Day5


一昨日、いつものIVF centerに電話して、「主人が私の排卵日あたりに不在なのだけど1 cycleも逃がしたくないので精子を凍結しておくことはできるか」と問い合わせる。


当初は「彼もblood testをしなければいけないので、タイミング的に間に合わないかも等々」と言われ、んーだったら彼の出張先まで行っちゃおうかな、なんて冗談半分で考えていたけれど、

やっぱり間に合うことが判明。


ということで、彼には昨日早朝(仕事の都合上6時半!)にcenterに行ってもらって血を抜かれる。看護婦らには、「あぁあの彼女のダンナなのね~」って言われたとか。どーいう意味だ。たぶん、あの英語のできないヒトのだんなね~くらいに思われていたのでは。ちっ。


で、オフィスで忙しすぎな彼に代わりアポを取ってやろうと、centerのメインオフィスM(別の場所にある、車で25分)に電話したところ。


「えー彼の血のテスト結果が来ないとアポなんて取れないわよー」


え、言ってること違うじゃん。結果っていつ頃そちらに届くんですか。


「んーー大体1週間から1週間半くらいかなーー」


えーーーそれじゃ私の13日目に間に合わないんですけど。


「そんなの私に言わないでくれる?(がちゃん)」



えーーーーーー



プチショック。なにそれぇ。


彼が帰宅し事の顛末を報告。「それじゃー明日時間見つけて自分で話しに行ってみるわ。」とのこと。宜しくたのんます。


翌日=今朝、私も朝から血検査&ソノグラム。昨日の感じじゃ今cycleのIUIができるか?だったけど、私、個人的に血小板が少ないのでそのウォッチと、あとは左下腹部がずーっと痛いので、その検査も兼ねて。


結果、下腹部はまあ気にしないでもいいでしょう。何か詰まってるかもしれないけど、まだ生理中だから分かんないと。血の検査結果待ち。


そして、centerの良心(と私が思っている)advisorのJaneとクロミッドについて 話す。

一応クロミッドと何かの注射(自分で打つらしい・・・恐)の処方箋を貰い、ついでに昨日の一連のもめごとを話すと、義憤にかられた彼女は私の代わりにその場でオフィスMに電話をしてくれ、そしてだんなのアポまで取ってくれた!!サンクスJane!!!


さて、これで血液検査の結果待ち。ホルモンがうまく出ていればIUIへゴーなのだが。。。ここまでいろいろあったので、できればやりたい。お願いします神様。なむなむ。(。-人-。)