6月頃、ママに相談した時に言われた言葉がある。『ひぃちゃん、相手の性格ゎひぃちゃんがいくら願っても変わらないんだからひぃちゃんが少しだけ変わって距離をおいてみたら?』って
『そぅだなぁ』って思って実行してみたけどいつのまにかあたしゎ変わりすぎて、そこにいる時のあたしゎあたしじゃなかったんだ。2高のみんなや他の友達といるあたしゎ正真正銘の自分。でも、あんまり合わない子とうまくやっていくにゎ我慢するしかなかったんだょね。ズバッと強く言って相手が変わる保障もないし、あたしが我慢してすむならそれでいぃかなぁって。。
ホントに学校に行きたくない朝ゎ大好きな愛ちゃんの扇子を聞いてたんだぁ(>_<)
♪扇子♪
涙はいくら流しても止まらないの どれだけ扇いでも乾かない でもね 決して見られちゃいけないの あたしは強い子なんだから ちょっとつまずいたよね ちょっと失敗したよね あぁこんな晴れちゃ声あげて泣けないよ ちょっとグチをこぼした ちょっと言い訳した あぁにっこりした風よ 優しく抱きしめて
~大スキな愛ちゃんの歌~
そしたらちょっとゎ元気になれて『もぅちょっとだけ頑張ろぅ』って思えたの(^^)v
でもね、限界が近づいてきてるってことゎよく分かってた。ただそぅ口に出したらホントに限界が来ちゃいそうで少しだけ強い子してたんだ。。無理してでも笑っていれば忘れちゃうかなぁなんて考えてた。。
『ホントゎつらいんだ』そんな風に言えたら何か変わっていたかなぁ…ため込んだ気持ちは知らないうちに風船みたいに大きくなっていつ割れてもおかしくなかった気がする。。今日がその限界だったんだね
『2高だったら…』って何度も思ったょ
なぁんの不安もなくて、『友情』その言葉を100%信じられる場所、誰かが『つらぃんだ』って言ったらみぃんなで励ましていつのまにか笑顔になれる場所、そして自分が素の自分でいられる場所。そんな幸せな場所にずっといたあたしにとって、今回のことゎ英語よりもなによりも苦しぃものだったんだ(;_;)
これがずっーと気持ちの中にあったひみの本音