ゆずの携帯が鳴った。
ゆずの携帯を取り、手渡したら…
ゆず『妹から』
妹と話始めたゆず。
ゆずの妹は1本早い電車で来たからもう駅に着いたんだと…。
ぇぇ~(゜∇゜)これからなのに(汗)
だけど、俺はいたずら心から…
さっきと同じようにゆずのおマ○を舐めた。
目を瞑って顔を歪ませながらも…
駅の近くの喫茶店で待機するように妹へ指示してる。
だけど…
俺がおマ○を舐めてたから、うまく指示できてない。
ゆずは早く電話を切りたがってるけど、なかなか妹が切ってくれないようだった。
俺はゆずの感じてるのを我慢してる顔をもっと見たくなって…
俺はズボンとパンツを脱いでからベッドの棚にあるス○ンを取り出した。
それに気付いたゆずにス○ンを取られた。
ぃゃ、別にいいんだけど…
俺はゆずと繋がった

そして、ゆずの顔に俺の顔を近づけ…
電話の向こうの妹に…
俺『喫茶店分かるよね?すぐにいくから待っててね(*^ε^*)
』妹『はぃ
』可愛い声の返事が帰ってきた。
俺は、その返事を聞いてから、ゆずを激しく攻め立てた。
ゆず『けんくん…酷い…はぁぁ…
…ぁぁ…
』俺『感じてたくせに…ぁぁ…
なま
気持ちぃぃ
だろ?』ゆず『ぅん。気持ちぃぃ
…でも…危ない日だょ…ぁはぁぁ…
』俺『外に出すょ
』ゆず『ダメ…つけて
』俺『ゆずにス○ン取られたんだけどな。』
俺は、仕方なしに一旦ゆずから離れて装着した。
もう一度繋がってから…
俺『ぁぁ…気持ちぃぃ
…でも…なまの方がゆずも気持ちぃぃでしょ!
』ゆず『ぅん。ごめんね…でも…ゆずの中で…いっても…ぃぃょ
』俺『ぁぁ
…一緒にいく?』ゆず『ぅん。』
妹も待ってるし、最初から全開でゆずを激しく突いた

俺『ぁぁ…
いっちゃぃそぅ…』ゆず『ごめん…ぁぁ…いくぅっ
』俺『え?まじ?俺もいく
』ゆずの方が少し早かったけど…
ほぼ同時に昇天

ゆずとキスしながら余韻に浸ってると…
ゆず『あ!』
俺『なに?びっくりした~』
ゆず『妹!』
身支度を慌てて整えて、妹を迎えに行った。