温度差
ここ最近めっぽう、めっちゃ寒い…
駅から家までバイクで15分の道のりはもはや限界
ほぼ毎日同じ道を通り、季節に応じた同じ暑さ、寒さを身に染ます。
でも今日は特別、帰りしな駅出てから電話でとてもあったけー声聞けたからね。
体はモチロン寒いけど、ほんっとに心だけはぽっかぽか。これまじで。
白い吐息が何よりの証拠
恋の法則
人は恋をすると綺麗になる、だとか変わったってよく言うよね。
僕もあなたに恋をし変わったところがある。
仕事の帰りしな、毎日電車の中で眠ってしまい、毎日1駅寝過ごしてたのが
メールをあなたと交わしてるお陰で何とかぎりぎりケイタイを握り締めたまま起きてます(笑)
すごいね恋って。
でも今日はやっぱりタクシー、どうやらあなたが眠ってしまったようで僕も眠ってしまいました。
ここ最近ケイタイが手放せません。
あなたで良かった…
人の文章に温かさを感じれるあなたで良かった
人の文章に涙してしまうあなたで良かった
人に対して共感、尊敬できるあなたで良かった
本当にあなたで良かった
僕で良ければあなたの側にいさせて下さい。
スキの理由
屈託の無い笑顔で笑う君
店長の僕を「てんちょ!」と呼ぶ君
自分を「エロテロリスト」と勘違いしている君
二の腕が非常に気になる君
僕が好きになるには充分だったみたい。
それもこれも理由はないよ、人を好きになるのに理性なんていらないからね。
でも告白された側はそうはいかないよね。
全力で相手を知ろうとする。
待つよ、待てるよ。
…
屈託の無い笑顔で笑う君
店長の僕を「てんちょ!」と呼ぶ君
自分を「エロテロリスト」と勘違いしている君
二の腕が非常に気になる君
全力で相手を知ろうとする君
どんどんあなたが好きになってく
届けこの想い!!
いやー久しぶりアメブロ!!
数ヶ月ほったらかしにしていたのに事情があって復帰!
自分が書いてた日記、でも何だか懐かしすぎて人のブログ見てるよう。
「わたしにはもったいない」
濱ちゅは言ったよね?
あの時すぐに電話したのは何だかその言葉の意味通りに自分を卑下しちゃって断られるのが怖かった。
確かにこのブログ、誰に見られるのを意識して書いてはなかったよ。
だから自分の心の隅っこの小さな小さな影が写ってるかもね。
それをあなたは見てしまった?
あまりにもお店で見てる僕とは違いすぎたかな?ギャップはあるけど両方俺やねんよ。
両方を認めてほしくて、両方を好きになってほしい。
勉強できる人、できない人。
お金持ちな人、そうでない人。
かっこいい人、かっこ悪い人。
…
人生、人間、色んな両極端がある。これ事実。
でもね、それは決して人間の優劣、上下を決めるわけじゃない。
そもそも人間に優劣、上下なんてあるの?
どんなメジャーで計るの?どんな物差し?
ね?だから二度と「私にはもったいない」なんて言わないで。
ただ俺が6年長く生きてるだけ。
ただ今の20歳の濱ちゅには見えてなかったものが、25歳の時の俺には見えただけ。
ただ俺が書いたブログ。
ただこれは真実だよ。
引っかかったコトバ
昨日何気にメールのやりとりをしてたなかで言われたコトバ
「啓介くんってなんかかわいいね…、で素直…」
かわいいねはさて置き、「素直」って言われた瞬間!!!てなった。
これは僕の中のある種のイメージね、
素直→気持ちが手に取るように分かりやすい→包み隠すコトが出来ない
→本音ばっかり→男としてのミステリアスさがない!!
なんかテレビの受け売りでよく男にはある種の「ミステリアス」さがないとダメなんてコト聞く気がしてね。
だからと言って、1000人女の人がいて1000人「ミステリアス」さを求めて
るわけじゃないだろうけど。
また、「よし!今日から俺はミステリアスさをかもしだすぜ!」
なんてニヒルな顔することは出来ない!
なんだかんだ言って変えるつもりもないねんけどね。
素直さを受け入れてくれる人を探します。
ちなみに明日はその人とちょこっとお昼に会ってきます。
二人で会うのは初めて…キンチョウ…
一筋の光!
どうやら仕事探しに一区切りつきそう。
カフェでもなんでもない、会社が力を入れて今後新規店舗を
どんどんやってく「こなな」という和パスタとデザートのお店。
どうやら社員で迎えてくれるよう。
会社自体は関西の人なら知ってると思うけど「TOOTH TOOTH」など
イタリアン、フレンチ、カフェ、などを展開してる会社。
まだまだ今から充分伸びていく会社だと思う。
色んな人と話し、相談して言われてきた
「25歳という年齢に焦るコトは無いけど、これからの自分にプラスに
なるような場所、価値のある場所」
「いい意味でのズル賢こさをもて」
よく分かった気がした。
また、正式にこちらから連絡して、条件面などの話を詰めるそうだ。
今回色々考えてよーく分かったこと、それは
「結局は自分次第!」
どこのどんな環境に行こうともそこで何を学ぶか、吸収するか
どう進むか…
だからやっとスタート台に立った感じかな。
一番最初に初めて書いた「新年の扉って」という日記
扉を開け真っ暗な中ゆっくり進み、そして階段も周りの人の支えもあり
上ってきた。
そして今また目の前にあるのは階段。
そんな感じかな。
さー足の動く限り上ってやれ!!