せっかくの日曜日なのですが、
この日は自宅で呼び出し待機番なので
家に居ないといけません😭
なので
自宅で出来る作業を行います。
まずはエンジンカウルです↓
コレも以前付けていたカウルで再塗装を行います。
なのでジャマなマーキュリーロゴのデカールを剥がします。
次はミンコタウルトレックスのマウントです↓
去年ヤ○オクでウルトレックス用K-customダンパーをゲット!
シーズンオフの今、加工取り付けを行います。
説明書に従い
まずは純正ダンパーを取り外しします。
ダンパー両端の樹脂取り付け部を外してバイスに固定します。
ドリルで穴径を拡大して
タップで新たにネジミゾを掘ります↓
コレを両端2個共に行います。
次はマウント本体の加工です。
付属のゲージに合わせて
マウントに穴を開けます↓
で、
ココでぢつはヤラかしてしまったのですが
そんな事とは知らずに作業は続きます。
いよいよK-customダンパーを取り付けするのだが
貼ってあるシールの数字を見てイヤな予感?
コレって80ポンドの45インチシャフト用って意味ぢゃね?
しかも最後の“R”のアルファベットは
ローテーターのみってコトなのでは?
私のウルトレックスは
112ポンド52インチシャフトで
ローテーター&メガ360搭載なので
ダンパーのチカラが一番強いヤツを付けないといかんのだが、
コレはもしかするとダンパー最弱なヤツかもしれん?
不安がよぎるが
作業は続行😂
取説に従いマウントにデカい穴開けと
フレームのカットを行います。
バリ取りを行い
K-customダンパー取り付けしたら
マウント側面の穴開けは1箇所でよかった事が判明😭
取説だとあたかも2箇所穴開けするかのよーな感じなのだが、
実際は1箇所だけだったとゆー😭
そー言えば以前、
swift様もそんな事言っていたよーな記憶が
今頃になって思い出しました🥲
ついでに
マウントがガタガタなので
消耗部品交換↑
コレ交換したら
ガタガタだったマウントが
遊びの無いしっかりとした感じになりました✌️
最後にダンパーの強さを確認してみたが
やっぱり弱々…😱
純正と同等か
もっと弱いかも?
あー
安物買いの銭失い😭











