以前話題に出しましたが、今でも雀魂を現役でプレーしています。

四人、三人共に、雀傑に昇格でき、無事に銀の間を卒業できました。麻雀初心者だったので銀の間を卒業するのに約4ヶ月かかりました。お陰でかなり成長できたと思います。





4人の方は雀傑に昇格してからは長期的に見たら順調にポイントを稼げています。

3人の方は昇格直後は調子が良く、☆3まですぐに上がりましたが、その後15戦で3位13回、2位2回という大失態があったため、☆1まで戻ってしまいました。☆1に戻ってからは久々に1位も取れて、少しずつ☆2に近づいている感じです。

ここまでで出した役満は、4人は天和のみ。3人は国士無双5回と、大三元と四暗刻が1回ずつです。友人戦では3人で四暗刻単騎も出しています。

緑一色や字一色、小四喜なんかも出してみたいですね。
個人的に、字牌に愛されている感じで、天和を除けば字牌に関する役満しか出したことない(四暗刻はいずれも混老頭複合でした)ので、字一色は出してみたいですね。

先日、プリパラ&キラッとプリ☆チャン Winter Live 2020の開催が発表されました。

https://avex.jp/prichan/news/detail.php?id=1087025&artist_cd=KIRAP

 

 

 

プリパラやキラッとプリチャンの有観客ライブは昨年のWinter Live依頼1年ぶりの開催となります。

春に開催予定であったWITHやノンシュガーのライブが中止となり、夏にプリチャンの単独、秋にプリパラの単独がそれぞれ無観客のネット配信で開催されました。

 

今回のライブは有観客もネット配信もありますが、現地参戦の人はライブ中の起立や発声の禁止、マスク着用の義務、来場者の情報提供などの制限があります。

 

出演者はレギュラー陣のほぼベストメンバーで、過去何度も出演している方はだいたいいるということになっています。

私が気になった出演者は斎賀みつきさんです。

出演者の順番は、プリチャンのキャラ順→プリパラのキャラ順→アイドルタイムプリパラのキャラ順→アーティストとなっており、兼役の場合は最初に名前が出たときに全ての役が記載されるようになっています。

しかし、「ひびき」しか書かれていない斎賀さんですが、プリパラのキャラ順から言えばふわりの前後にいなければなりません。しかし、ふわりの前後ではなく、シオンよりも前に書かれています。これは、田中美海(ラビリィ、真中のん役)までがプリチャンのキャストなのではなく、斎賀みつき(ソルル、紫京院ひびき役)までがプリチャンのキャストなのではないでしょうか。

ソルルはアイドルマスコット形態もようやく公開されましたので、ライブ当日までに歌を披露し、ソルルとしてライブに出演するのではないでしょうか。

 

プリパラもプリチャンも大好きな作品ですので、いずれかの形で視聴することは間違いありませんが、現地、配信どちらで視聴するかはまだ決めておりません。

10月31日は「映画 プリキュアミラクルリープ みんなとの不思議な1日」を見てきました。

核心を突くようなネタバレは書きませんのでご安心ください。

 

 

この映画は元々3月に公開される予定でしたが、コロナウイルスの影響で延期を繰り返し、10月31日にようやく公開初日を迎えました。

 

私は全てのプリキュアの映画を視聴済みですが、今作は歴代トップレベルの面白さでした。

序盤から各所に伏線が貼られており、最終的にしっかり回収してすっきりした終わりを迎えます。

各所に張り巡らされた仕掛けも楽しみの1つになります。仕掛けを探す楽しみもあるので、何回見ても楽しめると思います。

 

また、「半ドン」という言葉が出てくるのですが、土曜日に学校に行っていた世代の私にとっても半ドンという言葉はメジャーではありませんでした。土曜日に学校に行っていたはずの小中学生時代には1度も使ったことがなく、高校生のときにギャルゲーをやっていたら「半ドン」という言葉が出てきて調べたので知っていたという程度です。

 

 

映画が終わった後はキッチンカーでコラボドリンクを飲みました。

キュアスパークルは、久々に好きになったプリキュアですので、積極的に推していきました。

 

