そろそろ、
釣りしたいのですが、
愛艇の準備が未だに終わりませんw
今日は、
魚探のトランスデューサー取り付け、
船体バフがけ、
リア魚探増設
外してあったエレキ取り付け
船装品取り付け(ロッドティマー、フロント魚探架台、GPSアンテナ架台、ハンドレール取り付けetc)
トレーラー灯火の不点灯の原因究明
などを午前中で終わらせて、
午後から福島県まで陸送の予定でしたが…
↓コンナ物で大ハマリしてしまいました。
ジャックプレートの下に、ホールショットプレートを自作し、さらには魚探のトランスデューサー2基をぶら下げる計画でしたが…
ジャックプレートに直付けだと、エンジンの振動が激しいので、トランスデューサーにはよろしくナイかと思い…
フローティング加工を施したのですが…
コレで大ハマリ…
ε=ε=ε=(艸゚Д゚*)嫌ァー
当初の設計だと、思いのほか振動の減衰効果が無く、思考錯誤をしながらのフローティング加工となってしまいました。
朝の7:30から始めて、
↑の画像になったのが11:00…
・・・・(-ω-;)シーン
さらには、トランスデューサーの取り付けにもフローティング加工を行ったのですが、
ハミンバードのサイドイメージ用トランスデューサーで、
またもや大ハマリ…
ε=ε=ε=(艸゚Д゚*)嫌ァー
取り付けを行った事ある方ならご存じかと思いますが、
本来、トランサムに取り付けるモノなので、
水平方向には取り付け不可orz
ε=ε=ε=(艸゚Д゚*)嫌ァー
あれこれ試行錯誤を繰り返し、
15:45っ!
ε=ε=ε=(艸゚Д゚*)嫌ァー
コレ以外の作業には、全く手を付けていないので急いで作業です。
まずは、ホールショットプレートに取り付けたトランスデューサー2基の配線を、ステアリングコンソールまで引き込み、さらには水温センサー2基も同じく引き込みました。
続いては、リアのスルハルトランスデューサーの交換です。
今までは、某マ○ック○ェーブなるRADERSONICS社製トランスデューサーを使用していましたが、
1年~2年に1個づつ壊れるので、ローランスの純正トランスデューサーにします。
壊れた某トランスデューサー撤去です。
私はシリコンで固定しているので、ウォーターポンププライヤーで、
えいっ!とやれば簡単に外れました。
純正の英文取扱説明書ではエポキシで固定するようにとなっていましたが、壊れた時などの交換時に外れなくなります。
その後は、配線との格闘です。
↓今回増設する魚探です。
最初に買ったGPS魚探!
ローランスのLCX-15MTです。
50kHzが使用できるので、これからは50kHz専用機です。
↑の画像になったのが、
18:00っ!
ε=ε=ε=(艸゚Д゚*)嫌ァー
そろそろ片付けをして帰ろうと思ったら、
エレキが付いていないのに気づき、
船体の取り付け部分を急いでポリッシングを行うと、
塗装のつやが無くなりましたorz
エレキが付いたのが、
18:45っ!
ε=ε=ε=(艸゚Д゚*)嫌ァー
辺りが暗くなってきたので、
LED仕様のメーターパネルを点灯させて、
ご満悦(爆)
あ~





