昼過ぎに某警察署で「私、ドローンの機体開発してまして。。。」と申し上げたら、さっそく取調室へw
カツ丼でも食べさせてもらえるかと、思いきやにこやかに
「こんな部屋しかなくて申し訳ない」と。
残念です。カツ丼食べたかったです。本当に残念です。
警察へランチをしに行ったわけではなく、高専とドローンの活用で共同研究することが正式に決まったので、今後のお付き合い、連携の意味も含めて、ご挨拶に行きました。
取り調べのプロですからね。あれやこれやと聞いてきますね。
挨拶のつもりだったので、大した資料も無く。
「この辺は田舎なのでそんなに通報もありませんけど。表立って飛ばすときは連絡ください。通報されても慌てずに済みますから。」
とのこと。
警察、役所ってとっつきにくいんですけど、一度、顔見知りになってしまえば、いろいろと相談されたりますし、ドローンのような社会的に注目されているものを扱うときは一声かけておくと、後々も仕事がしやすいです。
