美容室で綺麗になった髪を、家でも守れていますか?
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美容室に行った日は、
髪がツヤツヤしている。
手触りがいい。
まとまりもいい。
「やっぱり美容室ってすごいな」
そう思った経験はありませんか?
でも――
数日経つと、
「あれ?」
と思う。
なんとなくパサつく。
まとまりにくくなる。
手触りが変わってくる。
そして次の美容室では、
また髪を綺麗にしてもらう。
この繰り返し。
でも、ここで一度考えてみてください。
髪を綺麗にする時間よりも、家で髪を扱っている時間の方が圧倒的に長い。
だったら、
「美容室で何をするか」
だけではなく、
「家で毎日何を使うか」
も、髪の未来を考えるうえで重要なのではないでしょうか。

「トリートメントをすればいい」ではない
髪を綺麗にしたいと思ったとき、
多くの人が考えるのは、
「良いトリートメントを使おう」
ということです。
もちろん、それも大切です。
でも、
その前に毎日使っているものがあります。
それが、
シャンプーです。
毎日髪や頭皮に触れるものだからこそ、
「何を使っているのか」
を一度見直してみる。
これは、意外と見落とされているポイントです。

美容室でのケアと、毎日のホームケアはつながっている
美容室では、
髪の状態を見ながら、
必要な施術を選びます。
でも家では、
毎日同じようにシャンプーをして、
トリートメントをする。
つまり、
美容室で髪を大切にしていても、
日々のホームケアがその考え方と合っていなければ、
「美容室でつくった美しさを、どう維持するのか?」
という問題が残ります。
だからこそ、
美容室でのケアだけではなく、毎日のケアまで考える。
この発想から生まれたのが、
Viváte(ビバテ)です。

ビバテは「特別な日のため」ではなく「毎日のため」
Viváteには、
リディームシャンプー
そして
リワードトリートメント
があります。
ここで大切なのは、
「高級なシャンプーだから使う」
という考え方ではありません。
そうではなく、
毎日使うものだからこそ、髪の未来を考えて選ぶ。
ということ。
美容室に行くのは、
月に1回。
人によっては1〜2か月に1回。
でも、
シャンプーは毎日。
トリートメントも毎日。
だからこそ、
ホームケアは「おまけ」ではありません。
美容室での施術と同じように、髪の未来を考えるための時間です。

そして、毎日使うからこそ「違い」が分かってくる
最初は、
「なんとなく良さそう」
でいいんです。
使ってみる。
髪を洗う。
乾かす。
朝、髪を触る。
スタイリングする。
そして、
数日、数週間と使ってみる。
すると、
「前と違うかもしれない」
という感覚が生まれてくる。
この「なんとなく気になる」が、
「もっと知りたい」
に変わる。
そして、
「次もこれを使いたい」
に変わっていく。
これが、
ホームケアが習慣になる瞬間です。

「良い商品を買う」から「自分の髪を守る習慣」へ
ここが、
ビバテを考えるうえで大切なポイントです。
ビバテを、
単なるシャンプーやトリートメントとして終わらせない。
毎日の習慣として、
自分の髪と向き合うきっかけにする。
美容室で、
「髪が綺麗になりましたね」
と言われるだけではなく、
家でも、
「最近、髪の調子がいい」
と自分自身が感じられる。
その積み重ねが、
「次もビバテを使おう」
につながっていきます。

実は「商品を買ってください」ではない
僕が美容業界で長く仕事をしてきて、
ずっと感じていることがあります。
美容師の仕事は、
ただ髪を切ることではありません。
お客様が、
自分の髪を好きになる。
鏡を見るのが楽しみになる。
自分に自信を持てる。
そのきっかけをつくる仕事です。
だからこそ、
美容室にいる時間だけではなく、
お客様が美容室を出た後の毎日まで考えたい。
その考え方が、
Viváte BIJU System「美寿」にもつながっています。
「髪から美しさの本質美をつくる。」
そして、
髪の「美しさ」の、「寿命」を伸ばす。
これが、
Viváte BIJU System「美寿」という考え方です。

もし今、こんなことを感じているなら
・美容室では綺麗になるのに、家では維持できない
・髪のまとまりが以前と変わってきた
・シャンプーを何となく選んでいる
・いろいろな商品を使ったけれど、結局どれがいいのか分からない
・美容室で綺麗にしてもらった状態を、もっと長く楽しみたい
そんな方は、
一度、
「毎日使っているシャンプーとトリートメント」
を見直してみてください。
髪を綺麗にするために、
何か特別なことを始める必要はないかもしれません。
まずは、
毎日使うものを変える。
そこから始まる美容もあります。

「次の美容室」までではなく、「次の一年」の髪を考える
美容室に行ったその日だけ、
綺麗ならいいのでしょうか?
僕は、
そうではないと思っています。
今日綺麗になる。
そして、
明日も綺麗でいる。
その先も、
自分の髪を好きでいられる。
そのためには、
美容室でのプロフェッショナルな施術と、
毎日のホームケア。
この両方が大切です。
だから、
もしあなたが今、
「自分の髪をもっと大切にしたい」
と思ったなら、
覚えておいてください。
Viváte(ビバテ)。
毎日のシャンプーとトリートメントから、
髪との付き合い方を変えていく。
美容室に行った日だけの美しさではなく、
毎日の美しさを、未来につなげる。
それが、
僕たちが考えるViváteです。
そして、
一度使って終わりではなく、
「これじゃないと嫌だ」
ではなく、
「これを使い続けたい」そう思っていただける存在へ。
それが、ビバテが目指しているホームケアです。
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