タイトルの通り、就学相談会に行ってきました
我が地域では、就学に関して相談したいことがある年中、年長の保護者が市の心理士や学校関係者などと一緒に話をできるとなっていました。
私的に、療育の方でも色々と就学に関しての会(卒園した方が普通級、支援級、支援学校と就学したところの小学校生活など色々話しに来てくださったりする会)には昨年から何回か参加していて。
市に関しては初めてだったのでドキドキ。
でもこれからきっとお世話になるし、早めに息子のことを知っておいてもらいたいというのもあり。
予約して、仕事後に1時間弱、話してきました。
すると、担当の方が、少し前に参加した療育の方の就学相談のときに話してくれた方で。
この方の経歴を色々知っていたので、支援級について細かいことをガンガン聞けました
地域によって支援級の扱いも色々ですが、我が地域では支援級なら1週間の時間割の半分は支援級で過ごすとのこと。
支援級というと算数と国語を支援級ですることが多いようですが、息子はそれより手先の不器用さや音の過敏さとかが気になるので、図工や音楽でも個別対応が出来ると教えてもらい、それはいいなぁと思いました。
正直、国語や算数は1年生の間は心配ないぐらいには既になっているので他の科目でも個別対応できるというのは嬉しかったですね
年中から色々動いていてすごいですね、みたいなことを言われましたが、もう年中、なのでね
まだ年中、とは思えなくて。あっという間に就学だ〜と思っているので。
気持ちの面では、周りとどんどん差はついてきているように思えますが、突出している部分もあるのでやはり凸凹ちゃんだなぁと
気持ちのコントロールが今の一番の課題だと思っています
(気持ちの切り替え、癇癪など)
次は小学校見学も年中の秋ぐらいには行かせてもらう手筈を整え中
放課後デイサービス関係も動かないとだし、色々忙しいぞ
息子の笑顔のため、頑張ります