「髪から自分史上最高の余白のある本質美を」 ブログ -226ページ目

鎌倉散策

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お休みに鎌倉にいってきました。





報国寺という竹林と抹茶のいただけるお寺に行ってきました。

ちょろちょろと歩きまわって海へ行ったり、大仏のなかに入ったりしていましたが、途中でなんとリスを発見!




間近でみると、意外いかつい瞳をしています。







着物をレンタルできるお店が多いらしく着物姿の方をよくお見かけしました。

自分も真夏にならないうちに一回は着てお出かけしたいです。















    西本

keepに新しく入りました甲田粋愛です♪

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初めましてこんにちは!





4月1日から新しくkeepの皆様と働かせて頂く
甲田粋愛です(^〇^)♪





一人でも多くのお客様を笑顔にしてあげられる美容師を目指しています*
お客様の笑顔が私のエネルギーです!



まだまだ分からないことも多いですがこれからよろしくお願いします(@^^@)

「デキる人は走ってる」はホント?

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アメリカでビジネスエグゼクティヴといわれるような人のなかには、ランニングを趣味とする人が多い…という話を聞いたことがあります。

日本でもランニング専門誌『ランナーズ』が独自に行った調査では「皇居を走る男性ランナーの半分以上が年収700万円以上」という結果が出ているようです。ひょっとすると日本のランナーも、仕事のできる人が多いということなんでしょうか?

25歳~34歳のビジネスマン200人にアンケートを実施しました。
ここでは、週1回以上ランニングしている人を「ランナー」と定義。

プライベートの充実度、仕事の充実度、年収の3つの観点で比較してみました。

まず、プライベートの充実度についてのたずねたところ、「とても充実している」「ある程度充実している」と答えた「ランナー」が47.1%に上ったのに対して、「非ランナー」は33.4%。

どうやら「ランナー」の方が、プライベートに対する満足感は高い模様。

次に仕事の充実度をたずねてみても「仕事にやりがいを感じている」と回答した人が「ランナー」は47.2%だったのに対し、「非ランナー」は、32.9%とこちらも明確な差が見受けられる結果に。

最後に気になる年収はというと、「ランナー」「非ランナー」ともに、もっとも多かったのは350万~500万円で50%前後。

ところが年収750万円以上の割合は「ランナー」だと13.8%を占める一方、「非ランナー」では1.8%にとどまるという顕著な違いが。ランナーには高所得者が多いという噂は、当たっている様子。

ちなみにランナーに「走るようになって変わったこと」をたずねたところ「ビール、食事がおいしく感じられるようになった」「風邪を引きにくくなった」「熟睡できるようになった」など健康面でのメリットを挙げるコメントが目立ちました。

デキる人が走っているのか、走ったからデキるようになったのかはわかりませんが、僕らとしては後者の可能性を信じたいところ。

ランニングによって精神面や体調に良い影響が表れ、結果としてランナーを「デキる人」にさせているのだとしたら俄然ヤル気が湧いてきませんか? 

一念発起してランニングを趣味にすることは、私生活と仕事面、どちらも充実させてくれるかもしれませんよ!

日本食とワインの店「nanaha 草(ナナハ・そう)」

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自由が丘北口の日本食とワインの店「nanaha 草(ナナハ・そう)」が3月5日、「ガレット&クレープ So(そう)」(目黒区自由が丘2、TEL 03-3718-0300)としてリニューアルオープンした。運営は、和カフェ「ナナズ・グリーンティー」などを手掛ける七葉(世田谷区)。

【画像】自家製ジャムを使ったクレープメニュー「フレッシュいちご×イチゴジャム×生クリーム×カスタード」(950円)

 抹茶を含む日本茶をメーンに据えた和風カフェブランドで、国内48店舗、上海に3店舗を展開する同社。今回リニューアルした同店は、国産そば粉の生地を薄焼き(クレープ)にした「ガレット」、「クレープ」を提供する新ブランド1号店。

 店舗面積は60坪、席数はカウンター・個室を含めた55席を用意。
店内入口から見えるオープンキッチンには、グループ客の注文にも対応できるようガス式クレープ焼台3台を設置した。

 ガレット発祥の地、仏ブルターニュ地方で親しまれているレシピをベースに、生地には長野・高山製粉に特注した国産100%粗びきそば粉、フランス産バターやグリュエルチーズを使用。

 主食にもなるボリュームのあるガレット・メニューは、そば粉の香りと味を塩のみで味わう「プレーン」(600円)、ハム・卵・チーズの「コンプレット」(950円)のほか、ラタトゥイユ各種(1,150円~1,450円)、スモークサーモンやオイルサーディンなどの魚介各種(1,300円~1,750円)、生ハムやチキンのクリーム煮をトッピングした肉各種(1,300円~1,500円)など約30種類をそろえる。

 クレープ・メニューは、シンプルな「ブラウンシュガー×バター」(600円)、イタリア産蜂蜜と合わせた「はちみつ×バター」(900円)、「バナナ×チョコレートソース×バニラアイス」(800円)、金柑ママレードヤルバーブ、イチゴの自家製ジャムメニュー(700円~950円)、ブルゴーニュ産朝摘み・夕摘みカシスのリキュールメニュー(900円)など約30種類。

