小さいオッサン -2ページ目

ぜーかー

何年ぶりかに「風邪」


金曜日からやたらとクシャミ連発。


晩からボタボタと滴る鼻水。


土曜日の朝早く、妹が朝帰りして目覚める。


その時点で猛烈な鼻づまり警報が発令された。


せっかくの三連休、何かしなきゃもったいないと、敷いてあったホットカーペットとじゅうたんを剥ぎじゅうたんを2つ洗う。


これは重労働なため兄貴にさせた。


洗濯物に掃除と、汗だくになりながら犬をシャンプー。


夜はお疲れさん会と称して、昼間にこしらえてあったお好み焼きの生地と肉類とで、久しぶりに集まった兄妹3人で鉄板焼をする。


酒がすすむすすむ…


ってな訳で翌日、二日酔いかと思えばまんまと疲れがこうじたのか、38℃近く発熱。


咳と鼻水が合わさって、風邪と言うものをひいたらしい。


今朝までダルさがあったが、2日間に渡って風呂に入らなかった私の頭髪は、天然の肪で舞妓さんのような艶やかな頭になっていた。



風呂に入ったついでに、ペドロまみれの排水溝の掃除をし、台所の排水溝まで掃除をしてみる。



台所のゴミ箱も誰も出そうとしないし…



オイラ、こういうの一番のストレスなのだ。



やりきった感が待っていたのはやはり…




小さい缶のビールを飲酒。




あかんあかん。

めっちゃ飲みたくなってきた。




病み上がりにはやっぱビールっしょ♪




明日からの仕事に備え、一本で終止符を打ちました。とさ。





寝ても悪夢で目覚めるそんなオイラに安眠を…

ふれふれ

うぉ~


ここのブログ放置ング…



なんやかんやと忙しい日々やった。


人が亡くなると、あっという間に時が過ぎ去る。


まさかあの人が…


だから未だにその死を受け入れられようとしない。


いや、できへん。


小さい頃から身内みたいに育ち、何かなくても皆で集まって妹みたいによう可愛がってくれた。


彼が結婚してからはなかなか連絡できなかったけど、久しぶりに会ったのは一年前ぐらいやったかな。


たまたま通りかかった所に遭遇して少し会話したぐらい。


数年前に知人の二次会で、私と彼が司会に抜擢された。


シナリオを作成したが、ほとんど進行は彼に任せてた。


それも一つの良い思い出。


酒が飲めるようになった歳には、二人で居酒屋に行って熱く語り合ったりもした。


嫁にいけなかったら彼がもらってくれると言ってたのに、私より先に素敵な人を見つけて結婚してしまった。


彼の二次会では漫才をするよう要望があったけれど、私は何故か行けなかった。

もしかしたら、行きたくなかったのかも。

大好きな兄貴分を取られたような嫉妬と寂しさが、多少なりともあったはず…


今じゃ、後悔につきない。


彼の分まで頑張って生きないとな。うん。



がんばるぞい。

遂にですね

婦人科検診を予約しまして…



(;´д`)



先週だったか、不正な不正による不正の出血を致しまして。


普段より多いのもあり、あまりにも突然な前触れのない鮮血でしたので、驚いた次第でございます。


本日、持病の通院でして毎月行う血液検査には貧血が毎回出ていますし、先日の不正出血も気になりましたのでドクターに相談しましたら、次回の通院時と合わせて婦人科の予約を入れて下さいました。


最近は子宮ケイガンと言うのがありますし、子宮筋腫と言うのもありますし、気になった時に受診しとかなきゃ後悔しそうですもんね。


せやけど、市立の病院でどれぐらいの受診料かかんねやろ…


市民税やら毎月の支払いやらなんやらかんやら…



(;´д`)ゼニガネェ



ま、なるようになるか。


何もないことを祈るのみですじゃ。