無限のものが三つある。
夜空の星、海の水の滴、それから、涙の中のハート。
夜空の星、海の水の滴、それから、涙の中のハート。
ギュスターヴ・フローベール、フローベル(19世紀フランスの小説家)
朝から暑くて、外に出れば日陰を探してしまう中(5/1)
今年初のクールネック巻いて駅まで 午前散歩
木陰で休憩しながら待ってれば
きた、会えた、うれしい、再会
近く、もっと近くにって
大好きを表現する姿に
おばあちゃんも圧倒されて
「暑いこと忘れちゃうわぁ〜」
って言ってた。
さぁ、いっしょにお家へ行こう♡
5月1日 ひるごはん
カリフラワーのカルボナーラ
ガーリックとベーコン炒めて、
クリーミーなソースを混ぜただけの
時間短縮パスタ
カリフラワーもプラスで、
白、白、からはじめる 5月のはじまり
なんて、母に言いながら
ひるスパークリングワイン開けて
グビランチ
ソイはおばあちゃんの声に
安らぎも もらってるようで、
いつもに増して のびのびくつろぎ寝していた。
ほろ酔いになりながら、
姉の写真もそばに持ってきて
3人で話す時間には
涙もやっぱり まだそばにあり
信じられない気持ちになったり、
「こんなことやめてよね」って写真に言ってみたり、
写真の顔を撫でてみたり、、、
その都度、まだ胸がぎゅっとしてしまう
母と私。
なかなか、なかなか、
まだまだツライね
って言い合えることが、また心を少し楽にしてるのだろうな
ひとりであまり泣きすぎないでね
いつも、改札口で言う言葉を
母におくって
背中を見送った♡















