ただ今…


愛艇がピンチですw

ヽ(□ ̄ヽ))...((ノ ̄□)ノ あぅあぅ・・・


以前のブログでも触れましたが、


船体のバッテリーを搭載するスペース周辺のFRPが割れだしましたw


無残にもご覧↓の有様…

ちーん Ωヽ(-"-;)南無南無。。。。
スモールマウス中毒


スモールマウス中毒

スモールマウス中毒

購入したときにも前側が若干割れていたのですが、


僅か2ヶ月にも満たない期間で、


アッとゆ~間にトランサム側まで割れてしまいました。

ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!


何とかシーズン終了まで持ちこたえて欲しいのですが、


ど~見てもFRPの方が先に終わってしまいそうデスw

†(-o-*) あーめん…


確かに、バッテリー2発で50kg近い重量がありますから、アソ湖のラフウォーターで逝ってしまうのも無理ないと思っておりました。


しかし…


つい先日、HMさんに見てもらったところ、燃料タンクの固定の仕方にも問題アリとゆ~コトが判明っ!


つまり、バッテリーと燃料タンクの両方のせいで、コンナ状態になってしまったようデスw


そしてラフウォーターのせいだとばかり思っておりましたが、


どうやら道中の悪路もかなり起因しているように思われマスw


今まではあまり気にしていなかったのですが、HMさんの指摘を受けてから駐艇場所で何気に燃料タンクを見たら…


スロープでバッテリーを下ろしたときと、明らかに燃料タンクの位置が変わっているw

( ̄□ ̄;)マジ!? 


どうやら道中のトレーラー牽引走行でズレてしまったようデスw


メインの県道やらは舗装がしっかりとしているのですが、所々集落などのあるところでは融雪パイプが設置されているため、舗装がかなりヒドイです。


そのような場所では制限速度を大幅に下回るほどまで減速しているのですが、それでも船体への影響はかなりアルようデスw


ただこのまま放置するワケにもいかないので、近いうちに改修工事予定です。


まずは諸悪の根源となっている、燃料タンクを一度下ろして、固定方法をしっかりとしないとダメっぽのようデスw


そして、バッテリー設置場所周辺も改修工事と補強を行い、設置方法そのものも変更する予定デスw


まあなにぶん…


ハタチの年齢なので、


人間だったらピチピチですが…


船体としては高齢なので仕方ないんですケドねw

ヾ(; ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄;A 汗汗・・・



ところで…


燃料タンクって、


重いんですかね???

…( ̄  ̄;)ウーン