現在開催中のプリティーリズムレインボーライブのカフェに行ってきました。

 

 

涼野いとさんが好きなので、注文したメニューは涼野いとさん関連のものばかりです。

本当に紅茶はレモンを入れると色が変わったので驚きでした。

自分で引いたポストカードは森園わかなでしたが、2つ隣のお姉さんと交換してもらえたので、無事にいとさんを入手できました。

今店内で流れている映像が最終話付近の話ですので、泣ける話ばかりです。

 

後期メニューになったらもう一度行きたいと思っています。いとさんのアクスタが在庫切れだったため購入できなかったので、次回こそ入手したいですね。

邪神ちゃんドロップキックカフェがやっていたプリンセスカフェに行ってきました。

 

 

入店前から邪ゆりで満たされていましたね、尊いです。

 

推しはリエール様で、2推しも橘芽衣なのでメニューになく、この日は3推しのゆりねちゃん中心に注文しました。店内ではアニメの映像やキャラソンも流れており、楽しい気分でした。漆黒デカダンスは名曲なので、早くカラオケに配信して欲しいです。

 

帰り際にはグッズもう購入しました。推しのリエール様も無事に入手できました。やっぱりかわいいですね。

 

ブログを休んでいた間にプリティーリズム、プリパラ、キラっとプリ☆チャンなどのプリティーシリーズのカフェに何度か行きました。それらの写真を撮っていたので公表します。

 

キラっとプリチャン2018

主に緑川さらメニューです。

 

レインボーライブ2019

 

ドレッシングパフェ2019

2回行ったのでドレシコンプリートできました。

 

WITH

コヨイ中心です。

 

プリチャン2020

やはり緑川さら中心です。緊急事態宣言明けなので、ここからコロナ仕様です。

 

ドレッシングパフェ2020

 

ディア・マイ・フューチャー

ギャラクティカかりん推しです。

 

 

マイドリーム

虹色にの中心です。

 

近日、レインボーライブカフェに行く予定です。

その記事はまた後程

 

 

先日発表されたプリズムストーンの新商品に、だいあぱんと呼ばれるだいあのきせかえぬいぐるみが発表されました。

 

だいあぱんは2019年のプリパラ&キラっとプリチャンWinter Liveの物販で発売され即日完売し、ネットで話題になってプレミア物になっていました。メルカリに出品された際にすぐに値上がりし、冗談半分ではありますが100億円にまで値上がりしました。

 

そんなだいあぱんですが、今回はアナザーだいあ(通称:黒だいあ)とセットで10000円で発売されることになりました。

 

私は白だいあの方はあまり興味がなかったのですが、黒だいあちゃんの方はとても好きなので黒だいあぱんは入手したいなと思っています。

しかし、セット販売である以上、単体で売られていないので、白だいあとセットで買わないといけないことが残念です。

自身の麻雀ブームに伴って、咲-saki-の原作漫画を改めて読んでいます。

私は風越女子の池田華菜が好きなのですが、池田がちまたで戦犯扱いされていることがどうしても納得いきません。





まず、風越女子の先鋒から大将までの得点を振り返ってみましょう。

先鋒:福路美穂子 +42000
次鋒:吉留未春 -1200
中堅:文堂星夏 -49000
副将:深掘純代 -10500
大将:池田華菜 -45500

確かに、得点だけ見れば池田の失態のような感じです。しかし、運や駆け引きが大事な麻雀で、単に得点だけで比べることは適切ではありません。

理由1:対戦相手
対戦相手も考慮しなければなりません。大将戦の相手は全国でもトップレベルの天江衣、宮永咲に加え、実力者の加治木ゆみです。明らかにここだけレベルが高く、全国の決勝と言ってもおかしくありません。まず、化け物クラス2人に加えて実力者の加治木を相手にしなければいけない時点でかなり不利なのです。池田でなくても、長野県のほとんどの選手はこの相手に勝つことは難しいでしょう。

理由2:大将戦までの状況
大将戦を迎えた時点で風越女子は4位です。2位でも全国に行けるルールであれば別ですが、1位しか全国に行けません。点を守ることも難しい相手から点を奪わなければならない状況です。守る試合であれば堅実な戦い方をすれば大きな失点を免れることができますが、リスクを負って攻めなければならない試合です。リスクを負って勝負に出た結果があの得点です。結果として大きく失点してしまいましたが、勝負に出ずに堅実に戦って4位になるよりよほど勝つ可能性がある打ち方であったと思います。オーラスで四暗刻単騎ツモを蹴ったことからもわかるとおり、池田は優勝を諦めていなかったからこそ、あの得点なのです。普通の麻雀であれば4位から3位や2位に順位アップできれば和了するべきですが、1位にならないと全国に行けないルールでは、池田の打ち方こそ正しい打ち方であったと思います。

以上が、池田が戦犯ではない理由です。
厳密に言えば、誰一人戦犯はいないと思います。それぞれが最善だと思う手を打っていました。風越女子が負けたのは単に、他の高校の実力が高かったからでしょう。それは、鶴賀も龍門渕も同じです。

あえて風越の敗因を考えるとすると、久保コーチの采配ミスでしょう。キャプテンの福路の能力は場況読みで、自分が和了できないときも他家を活かしてライバルを削る能力です。作中でも清澄の片岡優希を活かして龍門渕の井上純を削りました。

福路のこの能力はライバルを削る能力ですから、終盤でこそ活きる能力です。まだ序盤も序盤で、どの学校が最終的なライバルになるかわからない状況で使ってもあまり意味がありません。池田を先鋒にして福路を大将にした方が良い結果が出たのではないでしょうか。

 


他校も含み戦犯を選ぶとすれば天江衣ですかね。池田を飛ばしていればその時点で優勝だったものの、あえて飛ばさないで遊んでいましたからね。そんな衣でも龍門渕の誰も怒っていなかったので、戦犯とは言いがたいです。

 


そもそも、負けた責任を誰か一人に背負わせるという感覚が理解できません。
チームで戦っている以上、勝利は全員の成果ですし、敗北は全員の責任です。