結構前のことになりますが、ちはやふるの聖地である近江神宮に行ってきました。

 

 

 

 

ちはやふるのパネルがあるのは近江神宮本堂のある場所ではなく、本堂の横にある近江勘学館という建物です。

1階は観光地となっており、カルタをやっている風の撮影をすることもできます。

2階はちはやふるの作中にも登場し、実際のカルタ名人・クイーン戦や高校選手権が開催される場所です。

私が行ったときはカルタ団体が練習に使っていました。普段は合宿所などに使われているそうです。

 

近江神宮はどこもかしこもカルタばかりですので、ちはやふるが好きな人は絶対に楽しめる場所です。ちはやふる限定グッズも売っていますよ。

 

11月16日、大晦日に開催される紅白歌合戦の出場歌手が発表されました。

 

 

 

アニメソング関連で気になるのは、やはり、鈴木雅之さんですね。

鈴木雅之さんは、「かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~」のアニメ主題歌を2期連続で担当しており、これらのどちらかまたは両方が披露されるのでないかと予想されます。

 

同作品の実写映画版の主題歌を担当しているKing&Princeの出演も決まっているので、アニメ、実写どちらのかぐや様の主題歌アーティストも出演することになりました。

 

今話題になっている鬼滅の刃の主題歌を担当しているLiSAさんをはじめ、他の主演歌手もアニメソングを持っている歌手が多いので、どのような楽曲が披露されるのか注目です。

 

4月から放送が始まったミュークルドリーミーが面白いです。

 

 

 


本作品はサンリオ原作のアニメで、キャラクターたちは現在、サンリオピューロランドで活躍中です。
同じサンリオ原作のアニメの中では、一世代前のリルリルフェアリルではなく、二世代前のジュエルペットに近いと感じております。
特に、みんなのために活躍する主人公たちの様子や、主人公を取り巻く恋愛模様、突っ込みどころ満載なのに突っ込み不在で視聴者が突っ込む形のギャグなど、ジュエルペットのアニメ初代に近いと感じます。

もうすぐ11月15日になりますので、このネタを書きます。ミュークルドリーミーに登場する主人公、日向ゆめの想い人である杉山先輩と、そのゆめちゃんを想う朝陽くんが、共に11月15日生まれなのです。
一般的に主要キャラの誕生日は被らせないように誕生日を設定しますので、この2人の誕生日が同じということは、その日に何かがあると考えるべきでしょう。

11月15日は日曜日なのでミュークルドリーミーの放送日ですが、コロナウイルスの関係で放送日がずれてしまったので、12月6日放送の回がそこに該当すると考えられます。
11月8日に、10月18日誕生日のまいらちゃんの誕生日回が放送され、11月15日にハロウィン回が放送される予定なので、現時点で3週ずれていると考えられるからです。


ジュエルペットシリーズが大好きで全作品楽しく見ていましたが、リルリルフェアリルはいまひとつ楽しめなかったので、久しぶりに楽しめているサンリオアニメです。最後まで期待したいと思います。

 

 

 

上記の記事が注目されていました。

花江夏樹さんと言えば、鬼滅の刃の主人公竈門炭次郎を演じており、一躍時の人となっています。

 

私はこの記事を読んだとき、なんとも勝手な記事だなと思いました。

記者目線でしか物事を語っておらず、花江さんの都合を全く考えていません。それだけでなく、声優という職業を見下し見ているとも読み取れ、大変不快でした。「マスコミ対応の型」とやらも、マスコミの中では常識かもしれませんが、世間一般では常識ではありません。なぜ取材される側が合わせなければならないのでしょうか。

 

花江さんは双子の長女と次女が生まれたばかりであり、とても忙しい身です。両親を亡くされていることから、家族を大切にしたいという想いが強く、人一倍育児に熱心であり、育児の様子はtwitterからも伝わってきます。記者の方は、男性が育児をしなかった時代の人なのでしょうか。

tari tari時代から花江夏樹さんに注目していますが、彼は天狗になるような人ではないと思います。ただ単に、家族のために時間を使いたいだけでしょう。

 

ただのファンの私でもこのような事情はわかっているのですから、記者ならばまず、インターネットで調べられることを調べてから取材にあたって欲しいです。また、取材される側の事情も考慮の上で取材するべきです。

 

 

 

 

スマートフォンやタブレットなどでアプリを起動して行うソーシャルゲーム、いわゆるソシャゲが10年くらい前から人気で、勢いが止まることを知りませんが、私は全くプレーしません。

正確には、2015年まではラブライブ!スクールアイドルフェスティバルのみプレーしていましたが、このゲームをアンインストールして以降、何のゲームもインストールしていません。プリパラやKING OF PRISM、シンフォギアなど、私の好きなアニメのゲームも出ましたが、一度もインストールしませんでした。ここで、私がソシャゲーをやらない理由を書こうと思います。

1.集めるだけのゲームになりがちだから
これが最大の理由です。ソシャゲはゲームを楽しむというよりも、ゲームによってレアアイテムを集めるだけになりがちだからです。ゲームそのものが面白ければ良いのですが、大抵はすぐに飽きてしまい、ゲームは惰性で進め、レアアイテムを集めることだけが目的になってしまうことが苦手です。ゲームをするからには、勝とうが負けようが、ゲームをすることそのものも楽しみたいです。

2.レアアイテムを集めないと勝てないから
1と同じような理由ですが、ゲームが惰性になってレアアイテムを集めるだけになり、ある程度プレーすると、レアアイテムを集めないとより上位に行くことができなくなります。上位進出だけが目的の作業になってしまいます。また、レアアイテムが出ないとストレスにもなってしまいます。

3.お金や時間をかけた者が強いから
多くのソシャゲは、お金や時間をかけた人ほど強くなるシステムです。トップクラスになるためには莫大なお金や時間を費やさなければなりませんが、ある程度のレベルであっても、かなりのお金や時間を費やします。私は必要最低限しかゲームにお金をかけませんし、他の趣味や睡眠時間を削ってまでゲームしたいとは思わないので、必然的にすぐに行き詰まってしまいます。

4.終わった後に何も残らないから
例えば、RPGやボードゲームであれば戦術を考えるために頭を使いますし、格闘ゲームなども指先のスキルがつき、同じようなゲームをプレーするときだけでなく、場合によっては日常生活にも役に立つことがあります。
しかし、ただ同じ作業を繰り返すだけで頭もスキルも使わないソシャゲは、ゲームを辞めた後に何も残りません。ただいたずらに時間とお金を消費するだけです。


さて、ここまで長々書いてきましたが、これはあくまでも私がソシャゲをやらない理由であり、読者の皆さんにソシャゲのプレーを止めることを促しているわけではありません。
私には合わないというだけの話です。

 

そんな私がソシャゲの代わりにやっているものがポイントサイト系のゲームです。こちらはお金がかかるゲームどころか、無料でゲームができるだけでなく、成果に応じてポイントがたまり、たまったポイントを換金できるシステムです。ゲームそのものが面白いだけでなく、微々たるものですがゲームでお金を稼ぐことができるのでおススメです。以下はおススメのサイトです。

 

moppy

 

 

ポイントタウン

 


なお、雀魂にもソシャゲのようなガチャ要素がありますが、雀魂の場合はガチャを回したところで外見や演出が変わるだけであり、勝敗への影響は全くありません。お金や時間をかけたかどうかに限らず、誰もが同じルールで平等に対戦することができますし、大変頭を使いますので、頭の体操になります。一般的なソシャゲとは似て非なるものだと思っています。