密かに…☆2 | †誰にも言えない話† 

†誰にも言えない話† 

誰にも言えない話を書いていきます。コアな話になって行くと思うので…不快に思う方はスルーしてくださいm(_ _)m

ゆずの妹を迎えに行くまで少し時間があったので、ゆずの家でイチャイチャしてた。



ゆずとキスドキドキしながらおパイを触ると嫌がるので…



俺『この前はあんなに…もっともっとって言ってたのになぁ( ̄ー ̄)音符



ゆず『もぉっ(`ε´)…言ってないょ…』



俺の手を力いっぱい握って抵抗してた。



俺『けんくぅんドキドキもっと舐めてドキドキとか言ってたょ(*^ε^*)ドキドキ



俺はゆずの手を振りほどいてミニスカートの中に手を突っ込んだ。



ゆず『言わないょ…はぁぁ…ドキドキ…チューだけって言ったのに…ゃぁんドキドキダメ…』



ゆずの首筋を舐めながら、パンツ越しにくりの辺りを触った。



ゆず『ダメ…ぁぁ…ドキドキ


ゆずの目がトロンとしてきたので…



パンツに手を入れてくりを触ったら…



ゆず『…ぁぁ…ぅぅんドキドキやぁだぁドキドキ



俺に身体を預けつつ、自分で脚を広げ…



完全に溶けちゃったみたいドキドキ(*^ε^*)ドキドキ



俺『この音聞こえる?』



おマ○の入口を指で叩いてピチャピチャと音を出した。



ゆず『聞こえなぃっ(∋_∈)』



俺『聞こえるでしょ!』



今度は、おマ○に指を入れて激しく動かした。



ゆず『やぁぁ…もぉ…いっちゃぅょぉドキドキ



俺『ロでいかしてあげようか(*^ε^*)ドキドキ



ゆずが首を左右に振ったので、俺は手の動きを止めた。



俺『ホントにいいの?』


ゆず『ぅぅぅ………』



首を左右に振るゆず。



俺『ぅふふふ(^w^)(笑)ドキドキ



ゆず『もぉ…なにっ?』



俺『ゆず、可愛いなドキドキ…ロでいかしたげるね(*^ε^*)ドキドキ



ゆずをベッドに寝かせ…



パンツだけを脱がし…



ゆずの両足を広げて…



おマ○越しにゆずの顔を見ながら…



俺『ロでされるの好きだろ?』



わざと息を吹き掛けながら喋った。



ゆず『ぅ~ん…(///▽//)(照)』



ゆずの腰がゆっくり動き始めた。



俺『何かもぅ出てるょ(*^ε^*)ドキドキ



ゆずを焦らす俺(^_^)v



ゆず『ぅ~ん…けんくん…もぉ…(///▽//)(照)』



俺『もぉ…なに?』



くりに強く息を吹き掛けると…



ゆず『ぁぁ…ドキドキ舐めてドキドキ…おマ○舐めてドキドキ…お願いドキドキ



俺『ぅふふふ(^w^)(笑)…やらしいドキドキ



ゆず『けんくんが言わせたくせに…もぉドキドキぁぁっ…ドキドキ



俺は、ゆずのくりに吸い付いたドキドキ



強く吸いながら、激しく舌を動かし…



おマ○に指を入れてゆっくり出し入れしたドキドキ



ゆず『ぁぁ…ドキドキゃだぁドキドキどーしよぅ…気持ちぃぃドキドキ



と、場が暖まって来たところで、ゆずの携帯が鳴った。