先週は、北海道まで2泊3日でスキーに行っていたため、
モーターガイドエレキのデジタル化が全く進行しておりませんw
世界に1台だけのオリジナルエレキを目指し?
エレキ本体をブルーに塗装しましたが…
どうせヤルなら細部にもこだわりたいところ???
そんなワケで、ヘッド用デカールとスピードダイアルノブ用の目盛りを作成してみましたw
もともとはアナログモデルのツアーエディションTE780Vでしたが…
TR82V用のアマーチュアコイルを搭載予定?なので、
『TR82V改』
と記し(汗)
さらにはブルーマイカ塗装のため、『ツアーエディション』ならぬ…
『ブルーエディション』
と勝手に命名しました(爆)
左側の数字は、スピードダイアルノブに貼るのですが、
ハッキリ言って
ミンコタのパクりです(汗)
ミンコタはダイアルノブに数字があるので、おおよその出力が分かって便利なのですが、モーターガイドは単に線のようなモノが細くなったり太くなったりしているダケなので使いづらいです。
例えば…
風が吹いているとき、アル速度でステイできたとします。
そして少し風が強くなってきたら、それに合わせて出力を上げて調節します。
このときに数字などの目盛りがあれば、それが目安となり調節がしやすいと思います。
そしてまた風が元の強さになったら、先程の目盛りに戻せば調節が簡単だと思うのですが…
数字などの目盛りが無いと、戻すときにドコまで戻せばイイのか分からなくなってしまいます。
普段からモーターガイドを使用している方は慣れているかと思いますが、ミンコタに慣れてしまっているとどうも使いづらいんですよね~(汗)