良い話と悪い話。
まずは良い話から。
営業部長がやってくれました!某保険会社のロープレ大会で見事、入賞。次は近畿大会。頑張れ!
日頃、レベルの高い活動を行っている証拠。
さらに上を目指すことはケーエヌの文化。立ち止まらずに、階段をのぼっていこー!
良い話2つ目。
蒔いていた種が花開きました。うれしー!
この2カ月の間にやってくる4つの山場の中の2つが、
昨日良い結果となってあらわれました。お客様、有難うございます!
残り2つはさらに大きな山。やるしかない!
次は悪い話。
お客様のお怒り。
私から謝罪のご連絡を差し上げましたが、お客様のご立腹はごもっとも。
お話をお聞きすると、120%の非が弊社にあります。原因もひとつじゃない。
過去の経緯、現在の対応、ありとあらゆること。
仕事人として恥ずかしい内容。もう一度、1から学ぼう。
最近どうも社内がぬるく感じていた。アットホームとかじゃなくて、ぬるい。
疑念が確信に変わりました。
仕事人としての常識。会社でやっていいこと悪いこと。
今やっていることは他の会社では絶対に許されないよ。
社内ですごす時間が短いから見えていなかった点が
お客様の声から見えてきた。
あえて見ていなかった部分に焦点を当てると考えられないことがいっぱい。
不本意ながら鬼にならざるを得ない。今、鬼にならないと1年後はとんでもないことになる。
スタッフの皆さんに先に言っておきます。
感情にまかせて叱る、注意することはありません。
だから、指摘をうけた点は、素直な気持ちで反省し、即改善してください。
素直、謙虚な気持ちがない人は絶対に成長しませんし、ケーエヌにはふさわしくない。
『努力する人は希望を語り、怠ける人は不満を語る』
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