 旧店舗に続き、シェフソムリエの糠信加世子さんがアルコールや紅茶などのドリンクメニュー、フランス産チーズなどのアラカルトメニューをセレクト。

本場ではガレットに欠かせないシードル(リンゴ発泡酒)は、北海道増毛(ましけ)町で作られている「増毛シードル」(2,100円)を用意した。「まだ市場では流通が少なく、本場フランスをしのぐ純国産シードルなのでぜひ味わってほしい」とも。

 営業時間は11時30分~24時(日曜・祝日は22時まで)。水曜定休。

さくら

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まだまだ自由が丘の緑道のさくらはつぼみですが、一本だけ満開のさくらをみつけました。




トレインチの緑道の終わってしまうあたりにあるのですが、種類が違うのか春全開でした。



はやく他の桜も咲くといいですね、あったかくなってほしいです。

前下がりウェーブ(ハホニコ(HAHONICO)ポッポポロッド使用)

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[スタイリングポイント]
毛先のパーマを生かすように、ソフトワックス&保湿クリームをしっかり塗布し根元~毛先に向かって乾かす

[スタイリストコメント]
前下がりのラインにソフトなウェーブをハホニコ(HAHONICO)ポッポポロッドを使用してパーマで表現した、新バランスのナチュラルスタイル。 前髪を伸ばしてサイドに繋がるくらいにしたいお客様の最終系とも呼べるスタイルです。

[メニュー]
カット+炭酸泉デジタルクリープパーマ+カラー

「ゆとり社員」レッテルの剥がし方(上司の色眼鏡を外させるにはどうする?)

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昨年あたりから、よく耳にするようになった“ゆとり社員”という言葉。社会に新しい一歩を踏み出す前から色眼鏡で見られているなんて不本意ですよね。
そんなイメージを払拭して“ゆとり世代って意外と使える!”と思わせたいところ。そこで、人材育成研修を専門に行うインソースの澤田哲也さんに、新社会人が職場で気をつけるべきポイントを教えてもらった。

「一般的に、この世代は打たれ弱くて失敗を引きずりがち、といわれています。叱られるのは誰でもイヤですが、それを極端に嫌う傾向が見られるようです。
特に、落ち込みすぎる姿が目立つと、上司は仕事を頼みづらくなりますよね。ですから、叱られた日はしっかり反省するにせよ、翌日もう一度上司に謝ったあとは、明るく過ごした方が好印象です」

確かに、上司や先輩も新人が憎くて叱ってるわけじゃないですしね。

「そうなんです。だから、“これを聞いたら叱られるかも…”とわからないまま放置するのが一番マズい。

新人にとって大事なのはわからないことは先輩に聞く、という積極的な姿勢です。

世代が違うのだから常識が違って当たり前、という現実を受け入れて、自分の常識と上の世代の常識にどんなギャップがあるのかを知らなくてはいけないんです。特に今は3、4年前より新人と上司の“常識の差”が目立ってきてますから」

たとえば、病欠する場合は電話連絡するのが今までの“常識”だったけど、最近ではメールで上司に連絡してくる新人もいる。そういうギャップから、“ゆとり社員”のレッテルを貼られてしまうようだ。

こうしたギャップを埋めるには、何よりも上司や先輩とコミュニケーションを取ることが重要。叱られたくないからといって、消極的になるのは考えものだ。積極的に明るく仕事をして、“ゆとり社員”なんてレッテル剥がしてやろう!

電車の遅延などで遅刻する時にもメールではなく電話連絡をする。「メールで連絡しました」は通用しない場合が多いので注意!!

春の等々力・駒沢エリアを走るイベント「ジョイラン」-参加者募集

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 等々力・駒沢エリアで4月7日、ランイベント「第76回 春爛漫・等々力渓谷 JOYRUN(ジョイラン)」が開催される。主催は日本スポーツ&ボディ・マイスター協会(港区)。

 ジョイランは「食べて、走って、元気になる」がテーマのランニングイベントで、2010年にスタート。

東京都心をメーンに平地やアップダウンのある坂も含めたバラエティーに富むコースを組み、同協会の「ランガイド」が開催地の観光や話題のスイーツなどをナビゲートする。

 「少し長距離を走ってみたいけれど単に走るだけではつまらない、そんな方のために一人ではなかなかできないことを皆で仲良く楽しくやれるイベントを作ったら面白いのでは、そんな思いで始めた。

タイムを競うだけではなく、緩く走るイベントがあってもいい」と同協会の山本憲さん。

 今回の予定コースは、駒沢のランニングステーション「PARK」を出発。桜新町の桜並木を抜けて、東京23区内唯一の渓谷・等々力渓谷を散策。

尾山台から九品仏にある有名な和菓子店や寺に立ち寄り、最後に駒沢公園内ランニングコースを一周して戻る計約13.5キロメートル。交通が便利な場所を随時通過するため、途中離脱も可能。

