人と地球に笑顔を˘︶˘♡
Smile Earth🌏💕
ガチガチに固まった心を
フワッとゆる〜く解きほぐし
笑顔になれるお手伝いをさせていただいてる
幸せなインナーチャイルドセラピスト
高橋佳子です。
心屋仁之助さんや本田晃一さんのYouTubeを見るんですよね。
するとなんか元気でちゃう。
この2人のセミナーって
まぁお客さんはみんな笑っちゃって肩の力抜けちゃって悩みってなんだろなって思っちゃうでしょうね〜
二人の素敵な所は言ってる事にすごく説得力あるのに
抜けた感じが凄い所。
とにかくお客さんが楽しい。
お客さんも緩んじゃう。
一緒にいると安心感があって
〜じゃないといけないや
~するべきが崩されて
みんな笑顔になる。
私なんかは
生真面目すぎて自分でも嫌になっちゃう
という感じナンですが
いろんな事があっても乗り切ってこれたのは
うーんって苦しくなってもう無理!無理!
ってなってからの
開き直り力!
関西人特有の自分の失敗をネタに出来る
お笑い力!
のお陰だったかなと思います。
ある時私の生きづらさは宇宙人の魂を持ってるからだと本を読んで思って
「ママもはどうも宇宙人らしいわ!✨」
と子供たちに真顔で言ったら
また変な事言い出したわ、この人…
ばりに子供たちに白い目で見られたんですけど。
私は「素敵なママ」と言われるよりも
「うちのママはお馬鹿なとこがうちのママらしい!」
って言ってもらえる方が嬉しい。
子供たちをちゃんとした子に育てる事よりも
自分がご機嫌でいる事に
力注いだ方が
結果上手くいってる。
子育てし始めって
ちゃんと育てなきゃって思うし
少し成長して子供に反抗されるようになると
なんか育てかた間違った?なんてなるけれど
子育てに正しさは求めなくていいし
時には本気でぶつかって子供と泣きながら喧嘩してもいいと思う。
子供と向き合うのが、しんどい時はママだって友達んちに家出しちゃってもいいと思う。
そうやって自分のダメな部分を許しちゃて
認めちゃて子供の前でもさらけ出しちゃう方が
いい感じに力が抜けて
子供たちともいい関係を作れる
私みたいに両親の前でいつもいい子じゃないとと頑張り続け
大人になってしまった人は
ホントは親にもっとワガママ言いたかった!
嫌って泣き叫びたかった!
ってチャイルドがいるよ!って
子供たちが教えてくれる事が多い。
だから子供たちが怒りを出したり反発したり
ワガママばっかり言うって時は
もっとママ我慢しなくて楽しんでいいんじゃないってサインだと思ったらいいと思う。
もっと自分に優しくしちゃっていいよ!
頑張らないママでも愛されちゃうよ!
って教えてくれる為に生まれて来てくれたんだろうね。
そういった家族の中での均衡を保つ為に
自分がいい子である仮面をかぶる事を役割に生きてきてしまった人は
その役割を、降りる事がなかなか出来ないかもしれないけれど
自分の制限から自由になって
本当のあなたらしさで生きていく方が
はるかに楽しくご機嫌で生きていける。
自分の思い込みや仮面を外してありのままの自分になってももう大丈夫だよ。
そうあなたのチャイルドに言ってあげて
長い呪縛から自分を解き放ってあげて欲しいと思う。
ペルソナ(仮面)の役割には何タイプかあるのでまた後日ブログで取り上げますね。