映画プリキュアはぜひ鬼滅の刃を超えて欲しいですね、

さすがに厳しいとは思いますが。

 

3月20日公開の次回作に「Yes!プリキュア5」とのコラボも決まり、予告編として流れているので、プリキュア5のファンの方々にもぜひ見て欲しいですね。

 

 

またブログの更新を再開しようと思っていますので、その第一弾として、私が最近面白いと思う作品を紹介します。
それは、22/7です。

2020の1月からアニメが放送され、これはアイドルアニメとして面白いのですが、それ以上に、アニメの前に第一期が放送されていて、現在は第二期が放送されている、「22/7計算中」が面白いです。

https://nanabunnonijyuuni.com/s/n129/diary/tv/list?ima=2036?ima=1504

 

 

東条悠希(推し)

 


22/7計算中は、22/7のメンバーを演じる声優たちがモーションキャプチャを着てアニメのキャラクターとして出演するバラエティー番組です。
視聴者視点では、アニメのキャラクターがしゃべっているように見えるので、アニメとして考えることもできます。

番組内容はクイズやゲーム合戦、肝試しなど、普通のバラエティー番組なのですが、とにかく面白いです。色々と奇跡的なことが起きて笑いあり涙ありな感じです。
一応、キャラが出演していることになっていますが、だいたいは声優さんの素が出ていると思います。アニメで見たキャラと全然違うキャラもかなりいます。私が好きなキャラは東条悠希ちゃんです。ボクっ子だし、生意気な感じがたまりませんね。

私がこの手法で連想したのが、「てさぐれ!部活もの」であり、「みならいディーバ」であり、「なりあがーるず」 です。どれも石ダテコー太郎監督の作品で、アニメ作品であるものの、声優さんたちのアドリブに比重が大きく、アドリブが番組の面白さを左右します。

今やVtuberがネット上で人気になった時代ですが、みならいディーバが放送された2015年はまだまだVtuberなんて想像できなかった時代でした。Vtuberの元祖となったみならいディーバや、Vtuberのような手法で地上波で冠番組を持っている22/7は、今後のアニメの歴史に一石を投じそうです。

計算中のファンにはみならいディーバを。
みならいディーバのファンには計算中を。
Vtuberが好きな方は両方見ていただきたいです。

先日、『邪神ちゃんドロップキック』のアニメ3期決定と、タイトルが『邪神ちゃんドロップキックX』になることが発表されました。

 

原作ホームページ

 

https://comic-meteor.jp/jyashin/

 

本作品は、オカルト趣味の女子大生の花園ゆりねが魔導書から邪神を召喚したものの、帰還の呪文を知らないために邪神を魔界に返すことができなくなったので、共同生活をするという話です。召喚された邪神は邪神ちゃんと呼ばれ、帰還の呪文を受けるか、召喚者が死なない限り魔界に帰ることができないため、召喚者の花園ゆりねを殺そうとしますが、常に失敗に終わるという話です。

 

2018年と2020年にアニメ化され、私も楽しく見ていました。

この作品、色々な悪魔や天使が登場しますが、とにかく人間が強すぎるんですよね。花園ゆりねだけでなく、橘芽衣という警察官も、邪神ちゃんを困らせる存在となっています。時事ネタなどのギャグが多くて毎回笑っていました。

 

2020年に放送されたアニメ2期では、邪神ちゃん役の鈴木愛奈さんが北海道千歳市出身ということで、千歳市への観光の話を放送し、千歳市とのコラボでふるさと納税の返礼品にもなりました。

 

アニメ3期はなんとクラウドファンディングによって実現されました。

サブタイトルの命名権や本物の台本がもらえるなどの豪華特典が付き、このブログを書いた時点で2031人から28,929,372円を集め、実現しました。

 

クラウドファンディングサイト

https://motion-gallery.net/projects/jashinchan03

 

 
このように、他作品ではなかなか見ないような状況や設定の作品ですので、私も放送が楽しみです。
 
個人的には、プリパラのノンシュガー役の田中美海さん、大森日雅さん、山下七海さんが揃っていることにも注目しています。

原作者もプリパラファンのようで、リエール様の服装もドロレオにしか見えません。