right to pop
だいぶ、長らく更新ができませんでしたが、
せっかく、現場に足を運んでいることですし、こまめに更新してみようと思います。
さて、この写真は誰のサインだと思いますか?
…あの世界的ジョッキー・デットーリ騎手のサイン色紙です!
そう、先日のダービーに訪れた際、取材出来る立場をつかって、
ちゃっかりサインしてもらいにいきました…(笑)。
ユーザーの皆さんにもプレゼントコーナーで提供できるよう、いくつかサインをして貰ったのですが、
近くにたまたま、騎手のタマゴ・競馬学校の生徒たちがいて、非常に欲しそうな顔をしていたので、
そのまま彼らにプレゼントしました(写真の一枚は自分用…笑)。
○●6/4の注目馬○●○
土曜東京12R 4歳上1000万下
15番 マイネルエルフ
(牡5、美浦・鹿戸雄厩舎)
ダート走るシンボリクリスエス産駒。
東京ダートのマイル戦も良積があり、休み明け・初ダートでも適性に期待です。
特別登録だけでもワクワク
どうも!オオノです。
今週から東京・京都・新潟開催が開幕します!
阪神・小倉の2場開催が実に濃厚だっただけに、全場ガラッと入れ替ることで
気分一新で臨むことができるのではないでしょうか。
と言っても、悪かった部分も見直さないと前進できませんし、目を背けないようにしましょう(笑)
特別登録も新鮮で良いですね。
例年の今週日曜日は皐月賞のみですが、今年は裏にアンタレスSがあります。
皐月賞で騎乗予定のある川田騎手(ダイシンオレンジ)や池添騎手(バーディバーディ)など、
有力お手馬を誰かに譲らないといけない騎手が出てきます。
毎週、至る所で起こる現象とはいえ、重賞クラスともなると気の毒ですね…。
福島牝馬Sが新潟で行われます。
新潟で牝馬限定重賞…新鮮ですね。今ではすっかり脚質も変わりましたが、
出走予定のシンメイフジは新潟2歳Sで凄い脚を見せました。
京都開催と聞いて真っ先に思い出すのが、年始に発生した“前&内有利馬場”。
前に行った馬、内を通った馬が止まらず、最後まで粘れてしまう傾向がありました。
外差しは至難で、差し馬が来る場合も内差しがほとんどでした。
ただ、年始の傾向はあまりに露骨過ぎたため、周りでは不評の声も多かったですね。
私は本質的に内枠先行馬が好きですし、単純明快なこの傾向が好きでした(笑)
競馬新聞の印は木曜時点のものですし、我々のようなネットも大体が前日。
当日の傾向をペースや馬の能力を見ながら判断できると、有利に運べると思います。
後から色々言うことはできても、明らかに手遅れですからね。
気が付いたら既に馬券に141,000円も使っていました。
それでマイナス4,600円なら、健闘と言えるのでしょうか。決して良くはありませんが。
◎だけで済むスタイルなのでここまで来れていますが、○▲△などを出していたら…
単複馬券は楽しいですよ!
いずれ、相性の良い騎手をまとめてみますか。