 参加者は30~40代が多く、男女比は男4:女6と女性比率が高いのが特徴。

「ジョイランで長距離を走る楽しみを知り、フルマラソンを完走した方もいる」という。

 集合は13時、終了は16時を予定。参加費は2,900円(オリジナルデザインTシャツ・トートバッグ付き)。

定員は20人。詳しい内容は同協会ホームページで確認できる。

女に不快感を与える男の癖!ランキング

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誰しも、クセの1つや2つは持っているもの。「なくて七癖」とはよくいったもので、人から指摘されて初めて気づく、なんてよくある話です。が、無意識だからこそ、ときとして知らず知らずのうちに誰かを不快にさせてしまっていたりして…。

そこで、全国の25~34歳の女子300人に「ビジネスシーンでイラッとする男子のクセ」を大調査。

さっそく、ランキングでご紹介しましょう。

●ビジネスシーンでイラッとする男性のクセは?(複数回答)

第1位 頻繁に舌打ちをする(244/300人)
第2位 鼻をほじる(220/300人)
第3位 貧乏ゆすり(217/300人)
第4位 つめを噛む(183/300人)
第5位 頻繁にため息をつく(168/300人)
第6位 ヒゲや体毛(鼻毛など)をぬく(167/300人)
第7位 ボールペンや指でデスクをカタカタ叩く(159/300人)
第8位 頭を掻く(105/300人)
第9位 キーボードの叩き方が激しい(うるさい)(100/300人)
第10位 ひとり言を言う(92/300人)

いかがでしょう。「あるある…」とつぶやいた方もいるかもしれません。
しかし気になるのは、これらにイラッとした女子たちがどんな印象を抱いてしまうのか。

「ランキング上位のクセは、五感を通じて不快感を与えるものばかり。
女性は、瞬間的に『不潔』『だらしない』と感じているはずです。

また、『自分にどう思われるかを気にしていない=仕事相手として尊重されていない』と、ないがしろにされているかのような印象を抱きかねません」

仕草や態度は、言葉と同じぐらいの影響力を持っている!!
それが意図せず出てしまうクセこそ、印象を大きく左右しているというのです! 
そして、悪印象を残してしまうと、いざというときにも手助けを受けられない…なんて可能性も。

「仕事は、人とのかかわりあいのなかで成立するもの。
クセひとつで『なんとなくイヤな人』になってしまい、女性スタッフから協力を得られないのはもったいないです。
とっさに出てしまうことなら、なおのこと直さないと損。

自分自身を観察し、発見したクセを直そうと心がけるだけで印象はガラリとよくなるはず!」

たとえば、「印象を変えたいので置いています!」と宣言したうえで、デスクに小さな鏡を置いてみること。恥ずかしければ、家で電話をしている自分の姿を鏡に映してみるのも手だそうです。

自らの嫌な部分を直視するのはつらいですが、不本意な悪印象はもっとつらい! 「困ったときに助けてもらえる男」を目指して、少しだけ勇気を出してみませんか?

自由が丘に週末限定アートスペース「+ラボ」-ワークショップやトークライブも

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自由が丘北口のオクズミビル(目黒区自由が丘1)に3月17日、アートスペース「+ラボ」が期間限定でオープンする。企画運営は「design labo PALABOLA」。

【画像】「+ラボ」参加するデザインスタジオ・MicroWorksのアクリル製プロダクト

 「面白いことを、集めて、つなげて、カタチにする。そして世の中に広げていく」がコンセプトの同プロジェクト。同ビル地下にある約70平方メートルのスケルトンスペースで、さまざまなジャンルのアーティストによる作品販売やワークショップなどのアートイベントを毎週末開催する。

 「design labo PALABOLA」は、多摩美術大学出身の若手インハウスデザイナーによるクリエーティブ集団。普段はメーカーのプロダクトデザイナーとして働きながら、定期的に集まってデザインの制作や企画などを手掛けている。

 自由が丘ではこれまでなかったアートプロジェクトについて、メンバーの奥角翼さんは「私自身、自由が丘で育ったが、昔はこの街にしかない個性的な店や人が集まっていたと聞いている。そこで、今はある意味こなれている自由が丘の街に、少しとんがったアート・ムーブメントのテイストを入れてみたいと考えた」と話す。

 参加アーティストは、イイダ傘店、衣服生物学研究所、enamel.、cafe Obscura、熊谷彰博、klala、studio note、高木耕一郎、谷村友、中島良、成田久、Houxo Que、MicroWorks、宮田泰地、mute、Perrocaliente、Yofi、LABORATORIAN+相澤千晶(以上敬称略)の計18組を予定。

 イベントの一例として、4月7日はアーティスト・Houxo Queさんによる「ライブペインティング&DJパーティー」、4月21日はアーティスト&アートディレクター成田久さんのトークライブ「Queの部屋~ビューティー&セレブ対談~」で辛酸なめ子さんをゲストに迎える。

 「空間は私たちが手掛けるので、あとは皆さんにここで何かを感じてもらえたら」(奥角さん)と、街とアートとの交流を呼び掛ける。

 営業は毎週土曜・日曜の11時~19時。4月29日まで。