今日もありがとうございます。
デュッセルドルフにある絵が描かれた建物を紹介しまーす。
これらをみると、こんなにあるんだ、と感心します。
日本にはこういう建物ないですよね?
さすが、芸術のヨーロッパ。
こういう所に住んでいたんだあ、となんか夢のような感じです。
また、ヨーロッパに住みたいか、と言えば、住みたくはないけれど、
時々ヨーロッパに旅行に行きたい。早く行けれるようになりたいなあ。











Das sind Düsseldorfs bemalte Häuser
(ダス ズィントゥ デュッセルドルフス ベマァルテ ホイザァ)
1.Das これは
2.sind です(複数形)
sindの不定詞はsein
主語はHäuser (家<複数形>)ですね。
今回も主語が後ろにきてます。
3.Düsseldorfs デュッセルドルフの
英語もそうですが、[s]を付けると「の」という意味になるんですね。
英語はアポストロフィーエス「’」がつきますがドイツ語はつきません。
普通は「s」ではないのです。
「の」の意味になるのは通常は2格か「von」を使います。
また例があったら説明しますねえ。
4.bemalte 描かれた
これは本来、動詞ですが、bemalteと過去分子の形で、名詞の前に付く形容詞となっています。
Häuserは複数形なのでbemalteの語尾は-eになるんですねえ。
5.Häuser 家たち(複数形)
単数はHaus
複数形になるとaにウムラウトが付き、語尾に-erに変化しHäuserとなります。
複数形は通常、単数の語尾に-erがつけば、複数形なのですが、Hausみたいにウムラウトがつく単語もあるので、これは慣れていくしかないですね。
訳すと:これらはデュッセルドルフのl絵がかかれた建物
今日もありがとうございました。






