夢でちょっと感動するようなドラマを見てしまった。

内容はおぼろだが、少し思い出しながら書いてみようと思う。

出演 さえない男 私

    その妻   ともさかりえ

    取締の警官 浅野温子

    エキストラ  暴力団関係の人・・・A

             警官から逃亡するその妻達・・・B


(まず、思い出せるだけの話を書いてみる。)

私はさえない男。だが、子供何人かいるようだ。

その妻は、私とHするところをBらに強制的に

とられてしまう。(もちろん私は写さない)

だから?私はあまりHに積極的ではない。

そして、それをAらに麻雀をやっている雀荘にもっていき

5ミリくらいの厚さで5×10センチくらいにかためた金ののべ棒

交換するのだ。

それが、賭博にあたると警官が追いかけてくる。

ミニバイクでBらが逃げていく。

(追われているのはなぜかB。)

そして、警官が大型2輪で追いかけてくる。

当然かなうはずもなくBらのミニバイクは横転する。

そして、警官が啖呵を切る。

あんたら、えぇ

加減にしーや」(脚色です)

なぜか、さえない男登場。

警官もそれに気づきBらとさえない男に語りかける。

どうやらさえない男には3人くらい、ちょうど年が

中学、小学、幼稚園くらいだろうか?

温「育てるのに苦労したでしょ?」(ここらの会話も脚色です)

温「それなのにあんたはなにやってんの?」

私「そう言われてみれば・・・」

男の回想が始まる。

子供が生まれ、幼稚園に、また子供が生まれ

長男は小学校に、また子供がうまれ、次男は

小学校に、長男は中学校。

そしてそれぞれの節目に卒業をしていく・・・

自分は腹は痛めてないがまるで妻のような

気持ちになり・・・

なさけない男号泣

そしてAB共に逮捕

チャンチャン。

だったような気がします。

なにぶんぼやけてるので抜けてるところがあると思います。

まぁ夢ってそんなもんですよねぇ^^