本来なら
去年末ごろに行う予定でしたが
めんど〜だったので
コノ時期まで遅れました😅
毎年恒例の?
オートマチックトランスミッションフルード交換です。
まずはオイルパンのドレンボルトを緩めます。
オイルパンの下にオイル受けを用意して
オートマチックトランスミッションフルード排出中↓
パッと見はキレイそーですが
前回の交換から18,000チョイ走行しているので
カップに移してみると
まあまあ汚れています😅
オイル受けの底には
鉄粉がイッパイあるんだけど…
コレで大丈夫なのか?
一度オイルパンのドレンボルトを締めます。
排出させたオートマチックトランスミッションフルードは量を測って廃棄します。
測った量と同じ分だけ
新しいオートマチックトランスミッションフルードを入れていきます。
私はレベルゲージの穴から入れています😅
新しいオートマチックトランスミッションフルードを入れたら、
シフトレバーをPから1レンジまでゆっくりとシフトします。
今度は反対に1からPレンジまでゆっくりとシフトし、
それぞれのレンジでしばらくホールドさせ
新しいオートマチックトランスミッションフルードを油路に循環させます。
コノ操作を30ほど続けたらエンジンストップ!
再びオイルパンのドレンボルトを緩めて
オートマチックトランスミッションフルードを排出させます。
最初よりはだいぶ赤味がありますが
カップに入れてみると
まだまだ黒いですね😅
で、
またもや
オイル受けの底には鉄粉がイッパイあるんだけど?
不安しか無いんだが?
また新しいオートマチックトランスミッションフルードを入れていきます。
コノ一連の操作をもう1回行って
作業終了!
まだまだがんばってもらいましょう🤣
で、
今まで使っていたオートマチックトランスミッションフルードが
最近の値上げで
かなり高価になってしまった🥲
もう、
純正の
安いオートマチックトランスミッションフルードにしよーか悩み中です😅














