アート、セラピー、瞑想の曼荼羅アートで
などがあります^^
どれも自分にパラダイムシフトを起こしてくれた!!
と感じています^^
どれも、
継続して自分の中で生かさせて頂いていますが、
その中で、
曼荼羅アートは、
自分が唯一自分で人様に
お伝えすることのできるものです♡
わたしが教わった曼荼羅アートは、
ケンラン紙という黒い紙に
パステルのインクペンで
点と線を描いていくものです
小さな丸と線
ひとつひとつは、
小さく、
「絵」と呼べるようなものでは
ありません
それが集合体となった時の
美しさ、愛おしさは
言葉に表し難いものがあります
一見簡単に見える点と線
時にいびつになり、
線は曲がり、
途中諦めてしまいたくなることもありました
ちょっと良くないところにフォーカスしていると、
全体がダメに感じるのは、
自分の顔も体も、実績も同じだなと感じる
でも、
それらが集合体となって「全体」としてみた時、
そしてそれがとても美しく見えた時、
ああ、
曼荼羅って人生を表しているんだな
自分ではダメと思ったパーツも、
それらを含めて美しく見えたら、
人生もそれでいいんじゃない?
曼荼羅を描きながら、
心でじんわりと
そんなことを思いました
この話を講座でお伝えすると
みなさんとても感激し、納得されています
人生の幕を閉じるときに、
全体として美しく思えたらいい
いびつな点も線も
経験の1部で、
なくてなならないパーツ
そう考えたら、
いびつな点、
自分では失敗と思っていたことも、
ひとつの経験であり、
愛おしい自分のパーツなんだ
曼荼羅を描きながら、
わたし自身が
自己受容できた瞬間でした
自己肯定感レベル?
があるとしたら、
それも人それぞれだと思うのですが、
自己肯定感がない、低い!
というかつてのわたしのような人がいましたら、
「高めよう」と頑張るのではなくて、
「自分のすべてを◯にして受け入れよう」
最後までお読みくださり、
ありがとうございます⭐️
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曼荼羅アートは、
描く過程で自分と向き合い、
どんな自分も受け入れられるように
なるきっかけをくれます。
曼荼羅アートって
誰でも描ける?
↓
はい!
どなたにでも描いて頂けます^^
そして、
↓
・自己肯定感が低いと感じる
・自分に取り柄なんてないと感じる
・無になる、瞑想って苦手!
・そもそも、自分と向き合うって何?と感じる
・単にアートが好き、手を動かすことが好き♡
なにか当てはまることはありますか?
人の意識は、
顕在意識5%、
潜在意識95%
と言われています。
認識できる、
5%の中で
悶々と考えてだけいても、
何も解決しない!
そんな時、
自分自身が
本当は何を望んでいるのか
心の声に
耳を傾けてみることが大切!
自分のことって、
意外と自分が一番分からないもの。
曼荼羅アートワークは、
そんな、
「自分と向き合う」時間をくれますよ!
次回は
2021年、
9/30(木) 薬膳鍋二十四節氣さんで開催!
季節の曼荼羅を意識してきましたが、
今回は
「実りの秋を描く曼荼羅アート」です✨
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とても長くなりましたが、



