ビョン先生による施術@仁川
前回の記事からの続きです。
麻酔クリームを塗ってから30分くらい経過し、
お友達が先に呼ばれました。
隣の部屋からはビョン先生とお友達の話し声が聞こえてきます。
笑い声も聞こえてくるくらいだから、もしや余裕なの⁉️と思いつつ、20〜30分してから私も呼ばれました。
お決まりの写真撮影があり、
お友達と入れ替わりで施術ルームへ。
これ、渡されました↓
事前にシミ取り注射よりかは痛くないと確認はしていたものの、
やっぱり15分から20分くらい、ずーっと注射打たれ続けるのってしんどいですね。。
やっぱり痛かったです。
でも、シミ取り注射ほどではないのは本当。
でもでも、涙は出ました。シミ取り注射みたいにボロボロ涙が出続けるわけではないですが。
クリニックが混んでいなかったこともあり、
ビザリアでの施術よりも丁寧にやってくださっている印象があります。
(厳密には比較できないです。
今回やった内容ってビザリアでは受けてないので)
ビザリアは混みすぎですもん。
1番最後に打たれたのがエラボトックスだったことは分かっているのですが、
エラボトックスはほとんど痛くなかったけど、
シャネル注射とボトックスリフトは痛かったです。
ビョン先生は注射を打ちながらひたすら話しかけてきますが、
私は注射が痛くて先生の話が全く頭に入ってこず
ビザリアともう一つの銀座のクリニックの違いとか、日本人女性や韓国人女性は結婚すると損するかもしれないっていう話とか、渋谷の森とビザリア銀座の患者層の違いとか話していたと思う。。
最後に打ったエラボトックスですが、それまでにシャネル注射とボトックスリフトを散々打っていたので、
うっかり『まだあるんですか⁉️』と言ってしまいましたw
エラボトックス打つ前にお冷やし登場。
ボトックス自体打つのは初めてだったのですが、
打った瞬間のあの不思議な感覚?
あのピンポイントにグサリと打たれてその瞬間に何か変わったような感覚、不思議でした。
違和感は打った時の一瞬だけで、今は違和感全くなし。
3種の注射が終わり、
スケキヨ感満載な鎮静パック?をして終了。
冷たくて20分くらいは乗っけていたと思うので
しっかりと鎮静された気がします。気持ちいいです。
この後、スキンケアをしてくれて、日焼け止めも塗ってくれて終了。
相変わらず汚肌を晒しますが、
赤い注射痕やボコボコがあります。
血まみれピコフラクショナル直後と比較すると、
こんなダウンタイムは朝飯前ですねw
お友達は口角??法令線?に入れたヒアルロン酸で瞬時に変化があったようでした。
ビョン先生、どれを打ってる時だったかはよく分からなかったのですが、
鍼を打つ時みたいにトントンしていた箇所がありました。
あのトントンが重要なのかな⁉️
とにかく痛みに耐えてぐったり疲れました。
easydew ex、ビョン先生の仁川のクリニックにも置いてありましたが、全種類じゃなかったです。
品美容クリニックの方は全種類揃っていたような。
結局、電車に乗る気力は残されておらずクリニックから金浦空港までタクシーで行きました。
ちなみに、昨晩遅くに帰宅してよく見てみたら、
エラボトックスした箇所、少し内出血してますね。
今回の注射の効果はこれから分かると思うので、
じっくり観察していこうと思います。










