今回は
ローランス魚探の
バージョンうp!
キッカケは
今使用しているリア魚探
ローランスHDS9 Gen2 touchで
ストラクチャースキャン(サイドイメージ)を表示しているのですが、
本体バージョンを上げられないので
455kHzしか使えません🥲
なので
もう一台
リア用として使用しているHDS7 Gen3で
800kHzのストラクチャースキャンを表示することにしました!
で、
本体バージョンを確認したらHDS7 Gen3は
ver.18.2と
最終版にアップデート済みでしたが、
ストラクチャースキャンとは全く無縁のフロント魚探!
HDS7carbonは古いままだと分かったので
ver.22.1にアップデートします!
ローランスのHPから
ver.22.1をダウンロードし
マイクロSDに保存!
そのマイクロSDを本体に差し込み
アップデート完了✌️
無事にver.22.1になりました↓
ちなみに
コノver.22.1は
ローランス版ライブスコープ?
アクティブターゲットへの対応と
ローランスエレキゴーストへの対応ソフトなので
私にはいっさい
関係ナイ😅
そして
ついでなので
Genesis Mapで最新版のアソ湖の等深線を
ダウンロード↓
このGenesisMapとゆーのは
ジェネシスライブとゆー
ガーミンのクイックドローや
ハミンバードのオートチャートライブと同じ機能で
等深線を自動で画面上に描いてくれて
その収集データをアップロードし
等深線をユーザーが作るとゆーモノ!
ローランスユーザーなら
メールアドレスとパスワード、
使用魚探のシリアルナンバーの登録だけで
誰でも無料で使えるので
大変便利です!
今までの等深線データが2020年のままだったので
2年ブリの更新となりました😅
ちなみに
アソ湖の等深線データは
某トーナメンターさんが
細々とアップロードしていましたが、
ココ数年は見かけないので
たぶんトローリングの方がアップロードしているんだと思ふ?
最近は全く行かなくなりましたが、
檜原湖だったら
多くの方々がアップロードしているので
湖ほぼ全面のデータがあります😅
アト、
冒頭で
HDS9 Gen2 touchでバージョンうp出来ないとゆー理由ですが
物理的には可能なんですよ😅
ただ
コノ魚探は
Googleアースから作成した湖岸線データと
国土地理院から購入した等深線データや
道路、鉄道、建造物などのデータで
自作したオリジナルマップデータを使用しており、
この自作マップデータはバージョンうpしてしまうと読み込めなくなるので
古いver.3.0のままです😅




