密かに…☆3 | †誰にも言えない話† 

†誰にも言えない話† 

誰にも言えない話を書いていきます。コアな話になって行くと思うので…不快に思う方はスルーしてくださいm(_ _)m

ゆずをベッドに寝かせ、パンツだけ脱がしておマ○を舐めてたら…



ゆずの携帯が鳴った。



ゆずの携帯を取り、手渡したら…



ゆず『妹から』



妹と話始めたゆず。



ゆずの妹は1本早い電車で来たからもう駅に着いたんだと…。



ぇぇ~(゜∇゜)これからなのに(汗)




だけど、俺はいたずら心から…



さっきと同じようにゆずのおマ○を舐めた。



目を瞑って顔を歪ませながらも…



駅の近くの喫茶店で待機するように妹へ指示してる。



だけど…



俺がおマ○を舐めてたから、うまく指示できてない。



ゆずは早く電話を切りたがってるけど、なかなか妹が切ってくれないようだった。



俺はゆずの感じてるのを我慢してる顔をもっと見たくなって…



俺はズボンとパンツを脱いでからベッドの棚にあるス○ンを取り出した。



それに気付いたゆずにス○ンを取られた。



ぃゃ、別にいいんだけど…



俺はゆずと繋がったドキドキ



そして、ゆずの顔に俺の顔を近づけ…



電話の向こうの妹に…



俺『喫茶店分かるよね?すぐにいくから待っててね(*^ε^*)ドキドキ



妹『はぃ音符



可愛い声の返事が帰ってきた。



俺は、その返事を聞いてから、ゆずを激しく攻め立てた。



ゆず『けんくん…酷い…はぁぁ…ドキドキ…ぁぁ…ドキドキ



俺『感じてたくせに…ぁぁ…ドキドキなまドキドキ気持ちぃぃドキドキだろ?』



ゆず『ぅん。気持ちぃぃドキドキ…でも…危ない日だょ…ぁはぁぁ…ドキドキ



俺『外に出すょ音符



ゆず『ダメ…つけてダウン



俺『ゆずにス○ン取られたんだけどな。』



俺は、仕方なしに一旦ゆずから離れて装着した。



もう一度繋がってから…



俺『ぁぁ…気持ちぃぃドキドキ…でも…なまの方がゆずも気持ちぃぃでしょ!ドキドキ



ゆず『ぅん。ごめんね…でも…ゆずの中で…いっても…ぃぃょドキドキ



俺『ぁぁドキドキ…一緒にいく?』



ゆず『ぅん。』



妹も待ってるし、最初から全開でゆずを激しく突いたドキドキ



俺『ぁぁ…ドキドキいっちゃぃそぅ…』



ゆず『ごめん…ぁぁ…いくぅっドキドキ



俺『え?まじ?俺もいくドキドキ






ゆずの方が少し早かったけど…



ほぼ同時に昇天ドキドキ



ゆずとキスしながら余韻に浸ってると…



ゆず『あ!』



俺『なに?びっくりした~』



ゆず『妹!』



身支度を慌てて整えて、妹を迎えに行った。