生理

👉LINE登録はコチラから👈

 

薬膳ナースけいこです

宝石赤大人女子宝石赤

疲れにくい体と心で生きていくための

\すこやかに生きる力が目覚める/

健康習慣をお伝えしています

下矢印下矢印

自己紹介

 

クローバークローバークローバークローバークローバークローバー


休日の夜。

「あれもやりたかったのに」
「結局、何もできなかった…」

そんなふうに自分を責めてしまうことは

ありませんか?

読みたい本もある。
片づけたい場所もある。
行きたい場所もある。

本当はやりたいことだってたくさんある。

なのに、なぜか動けない。

気づけばスマホを見て終わっていた。

そして夜になると、
「私、何してたんだろう…」
と落ち込んでしまう。

実はこれ、

40代50代の女性によく見られる状態です。

多くの方は
「氣力」が足りなくなっています。


仕事。
家事。
家族のこと。
親のこと。
人間関係。
将来への不安。

毎日たくさんのことを考え、
判断し、
気を遣いながら過ごしているうちに、
頭も神経も働きっぱなしになっています。

だから休日になっても、
体は休みの日なのに
脳だけは休めていない。

そんな状態になっていることも

少なくありません。

東洋医学では、

考え続けること
気を張り続けること
我慢を続けること
こうした状態が長く続くと、

「気(エネルギー)」を消耗すると考えます。

すると

・朝からだるい
・やる気が出ない
・人と会うだけで疲れる
・甘いものが欲しくなる
・眠っても回復した感じがしない

といった形で現れることがあります。

さらに現代は、
休憩中でさえスマホや情報に囲まれています。

気づけば脳はずっと働き続け、
本当の意味で休む時間が取れていません。

だから大切なのは、
疲れ切ってから休むことではなく、

疲れ切る前に回復すること。

おすすめの習慣

午前と午後に1〜2回、
たった3分でいいので

「何もしない時間」を作ることです。

スマホを置く。
情報を入れない。
目を閉じる。
呼吸をゆっくりする。

それだけ。

現代人は

「何かしながら休む」
ことは得意ですが、
「完全に刺激を止める」
ことが苦手です。


でも実は、
その静かな数分が
脳や自律神経の回復を助けてくれます。

休日に動けないのは、

意志が弱いからでも、
怠けているからでもありません。

もしかすると、
頑張りが足りないのではなく、
回復が足りていないだけかもしれません。

気力は気合いで生み出すものではなく、
減らしすぎないことが大切です。


もし最近、

休日なのに何もできずに終わることが増えたなら、

まずは自分を責める前に、

「私はちゃんと回復できているかな?」

と問いかけてみてくださいね🍀

 

クローバークローバークローバークローバークローバークローバー

 

受け取りはコチラ

↓↓↓

 

クローバークローバークローバークローバークローバークローバー

 

 

👉LINE登録はコチラから👈