お料理
あたしは基本的にお料理は好きな方なの
ってのも
お母ちゃんのお料理が大好きで
やっぱ一番美味しい
出来るだけママレシピに忠実に作るの
今は離れて暮らしているから
おんなじ味に出来上がると一人ノスタルジックになったり
そのお料理を美味しいって誉められると
ホント嬉しい
あたしの父も、なによりも母のお料理が好きなの
あたしが知っている限り365日母の作るご飯をお家で食べる
寄り道したのなんてみた時ない
いつも決まった時間に帰宅する
多分スナックやキャバにも行った時ない
浮気なんてもっての他みたい
ある日、父に
『男として生まれて、それでイイの?飲みに行ったりしたくないの?』
って聞いてみたら
『お母さんのご飯食べるのが楽しみだし、お酒飲むのもお母さんとの方が美味しい』
って言ってた。
あたしが母のお料理をちゃんとマスターしようと思ったのはこの事がきっかけなの。
もし先に母が他界した時
母を大好きな父に
せめてお母さんの料理を食べさせてあげたいから
あたしもきっと母の味が恋しくなるから
もう準備万端だけど
まだまだ父にも母にも長生きしてもらわなきゃ
ってのも
お母ちゃんのお料理が大好きで
やっぱ一番美味しい
出来るだけママレシピに忠実に作るの
今は離れて暮らしているから
おんなじ味に出来上がると一人ノスタルジックになったり
そのお料理を美味しいって誉められると
ホント嬉しい
あたしの父も、なによりも母のお料理が好きなの
あたしが知っている限り365日母の作るご飯をお家で食べる
寄り道したのなんてみた時ない
いつも決まった時間に帰宅する
多分スナックやキャバにも行った時ない
浮気なんてもっての他みたい
ある日、父に
『男として生まれて、それでイイの?飲みに行ったりしたくないの?』
って聞いてみたら
『お母さんのご飯食べるのが楽しみだし、お酒飲むのもお母さんとの方が美味しい』
って言ってた。
あたしが母のお料理をちゃんとマスターしようと思ったのはこの事がきっかけなの。
もし先に母が他界した時
母を大好きな父に
せめてお母さんの料理を食べさせてあげたいから
あたしもきっと母の味が恋しくなるから
もう準備万端だけど
まだまだ父にも母にも長生きしてもらわなきゃ
リラクゼーション
ブログネタ:息抜きの方法 参加中あたしはあるいみ
息抜きの達人である
何故なら自己暗示にかかりやすいからなの
あたしがいつもするリラクゼーションの数々
皆さんに効くかどうかは解んないけど
あたしには効果てきめんだと思い込んでいる
この思い込みこそ大事なんだと思う
以前に書いたブログネタで
失恋した時に1日どう過ごすかってのがあったけど
その時に書いた儀式みたいなのもそう
全部気休めなんだけどあたしには大切な儀式
アロマキャンドルや高価な入浴剤、イイ香りのボディークリームにクイックマッサージ
どれも疲れた心身に染み渡る
仕事の疲れや日々のストレスを感じたら
最近お気に入りなのが薬局で売っている『めぐリズム』って名前だったと思うけどアイマスクがあるの
これかなり優れ物!
カモミールかラベンダーの香り付きでしかも装着後10分間かなりの温度まで温かくなるの
あたしはこれを着けて手頃な大きさの綺麗な石を両目の上に置くの
石の丁度イイ重さと温かさで
目の奥から疲れがどんどん取れていく感じがお気に入り

ソファーベッドに横になりながらの10分間は
さながらホームエステの気分にしてくれる
勿論BGMも大事
サンドラ・クロスや時にはメローなウエストサイド、アギレラ何かもよく流すの
アイマスクが終わると
大きめの水瓶に
タイで買ってくる色々なお花のフローティングキャンドルを浮かべ
照明を落としたまま
ただボーッってするの
残りのCDを聴いちゃうの
かなり疲れた躰に効くのよ。
めぐリズム
一度試してみて!
贅沢だけど
ブログネタ:モテるか、友達が増えるかだったらどっちがいい? 参加中実は両方
そんなに欲し~いって訳ではないんだな
勿論、今モテ期ってわけでわなく
あたしにイイ寄る男なんて一人もいやしないんだけど
強がりぢゃなく
別にそれでイイの
友達もこの年になると
量より質になって来る
だって
学生の頃より
確実に自分の時間がないぢゃない?
それに一人の時間もかなり快適になって来てる
遊ぶ人がいないんぢゃなく
あえて一人ってのが
淋しくなくて楽なの
親友ってんぢゃなく
知り合いと友達の間みたいな人なら
職業柄沢山いるし
携帯のメモリーも千件ぢゃ足りないくらい
強いて言うなら
ブログの中の友達が増えればイイな
勝手にお友達だと思ってる人が2~3人いるくらいだから
もっともっと沢山の人に読んでもらって
もっともっとコメント欲しいもん

リア友にはブログ見せてないからさ
結果
欲しいのは質のイイ友達数人と
沢山のブログのお友達(*^o^)/\(^-^*)
男は
狙った獲物だけ捕まえる!