『人からもっと愛される30の言葉の習慣』 | ”ミ”スターAkiraの救急救命室

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2012年初頭、“クモ膜下出血&”脳梗塞“で倒れながらも、何とか独り暮らしが出来るまでに。
この間、お世話になった病院や施設、自主トレ用に用意した用具やアイテム、「障碍者でも利用できる施設&レストラン」をDateランダムに記録した個人奮闘日記。


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(1)素直に「ありがとうございます」
   という感謝の言葉を伝える。
 
 
 
(2)うまく言えないときには
   「うまく言えない」でいい。
 
 
 
(3)いきなり用件から言い始めない。
 
 
 
(4)言いにくい謝罪の言葉こそ、
   最初に言う。
 
 
 
(5)最初から具体的な返事を
   する必要はない。
 
 
 
(6)抽象的でもいいから、すぐ返事をする。
 
 
 
(7)平凡であろうと、
   最近あった話はなんでも面白い。
 
 
 
(8)相手が好きなキーワードを発見せよ!
 
 
 
(9)「手伝いましょうか」ではなく
   「手伝わせてください」。
 
 
 
(10)「変ですね」というのは、褒め言葉。
 
 
 
(11)「私も同じ経験があるよ」と言えば、
   友人は心から救われる。
 
 
 
(12)「こら!」というのは愛の言葉。
 
 
 
(13)「嬉しそうだね」と言われると、
   本当に嬉しくなる。
 
 
 
(14)一度も失敗したことがない人より、
   何度も失敗したことがある人
   のほうが魅力的。
 
 
 
(15)「これでいいです」より
   「これがいいです」。
 
 
 
(16)わくわくしている人は、
   いつまでも老けない。
 
 
 
(17)余裕がないときほど、
   乱暴になりがちな言葉遣いに注意する。
 
 
 
(18)いつの間にか、自分にしか分からない
   話をしていませんか。
 
 
 
(19)世間知らずから抜け出す方法は
   「謙虚」である。
 
 
 
(20)人生において「無理」
   という言葉は禁句。
 
 
 
(21)考え方が対立しそうになれば
  「たしかにそうですね」と言う。
 
 
 
(22)期待が外れても「期待外れ」
   を楽しめばいい。
 
 
 
(23)誘いに断っても
   「誘ってくれてありがとう」
   というお礼を忘れない。
 
 
 
(24)元気がないときは、元気が出るまで
   何度でもやり直す。
 
 
 
(25)無言でスタートするより、
   声を出してスタートするほうが、
   勢いが出る。
 
 
 
(26)最初から完璧にできる人はいない。
   最初は必ず間違えるもの。
 
 
 
(27)「用意、どん」は、
   用意ができしだい、スタートする。
 
 
 
(28)「出会えてよかった」という言葉ほど、
   嬉しい言葉はない。
 
 
 
(29)明るい未来の話は、
   どんな薬より効き目がある。
 
 
 
(30)よい嘘なら、神様も許してくれる。
 
 
 
出典:人から愛される30の言葉の習慣
 
   「 HappyLifeStyle 」
 
 
 
【参照】
 
幸せになる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教えII