きっちり遊びながら、勉強もしつつ、色々なことを思案したお盆休みでした。
以下は思案したことをさらっと。。。
会社を木の幹とすれば、枝は僕を含めて会社を構成する『人』。
幹からは花は咲きませんし、実もなりません。
花も実も枝あってこそです。
枝を太く、かつ たくさんにすれば
それだけ多くの花も実もなる。ということは、ここに注力すれば
最短距離で、なおかつ より良い結果になる可能性が高い ということ。
枝を太くするには、それ相応の経験が必要で、そして経験を共有できる時間が必要。
つまり、成長できる環境とその実践。マーケット然り、アライアンス然り、
お役立ち活動然り。実践数がものをいう。ストレスを限りなくゼロにする実践
なら、数は圧倒的に増加する。
枝を増やすことは、仲間を増やすこと。共に成長できる仲間を。
どんな場であれ、日々お会いする方々との出会いを大切にする。
これに尽きますが、待ちでは駄目。自ら進んでその場に行く。
何をするかではなく、誰がやるか。
これも超重要。というよりも、これが超重要。
僕では成果が出なくても、他の『人』なら成果が出る。
簡単に言えばそういうこと。
何をするかは決まっているから、誰がやるか という視点。
成果を出すための、『誰が・・・』
成長のための、『誰が・・・』
これを間違えると、結果もスピードも落ちる。
そんな感じ。