ゆずとキス
しながらおパイを触ると嫌がるので…俺『この前はあんなに…もっともっとって言ってたのになぁ( ̄ー ̄)
』ゆず『もぉっ(`ε´)…言ってないょ…』
俺の手を力いっぱい握って抵抗してた。
俺『けんくぅん
もっと舐めて
とか言ってたょ(*^ε^*)
』俺はゆずの手を振りほどいてミニスカートの中に手を突っ込んだ。
ゆず『言わないょ…はぁぁ…
…チューだけって言ったのに…ゃぁん
ダメ…』ゆずの首筋を舐めながら、パンツ越しにくりの辺りを触った。
ゆず『ダメ…ぁぁ…
』ゆずの目がトロンとしてきたので…
パンツに手を入れてくりを触ったら…
ゆず『…ぁぁ…ぅぅん
やぁだぁ
』俺に身体を預けつつ、自分で脚を広げ…
完全に溶けちゃったみたい
(*^ε^*)
俺『この音聞こえる?』
おマ○の入口を指で叩いてピチャピチャと音を出した。
ゆず『聞こえなぃっ(∋_∈)』
俺『聞こえるでしょ!』
今度は、おマ○に指を入れて激しく動かした。
ゆず『やぁぁ…もぉ…いっちゃぅょぉ
』俺『ロでいかしてあげようか(*^ε^*)
』ゆずが首を左右に振ったので、俺は手の動きを止めた。
俺『ホントにいいの?』
ゆず『ぅぅぅ………』
首を左右に振るゆず。
俺『ぅふふふ(^w^)(笑)
』ゆず『もぉ…なにっ?』
俺『ゆず、可愛いな
…ロでいかしたげるね(*^ε^*)
』ゆずをベッドに寝かせ…
パンツだけを脱がし…
ゆずの両足を広げて…
おマ○越しにゆずの顔を見ながら…
俺『ロでされるの好きだろ?』
わざと息を吹き掛けながら喋った。
ゆず『ぅ~ん…(///▽//)(照)』
ゆずの腰がゆっくり動き始めた。
俺『何かもぅ出てるょ(*^ε^*)
』ゆずを焦らす俺(^_^)v
ゆず『ぅ~ん…けんくん…もぉ…(///▽//)(照)』
俺『もぉ…なに?』
くりに強く息を吹き掛けると…
ゆず『ぁぁ…
舐めて
…おマ○舐めて
…お願い
』俺『ぅふふふ(^w^)(笑)…やらしい
』ゆず『けんくんが言わせたくせに…もぉ
ぁぁっ…
』俺は、ゆずのくりに吸い付いた

強く吸いながら、激しく舌を動かし…
おマ○に指を入れてゆっくり出し入れした

ゆず『ぁぁ…
ゃだぁ
どーしよぅ…気持ちぃぃ
』と、場が暖まって来たところで、ゆずの携帯が鳴った。