか?お馴染みになってきてますね。

以下75歩と合わせ、86歩から銀交換に成功。
端をつめて桂跳ねて、普通なら負けです。

図面逆になりまして申し訳ありません。以下77歩と楔が
立ったところです。

1012-5
77同桂なら97成~74歩が炸裂します。
仕方のない77同金に同桂成同玉~85銀から寄せに行きました。

【 好手で寄せよう!! 】
本譜は、58角成で清算してしまいましたが、
58銀不成~84歩で残していると思います。

1012-6

清算した後に84角と逆に急所に打たれてしまい、万事休す。
それまでとなりました。でも惜しかったです。

じゃあラストいくぞぉ~。
本局も相がかりとしましたが、左美濃のくずれ形といったところでしょう。

1103-1
隙あらばいくがケトシスですからね。

35歩が好手で早くも困っています。
同歩に同飛が眼目の一手。飛車交換に弱いのは後手です。
なくなく、82飛に36飛~37桂(渋い)で53から出てきた銀を
追い払いつつ、囲いも完成させ、着々と勝勢へと導いていきます。

何気ない、歩突きですが、ケトルさんは見逃しませんでした。
ちょっとお考えください。ヒントは離れ駒です。

1103-2


では、いきます。

なんでもないところなので思わず同歩、77歩同金66歩同歩同銀同金同角とか
捌かせてしまうと、ちょっと損になりますね。

正解は、33成!

なんとただではないですか?

ただのもんはもらっとけって昔の人はいったべさ!!
もらうべし、(* ̄◇ ̄*)ゲッ(* ̄・ ̄*)チュー

以下同桂に55角で銀得に成功。

そのあとばったばったと手がすすんでいきましたが、
紙面の都合上(おぃ)割愛してさわりだけちょこっと。

まあ飛角交換して、73に角がなっていって、75飛で金角(馬)両取りになったけど
55馬でうかってて、馬と引き換えに76歩で飛車をとって、下段に打ちおろして、
竜の位置が悪くて53の金をとったところで次譜になりますw

えらい簡略化しましたが、まあそんなところです。

皆さんは、以下の図をみて、ぴんときますか?

それとも馬にげたろかとか思いませんか?
それではいつまでたっても、万年Bクラスですぞ^^

1103-3

ケトルさんのだした一つの答え。逃げる手は考えない!!(自主規制により変更)

('-'*)フフ

51成と突撃しました。
同玉は52で詰み
同角も31で詰み。

つまり取れない。

32玉しかないですが、42馬同銀22金同玉42竜以下詰みだと
思います。

まあここで投了となったのですが、ちょっとレベルが違いすぎましたね。

慣れてくるとこのくらい使いこなせるのでしょうけど。
本局が、今回振り返ってみた中で一番の出来だったと思います。



まあ、こんなところです。
ブログ書いてる暇があったら就職活動でもしたらいいのにと思うのですが、
なんかあると寝ちゃうので、起きてる間にごそごそっと書きました。

また、いいネタがあれば、書いてみようかなと思います。

ありがとうございました。