本日…





ドック入りしていた愛艇のメンテナンス&修理作業が終了したとの連絡がありました~!

\(≧▽≦)丿\(≧▽≦)丿ウェーブ!! ウェーブ!


コレで心配だった来週の船検も受ける事ができそうですw




今回、某ショップでお願いしたメンテナンス項目は…


①エンジンのキャブレターオーバーホール

②ギアオイル交換

③ライブウェル配管修理


の3点でしたが…


キャブレターオーバーホール後のエンジンテストでは、テルテールと呼ばれるエンジン冷却水の排水口から、水が排出されないというトラブルにより


④インペラ交換


という作業が追加になってしまいましたw


インペラ交換とギヤオイル交換は前オーナーから譲り受けたとき、交換したばかりと聞いていたので、しばらくは大丈夫と思ってましたが…

まさかインペラ交換というハメになるとは思ってもいませんでした~


ショップのメカニックの方によると、インペラはありえない方向に曲がっていたそうデスw

(-。-;)タラー



そして…



インペラ交換よりもさらに衝撃的な事実を知らされましたw




そのショッキングな出来事とは…




ギアオイル交換で起きたそうデス




古いオイルを排出させたら…






が大量に出てきたそうデスw

( ̄∇ ̄|||) ガ―ン!


何でもドレンプラグのガスケットに、ゴムパッキンのようなモノを付けられいたらしく、そこから桧原湖のマイナスイオン水(?)が大量に浸入してしまったらしいデスw




一応…




新しいギアオイルを入れて問題なく動くそうですが…




内部のギアやベアリング等にサビなどが発生していた場合は、

壊れるカモしれないそうデス!

ちーん Ωヽ(-"-;)南無南無。。。。