記憶からのイライラが先行して、もう上手く話をすることができない。
顔を合わせることが気まずくて苦痛だし
同じ屋根の下にいると思うと落ち着かなくて息が詰まる。
あなたにどうして欲しいとも思っていない。
わたしがだからあなたが休みの間は自分の実家へ行きます。
子どもはどうします?子どもと思い出作りますか?
ならば置いていきますけど。
という、夏休み直前のやりとりの際
置いていくなら仕方がないから面倒見るけど、と
夫が言いました。子どものことを。
仕方なく面倒見てもらわなくていいので連れて行きます、と
答え、実際にそうしました。